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昨日は母の日でしたね💠プニはお母さんを1歳の時に亡くしてるので写真で顔を知ってるくらいで全く記憶にはありません全く記憶が無いので最初からいないも同然だからその分寂しさは少ないのかもしれませんその代わり祖母が母親代わりでしたDV父親で機能不全家庭でしたが祖母はとても優しく甘えさせてくれて、成長してメンタルを病んだりはしましたが祖母がいたからそこまで悪人にはならず悪の世界に堕ちなくてすんだのだと思いますそんな祖母も13年前に亡くなってますが、今の母親代わりは父の姉である伯母です最悪だった
「母親が嫌いで関わりたくないということに大人になってから気がつきました。今後、母親との関係をどうしたらいいか教えてください。」と、お客様から相談されることがあります。例えば、日常での母との会話から、進学や就職、結婚、出産、子育てなどで大事なことを決める時に「私の母親はこんな人だったのか・・・」と分かる時があります。私も母のことが嫌いで関わりたくないと気づいたのは大人になってからです。「母親が嫌い」「関わりたくない」という感情は、罪悪感を持ちやすいものですが思うこと自体は悪いも
親から話を聞いてもらえなかった子供が成長すると、友達や職場の話しやすい人に親の代わりに話を聞いてもらおうとして人が離れます。友達や職場の話しやすい人は親ではないため、話を聞かされる方は「私はあなたの親ではない」と思い、だんだんと重くなりあなたから離れていきます。あなたは「私が話が下手だから」と、話が下手という理由で人が離れていくと勘違いをしていますが、そうではありません。話が下手だから人が離れていくのではなく、あなたが友達や職場の話しやすい人に親を求めて親の代わりに話を聞いても
私のカウンセリングを受ける人の親と家庭の特徴があります。2017年5月から時々お休みを入れながら8年カウンセリングを受けている女性のクライアント様・両親とも仕事も家事もしている・父親として経済的な責任は果たしている・父親が父性を勘違いしている・父親が幼少時からクライアント様の言動に対して全て否定してくる・父親が自分の常識をクライアント様に押し付けて、できないと人格否定してくる・母親が母親の友人や親戚のいるところでクライアント様を馬鹿にする・父親は家庭でほとんど話さない、クライ
こんにちはkumakoです。こちらの記事の続きです。『境界知能の母様①』こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑…ameblo.jp『母様は境界知能ではないか?』という言語化ができたのはここ最近のこと。それまでは『なんなんだろうこの感じ、、、』といった言語化できない漠然とした違和感を母親との関係の中で抱えて生きてきました。その『違和感を感じた』というエピ
こんにちは、多次元統合療法セラピストMegumiです。私は機能不全家庭で育ち、長い間「生きづらさ」を抱えながら生きてきました。そんな中、インナーチャイルドワークと前世療法の手法である退行催眠療法に出会い、現在は「癒される側」から「癒す側」にShiftしました。この記事では、なぜ私が退行催眠療法の道に進むようになったのか、そしてどのように“今”につながっているのかを綴ってみたいと思います。目次◆子供の頃からの敏感さと自分がバラバラになっていく感覚◆
カウンセリングルーム・エミュウのカウンセリング(オンライン)を終結した方から、貴重なご感想を頂きましたので、紹介させて頂きます。(クライエント様の許可を得ております)◾️①年代と性別:50代女性(カウンセリング開始は40代)◾️②相談当初の悩み:機能不全家庭で育ち、毎日のように父親から叱責されていたこと、母親から馬鹿にされたり、嫌味を言われたりしたことが心の傷となり、両親への怒りに捉われていました。約10年前に別のカウンセリング施設でEMDRを受けました。その時は主に父親のことを扱っても
この記事が、私と誰かの癒し、そして愛や喜びの分かち合いとなりますように…🕊️*私は愛と喜びを体験することを選びます。*私は安心して豊かに生きることを選びます。*私は愛される存在であることを思い出します。ありがとうございます🕊️✨…愛も喜びも豊かさも安心も、私たちが欲しい!と思っているモノは、すでに神様から与えられています。でも、それを忘れてしまっているだけ。光が見えなくなってしまっているだけ。アファメーションを唱えることで、忘れてしまって
こんにちは心鏡ハートリフレクターの真理子です。私は、機能不全家庭に育ち、幼少期のトラウマで過去、愛着問題(アダルトチルドレン)を抱えていました。【自己紹介】トリプルケアでボロボロだった私が、笑顔を取り戻すまでに書いたセラピーを受けてから感じた「誰かに頼ってもいいんだ...」「助けてって言っていいんだ...」と思ったことの元になったお話し・・・今日は、ちょっとだけおセンチなお話をさせていただきますね。昔の私は遥か記憶の遠いところに今では古い