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人生は「正」と「負」でできている気が付けば11月。今年もあと2か月。本当に月日が経つのが早いです実は夏くらいから、右足の尾てい骨あたりに激しい痛みが走り、歩くのも困難になりました。飲食業を仕事にしているので、長年の立ち仕事がたたったのだと思います。病院、整骨院、毎日のストレッチを続けたことで、今では普通の生活に戻ることができました。普段は気づかないけれど、「歩ける」という当たり前が、どれほど尊いかを今回は痛感しました。先月、久しぶりに友人と再会しました。彼は
~ご冥福を心よりお祈りします~時には罵声を浴び、石を投げつけられた――LGBTへの偏見とずっと闘ってきたという美輪明宏さんは、「もし差別やいじめを受け、悪口に苦しんでいても、相手と同じような『刃物』を決して自分には向けないで」とメッセージを送る。故郷・長崎市は原爆被害小さい頃から死を身近に感じてきました。2歳で実母をなくし、9歳の時には2人目の母を亡くしました。地元の長崎市に原爆が落とされたのは10歳の時です。爆心地から南東に4キロほど離れた家の奥にいて助かりま
最近、美輪明宏さんの『正負の法則』を読んだ。この本を読んでいて印象に残ったのは、「人生にはプラスだけ、マイナスだけということはない」という考え方だ。もちろん、本当に法則があるのかどうかは分からない。しかし、私はこの本を読んでいて、別のことを考えた。それは、どんな選択にも良い面と悪い面の両方があるということだ。若い頃の私は、「好きなことを仕事にできれば幸せになれる」と思っていた。しかし、年齢を重ねるにつれて、そう単純ではないことが分かってきた。
美輪明宏さんが亡くなられました、、非常に悲しいです私は10代後半〜20代前半は特に美輪明宏さんの本を支えに生きてきました。友達に紹介したらあまり理解されない少し?変わり者の大学生時代。美輪明宏さんの本は全て読みコンサートにも行きました。私は美輪さんの言葉や生き方に励ましされた自分の人生バイブル(笑)美輪明宏のお話は良いお話ばかりですからお話したいと思います!恋愛で悩んでる素敵な異性がいない婚活で良いご縁がありませんという方…私は恋人がいなく辛いとき必死に探した
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)美輪明宏さんの著書、ああ正負の法則から、私の印象に残った箇所を紹介・解説しております(^^)この本には、地球と同じく、我々の人生においても、「正負の法則」が働いているということが、具体例を挙げて語られています。すなわち、人生、プラスやマイナスばかりが続くことはない、ということ。有名人の例が顕著なのですが、(詳細は本書をお読みください)たとえば、美女たちですと、