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南伊豆町にある「落居海岸」は、長いトンネルの先に広がる小さな海岸。トンネルを抜けると海の真上に架かる「宇留井大橋」に続いていましたが、2026年2月に橋が閉鎖。この橋の上からの景色が絶景でしたが、今ではそれも見ることができなくなりました今回は、まだ橋の上を通れた閉鎖直前の様子をご紹介します。私が訪れたのは2026年1月の冬。ビーチがオープンするシーズン中には海水浴客で賑わいますが、この日は人の姿はなくとても静かでした。一度夏に来たことがあるのですが、駐車場
【なみはや大橋歩いたら想像以上に怖かった】偏愛:それは理由なく心惹かれてしまう対象を愛でること(持論含む)これまでの偏愛活動記録↓偏愛|門野内絵理子・もんのうちえりこ:人生はお気に入りだけで暮らしたい:オンライン・大阪・北摂・神戸・京都*全国空間と感情を紐解くコンサルタント・引越しオーガナイザー門野内絵理子さんのブログテーマ、「偏愛」の記事一覧ページです。ameblo.jpさて大阪市の港区側からIKEA鶴浜に渡る際に通るベタ踏み橋#なみはや大橋空に浮かぶほど高所にそびえる
(今から綴るのは2023年1月6日~9日に出掛けた”年末年始九州旅第二弾は福岡・佐賀・長崎を巡るぞ”の話です。。。)『上場亭唐津バイパス店』(唐津市)で炭火焼肉ランチを楽しんだら⇒佐賀県から長崎県に入り西海橋のたもとに広がる『西海橋公園』(佐世保市)でドライブ休憩。。。すると西海橋と並行する形で後に造られた新西海橋(↑有料道路の西海パールラインにある橋)の下には人が無料で通行できる遊歩道があることを
ほんの二泊三日で妻の実家に行きました。今回は、以前に妻がひとりで見た有名な橋を、二人で見てきました。ひがし大雪自然館の裏の階段を降りて行くと、こんな道?が現れます。かつては線路だったようです。雨上がりでかなりの湿気で、虫たちが体にぶつかってきました😫しばらく進んで…橋の看板が現れました。橋を渡らずに、まずは河岸に降ります。廃墟感?が漂ってます。上に戻り、通れるようになっている橋を改めて渡ります。橋からは糠平湖が見えます。橋を渡ってさらに進むことができるようですが、そんな勇気
【前篇】より続く。下へ降りるところで1枚。側道橋のない下流側は全体の観察に適しているはず…なんだけど、木が生えていてスッキリと見えない。この1枚でも、忙しい橋上の様子が伝わると思う。まあ時間も時間(朝8時台)だったけど。橋好きには響くはずの、橋脚回廊(そんな言葉はない)。意外と状態悪くはなさそうに見えた。後付けのはずの側道橋橋脚は、こんな感じでジョイントされていた。こうして改めて見ると、側道橋も、意外とくたびれてるなあ~。
第2回奥多摩方面での吊り橋巡りでは周り切れなかった残りを去年の10月に行った。この日行ったところなんかはココとか参照。奥多摩周遊道路で山を越えて国道411号で丹波山村へ。村の中心部を過ぎたところで次のポイントに到着。前の橋から約1時間後。場所はココ↓丹波川に架かる橋の袂から下りれる道がある。駐車場に停めて行ってみよう。その前に案内図を見る。川の南岸が水源公園をして道が整備されてるようだ。目的の橋は一番右のやつ。左の方のやまびこ橋は前に行った(この記事参照)。
伊豆河津町にある「河津七滝ループ橋」は、2025年3月から塗装・補修工事が始まり、現在も絶賛お色直し中。5月初旬に、「天城グリーンガーデン」に行くときに通ったので撮影してきました。この日はとてもいい天気で、白いカバーがかけられた巨大な橋が、抜けるような青空と新緑に映えてとても綺麗でした。工事は令和12年までの予定だそうなので、新しい姿のお披露目はまだ先ですが、こうやって出来上がっていく様子が見られるのも楽しいです工事前の姿『今の色は見納め!3月10日
前編からの続き南岸に対して北岸の方が低くそこそこ長いので、自重で撓んでいる。床板が鉄板で、手すりのケーブルが片側のみというのが清水というか興津川水系の吊橋の特徴。揺れるのでゆっくり進んで対岸近くまで来た。渡った先は半島みたいになってる地区。奥に見える森の向こうは同じ川だ。横に下りる階段があったので、下りて吊り橋を眺めた。向こう側が高いのが分かる。半島になってるところに住んでる人らが使うんだろうな。下流には普通の橋があるから、ほとんどはそっち使って
富士スピードウェイに行ったとき、山北天空大橋も見てきました。場所は静岡県と神奈川県の県境の山北町。新東名の橋ですが、かなり高い場所に橋が掛かります。小さいですが、道の駅もあります。ここの駐車場からの眺め。これはスマホで撮影。新東名の南側から。迫力はスゴくあります。
2021年5月4日、廃村狂小屋とその奥探索を完遂した後のブラブラで拾ったネタ橋をご紹介。ずっと前にインスタではチラッと紹介済みなんだけど。いきなりドン…って、正直、ビジュアルはどうでもいいのよね。場所はこのへん。お名前ありきのこの物件、「不徒路歩危橋」という。それだけではない。ションダニ!?「ション谷」でもなく!?突然ですが、ここで不徒路歩危橋のすぐ手前にあるもう一本の橋もご紹介。見た目、見分けつかないレベルで似てるんだ
2022年8月28日、中国地方縦断迷走の最終日。この日のネタで記事にしているのは、朝方の川上橋、中原橋、八雲橋、奥井谷隧道、朝山隧道、スキー橋、力谷隧道。今宵ご紹介するのは、スキー橋のちょっと前に出くわした物件。直前に別のステキ橋を撮って、移動再開した直後に見つけて思わず三度見!転回して戻ってきて、さっきまで停めてた場所にもう一度停めて、徒歩で接近。あれだよ。そのへんてこりんな橋、お分かりだろうか?めっちゃ屈曲してるんですけど。場所だいたいこのへん。ちなみに
第1回(R7春)に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りをR7夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。静岡市街から約40分掛けて、8時40分ごろ最初のポイントに到着。場所はココ↓中河内川に架かる第1回の時、昼過ぎにココに来た。長光寺脇からアクセス。看板によると、一般人は通るなと書かれている。でも通って事故った時責任は負わないみたいなことも書かれている。第1回の時は日和って途中で引き返した。この看板