ブログ記事9,867件
【前篇】より続く。下へ降りるところで1枚。側道橋のない下流側は全体の観察に適しているはず…なんだけど、木が生えていてスッキリと見えない。この1枚でも、忙しい橋上の様子が伝わると思う。まあ時間も時間(朝8時台)だったけど。橋好きには響くはずの、橋脚回廊(そんな言葉はない)。意外と状態悪くはなさそうに見えた。後付けのはずの側道橋橋脚は、こんな感じでジョイントされていた。こうして改めて見ると、側道橋も、意外とくたびれてるなあ~。
暗くなるのを待ってからこんにちは。ふらーっと安東旅行最後に訪れたのは昼間も人気ですが夜のライトアップが人気の観光スポット월영교月映橋(ウォリョンギョ)到着した時はまだ完全に日が暮れていなくて肉眼でも橋がしっかり見えました나는SOLO私はSOLOというバラエティ番組が撮影されたようで周りの韓国の方が私はSOLOでここ見た~と話しているのが聞こえましたあとは함부로대해줘むやみに接してくれ(日本の題名す
「沖洲」と書いて「おきのす」と読みます。もともとは、海水浴もできる砂浜が広がっていましたが昭和61(1986)年頃から埋め立て事業が進められ広い産業団地(沖洲流通港湾)が造成されました。地名は「東沖洲」、産業団地名は「マリンピア沖洲」。いい響きです。って前置きはこの程度にして置き今回、”(旧)沖洲海岸”に架かる橋を散策しました。沖洲海岸と人工島”マリンピア沖洲”の間には一見、川のような海で隔てられています。とりあえずココの「水域」を勝手に「沖洲海岸水域」と名付けます。
2023年11月25日、中国地方TSHO周遊の三日目・最終日。この日のネタで記事にしているのは、大和口バス停、旧・七曲隧道とその周辺、武将募集。と寺迫橋。今宵から2回に分けてご紹介するのは、まだ朝方、大和口バス停に続いて訪ねた橋。いま記事にしといたほうがいいやつなのである。まずはこれ。芦田川に架かる、遠目にも古さを感じる橋。この日最初のメインターゲットだった。現在地こちら。さて、先ほど匂わせたように、のっけから残念なお知らせ。上の写真、右端に見切れて
羽田空港整備場駅下に出来た『青宙橋』海老取川を渡れる橋です。天空橋方面。エレベーターもあります。車椅子が丁度の大きさ程です。発注者は三井不動産とANAホールディングス。橋を渡った所はANAブルーベース。
2024年の4月に決行した紀北と泉州での橋探訪であったが(ココとか参照)、泉州では時間が足りなくてカットしたところが結構あったので、それらを潰すために夏にも1回泉州へ行った。その時行ったところなどはココなど参照。JR阪和線のあたりまで戻ってきて次のポイント。場所はココ↓近木川に架かる。府道の旧道っぽい。道は一通になっている。とはいってもこの辺は広めだが、奥の森の先橋本の街中が狭い。親柱、なかなかよろしい。「ふく江いはし」。「え」が漢字なのが昔っぽい
こんばんは。今日は丸森・角田方面へ鳥探しドライブ🐧丸森の愛敬院の所から「展望台」に登ってみました!階段があり、しばらく登っていくと、頂上に到着青空でとても見晴らしが良い◎そして、また違う階段を下っていくと、キャンプ場側に出て、赤い橋がありました。この橋は、不動尊公園キャンプ場近くから愛敬院に繋がっていて、2019年の台風で被害に遭い通行止めでしたが、最近復旧工事が終わったようで通れるようになっていましたこの辺りは、大きな石🪨がゴロゴロとあり、渓谷の風景が圧巻です鳥さんはたくさん声