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いつもお読みくださりありがとうございますさて少し前に参拝したところを遡ってご紹介します昨日は箱根でしたが東京都西多摩郡檜原村の九頭龍神社と貴布禰(きふね)伊龍神社です東京の西側ほんとに自然が多くて「ここ東京??」って思っちゃいますよねほんとに緑の豊かさにビックリする【貴布禰(きふね)伊龍神社】御祭神:国常立尊猿田彦尊天手力男命貴船と言えば京都の、、を思い出すのが大半だと思うネという文字が宿禰のネというのがなんか気になって惹かれてしまったのです正直、九頭
神さまが降臨される磐座のある場所へ貴布祢伊龍神社(きふねいりゅうじんじゃ)2025.8.3(日)東京都西多摩郡檜原村に鎮座する貴布祢伊龍神社です払沢の滝からの帰り道約5年ぶりに、寄らせていただきました社殿の脇に大きな岩があって、沢の流れと、小さな滝のある静かな場所です。創立は不詳なるも寛文庚戌(1670)年に社殿修造せしとあり祭神は国常尊と不動明王であるが明治元年社寺分離令により明治三年に貴布祢神社となり又明治44年に祭神天手力雄尊伊龍神社
NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴんです。下記の通り、今年も東京都西多摩郡檜原村で「第4回檜原村歴史講座」を開催致します。日時:2月18日(水)午後1時10分開始(正午30分開場午後3時終了予定)会場:檜原村役場3階301会議室内容:①西村慎太郎(国文学研究資料館教授・檜原村文化財アドバイザー)近世檜原村の御林と炭焼き―宇田家文書の世界―②田口志織(埼玉県立文書館学芸員)医学書の書き写し方―坂本家資料の事例から―募集定員:先着20名。事前申込