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10月8日に三重を出発。先生の車に乗り合わせて、まずは甲府で、前泊の前泊。武田神社にお参りして、駅そばの、夢小路をぶらぶらして、夜は小作のほうとう。ほうとうは、いつもおいしい。かぼちゃがほんとにおいしいです。で、演奏の成功のお願いも、まず一番にしないといけません。新東名高速道路から、中部横断道をつかいました。次の日いよいよ、八王子に。なんとか、無事に演奏でき、先生にもよかったといってもらえて、一安心でした。でもすぐに、三重県大会があるのです。今日は1日おやすみできました。ジジもまって
山梨県甲府市、駅から真っ直ぐに伸びる武田通りを登りきった先に、その神社は静かに佇んでいます。戦国最強と謳われた武将・武田信玄公をお祀りする、武田神社です。ここはかつて「躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)」と呼ばれた武田家の居館跡。信虎・信玄・勝頼という武田家三代が63年にわたって暮らし、甲斐国を治めた、まさに戦国史の中心地でした。今も境内には当時の堀や土塁、石垣がそのまま残されており、一歩足を踏み入れると空気が変わったように感じられます。信玄公が生涯で戦った合戦はおよそ72回。そのうち
久し振りの猿橋と七五三で賑わう武田神社10月24日(金)久し振りのドライブ。今日の目的地は山梨の猿橋と武田神社参拝です。朝8時15分に出発したら、通勤車両が多くて渋滞。渋滞をなんとか抜けて、それ以後はのんびり一般道を走り、10時頃猿橋に到着!車を降りたらとても寒い。慌ててダウンジャケットを着て散策開始!猿橋見学駐車場脇にある神社猿王を祭る山王宮の小祠橋の手前広場にあるお店前にはベンチ。猿橋を見ながら休憩には最高だね!そして、ここが猿橋。
「甲府を観光したいけれど、車なしだと移動が大変そう」「武田神社と昇仙峡は、電車とバスだけで本当に回れる?」と不安になりますよね。甲府は、旅の拠点を甲府駅に置いて、徒歩と路線バスを組み合わせれば、車なしでも十分楽しめます。ただし、満足度を下げないために大切なのは、行きたい場所を全部1日に詰め込まないことです。日帰りなら「武田神社+甲府駅周辺」、昇仙峡まで楽しみたいなら「1泊2日」に分けると、バスの待ち時間に追われにくくなり、ほうとうやワイン、温泉までゆっくり味わえます。車なし甲府旅の組み方
武田神社の裏山に熊が出た、と事前情報にあったので。行こうか迷ったんですけども。この日はちょうど七五三。たぶん、人がいっぱいいるから大丈夫!と思って行ったら。想像以上の人で神社周辺大混雑!!!でございました。恐るべし武田信玄左近の桜右近の橘秋も良いですが、春も綺麗でしょうね。あれはなんだ?と思ったら。七五三用撮影スポットが用意されておりました。御朱印書き置きだと武田信玄の立ち姿、座り姿が描かれた見開き御朱印
昨日は、オンラインサロンの方々とブドウ狩りを楽しんだ後、甲府に一泊しました。今日は、武田信玄公ゆかりの地を歩いてみることに。実は、泊まったホテルは、最初はちょっと、お化け屋敷のように見えて……。幽霊でも出そうだし、シャワーもにおいが気になるし。「ここに泊まるのは、最初で最後かな」なんて思っていたのです。ところが、不思議なことに、安心して朝までぐっすり。自分でも驚きました。何かに守られているような、不思議なホテルでした。(ちょっとホテルの名前は言えませ
先日の連休の事。君の名は聖地と言われている、諏訪湖にある立石公園へ夕暮れ時を狙ってツーリング途中にある猿橋に立ち寄り🐒下から眺める。猿は居ない。高い所が苦手なんで、渡りません武田神社⛩️で風林火山眺め良し近くの中華屋さんで、牛すじラーメン🍜パクチー入りと書いてありましたが、これがめちゃくちゃ美味しかったです時間があるので諏訪神社⛩️この名水で水割りして酒を飲みたい土日は駐車場は解放してないよーです⁉️雲がひとつもないから、良かったのか悪かったのか?昭和レト