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昨日は母の日でしたね💠プニはお母さんを1歳の時に亡くしてるので写真で顔を知ってるくらいで全く記憶にはありません全く記憶が無いので最初からいないも同然だからその分寂しさは少ないのかもしれませんその代わり祖母が母親代わりでしたDV父親で機能不全家庭でしたが祖母はとても優しく甘えさせてくれて、成長してメンタルを病んだりはしましたが祖母がいたからそこまで悪人にはならず悪の世界に堕ちなくてすんだのだと思いますそんな祖母も13年前に亡くなってますが、今の母親代わりは父の姉である伯母です最悪だった
「母親が嫌いで関わりたくないということに大人になってから気がつきました。今後、母親との関係をどうしたらいいか教えてください。」と、お客様から相談されることがあります。例えば、日常での母との会話から、進学や就職、結婚、出産、子育てなどで大事なことを決める時に「私の母親はこんな人だったのか・・・」と分かる時があります。私も母のことが嫌いで関わりたくないと気づいたのは大人になってからです。「母親が嫌い」「関わりたくない」という感情は、罪悪感を持ちやすいものですが思うこと自体は悪いも
こんにちはkumakoです。こちらの記事の続きです。『境界知能の母様①』こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑…ameblo.jp『母様は境界知能ではないか?』という言語化ができたのはここ最近のこと。それまでは『なんなんだろうこの感じ、、、』といった言語化できない漠然とした違和感を母親との関係の中で抱えて生きてきました。その『違和感を感じた』というエピ
カウンセリングルーム・エミュウのカウンセリング(オンライン)を終結した方から、貴重なご感想を頂きましたので、紹介させて頂きます。(クライエント様の許可を得ております)◾️①年代と性別:50代女性(カウンセリング開始は40代)◾️②相談当初の悩み:機能不全家庭で育ち、毎日のように父親から叱責されていたこと、母親から馬鹿にされたり、嫌味を言われたりしたことが心の傷となり、両親への怒りに捉われていました。約10年前に別のカウンセリング施設でEMDRを受けました。その時は主に父親のことを扱っても
こんにちは、多次元統合療法セラピストMegumiです。私は機能不全家庭で育ち、長い間「生きづらさ」を抱えながら生きてきました。そんな中、インナーチャイルドワークと前世療法の手法である退行催眠療法に出会い、現在は「癒される側」から「癒す側」にShiftしました。この記事では、なぜ私が退行催眠療法の道に進むようになったのか、そしてどのように“今”につながっているのかを綴ってみたいと思います。目次◆子供の頃からの敏感さと自分がバラバラになっていく感覚◆
「お金が足りないから振り込んでほしい」と母親から時々連絡が来て、母親にお金を渡すことに悩んでいるクライアント様がいます。このクライアント様には他に兄姉がいるにもかかわらずもいつもクライアント様だけにお金を振り込んでほしいと母親が連絡してくるそうです。「なぜいつも私ばかり」と思い、本当は兄姉にも母親にお金を渡して欲しいと思っているのですが、クライアント様は兄姉には言えません。本当は自分だけが母親にお金を渡すのは嫌だけど兄姉がお金を母親に渡さないためクライアント様だけが母親にお金を