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【11月01日放送分】前回に引き続き蔵王です。今回は山形県の蔵王温泉です。前回訪れた宮城県側の御釜からおよそ5kmの場所にあります。タモリさんたちが歩き始めると温泉の香りがしてきます。見上げた建物の看板に大露天風呂とあります。暖簾をくぐっていくとそこは露天風呂。「足湯やってみるか」とタモリさん。足を湯に入れます。熱いようです。ここで今回の案内人登場。説明を始めます。ここは蔵王温泉の中で最も大きな露天風呂で女湯と男湯合わせて200人入れるそうです。酸性の温泉です。強い
地蔵岳を下るとお地蔵さんがあります。ここからさらに蔵王温泉街に向けて山を下ることもできます。ただし、ざんげ坂という斜度がかなり急な坂が待ってます。途中で戻りたくなるのですが途中まで降ると登ることができず、ひたすら急な坂を降らなくてはいけません。そのため、ここからはロープウェイを使うのがオススメです。ロープウェイは片道2200円です。まずは途中の樹氷高原駅まで下ります。夏の樹氷原です。冬になると有名な樹氷になりますが、夏は葉っぱのない木が草原の中に立っているだけです。こちらのロープ
今回で91!いよいよカウントダウンへbyカリメロ**********今回は麓にある酸ヶ湯温泉がとっても有名『八甲田山1585m』青森県です。反時計回りがなだらかな稜線歩きの絶景でオススメ!おまけに青森市内からも約30分とアクセス抜群!**********八甲田山☆①アクセスと駐車場②登山ルート③八甲田山について④景色☆①アクセス(青森市内から約30分!)&広い駐車場!今回のスタート地点は、酸ヶ湯公共駐車場です(酸ヶ湯温泉の目の前ではなく、200mほど上がった登山口に近い方
金曜日、YouTubeで長野県のビーナスラインを走る動画を見てました。雪道を走っているんですが晴れてとっても綺麗な景色。お父ちゃんが『日曜日、ビーナスラインに行こう。』雪道ですよ?S660で行きたかったみたいですが4駆のステップワゴンで行ってきました。朝6時半出発。ちょっと長めに目を閉じて目を開けたらビーナスラインの入り口でした今回は蓼科方面から登りました。登り始めてすぐに鹿発見慌てて写真撮ったので1匹しか写っていませんが何頭かいました。まずは白樺湖
今日も名を残しているサントリーのタコハイ。元はこんな商品だった(右側)。樹氷ベースのアルコールサワーだ。当時の度数は7%。これは180ml缶で、難なく一気に飲めてしまう。1982(昭和57)年に登場。タコハイのタコは多幸に由来しているらしいが、それならなぜタコのキャラクターグッズを作ったのか。成分にタコは全く含まれていないので、当時未成年だった自分には理解できなかった。こんなシールも用意されていた。ちなみに上の画像の左は灰皿だ。両方とも札幌の実家