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2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←3クール目2025年夏に右パイを全摘出の予定だよ。こんにちは!最近は降ったりやんだりのお天気で、ザーザータイムに濡れてしまったり今晴れているから行ける!と自転車こいで、帰りは濡れたりしました本日は、EC3クールの21日目です!明日はラスト抗がん剤!今回の副作用と聞きたいことをメモして臨むぞーーー
1月31日ブログを始めて今日で1ヵ月。初めての抗がん剤を1泊2日で行った日以外は毎日更新してしまいました。このひと月の間、病気についていろいろ情報収集を行いました。がんサバイバーの先輩方のブログも沢山拝見させていただきました。ブログを見ることで励みになったり凹んだり。同じ病気に立ち向かっている人がいる独りじゃない感。めちゃめちゃ励みになります。先輩方の更新されなくなったブログ。めちゃめちゃ凹みます。無知過ぎるのも不安だし情報を集め過ぎても不安。大切なのは、精神的なバラン
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2024年7月に治療を開始し最後の抗がん剤は2025年1月、その後手術の予定でしたが術前の標準治療中肺炎になり、症状が治ってもレントゲンでの影が消えず、手術が3月末まで延期になってしまいました術後は、また肺炎になったら重篤になる可能性もあるとのことでリスクが大きいため、術後の標準治療はしないことになりましたなので手術の後、薬は何も使ってなくて抗がん剤で髪が全て抜けて尼さんのようにツルツルになった頭も段々と髪が生えてきた訳です約3ヶ月後↑髪は生えてきたけど、この年齢ですから👵当然
※乳がんは64歳以下の現役世代の日本人女性が最も命を落とすがんです(1年で9000人~1万人)。生還を必ず目指したい全ての方にお勧めします。脳腫瘍の名医から治療を受けたと報道され、脳転移された可能性が高い太田裕美さんも生還めざして闘病を続けていらっしゃると祈っています。---------------------------------------------------------------------「2021年版」以来のロングセラーシリーズ最新版「ステ4乳がんにとっても強い医療施設2
ご訪問ありがとうございます!自家移植後69ヶ月経過(再発2回あり)2024/12/4からのIsaKd療法を開始しました。4/15から18クール目になりました副作用について記録メモしていきますこの一週間の出来事4/29昭和の日当日、車の車検がありました。近くに長居公園でイベントがありましたが人出が多いので長居植物園に寄り道『4/29長居公園&長居植物園散策』ご訪問ありがとうございます!4/29昭和の日この日は、車の車検でした。長居公園の近くだったので、長居植物園に
レントゲン検査でずっと気になる影と言われ定期的に呼吸器科に通院ドーナツ化のいわゆる空洞のある影も存在当時は可愛い影🩷なんて思ってた。能天気ね、、2023年3月終わり初めての喀血血痰その時から肺マック症の治療開始エリスロシンアドナ錠トラネキサム酸カプセルアンブロキソール錠2024年1月下旬に喀血、血痰3月下旬に喀血、血痰短期間に喀血や血痰がでたので治療は次のステップ2024年4月クラリスロマイシンリファンピシンカプセルエブトールアドナ錠トラネキサム酸カプセル
体外受精の成功には、子宮内膜が“着床しやすい状態”に整えられていることが欠かせません。特に「ホルモン補充周期の凍結胚移植(programmedFET)」では、自然な排卵がないため、ホルモン(特にプロゲステロン)を外から補う必要があります。では、どの投与方法がもっとも妊娠に繋がりやすいのでしょうか?今回ご紹介する研究は、この問いに“科学的に”答えた貴重な報告です。🌿プロゲステロンの役割とは?プロゲステロンは、子宮内膜を“着床可能な状態”に整えるホルモンです。また、妊娠初期においては、免
消化器内科クリニックで市立病院の受診を進められて市立病院受診を決めたわけだがどうして決めたのか…それは非常に単純で消化器内科クリニックのS医師が市立病院には凄腕の医師・性能が良い内視鏡があると勧めるからもし胃がんならがんセンターの方がよいのではないかと思ったけれどがんセンターを紹介しなければならないほどではないと言う言葉を信じて軽く精密検査的なイメージで考えたみたでも…もし本当に胃がんであったらという葛藤はあった市立病院はがん診療連携指定病院である
経済アナリストの森永卓郎氏が、2025年12月30日、膵臓がんのため逝去されました。2023年末にステージ4の膵臓がんを公表して以来、体調の悪化と闘いながらも、亡くなる直前まで執筆やメディア出演を継続。当初は膵臓がんとされていましたが、その後の診断で死因は「原発不明がん」であったことが明かされています。どこから発生したか特定できないこの困難な病に対し、彼がどう向き合い、何を遺したのか。命の在り方を皆様に真摯に考えていただくきっかけとするため、本ブロ
いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。今日は祝日ですが、3回目(6回中)の2泊3日の入院です。。。毎週入退院を繰り返し…もはや修行です…治療スケジュールがパンパンで、時間の流れや感じ方がちょっとおかしいかも今朝は珍しく早起きでした。5時台に起きて家のことやあれこれ気になることを片付けて、と。昼頃まで家にいてゆっくりしてから出発。早起きすると1日が長く感じますねー。1日目はすることといえば採血く
▼はじめて多発性骨髄腫について調べる方へこの記事は非常に長いですが、まずこれだけは知っておいてください。治療法は、ここ数年で劇的に進歩しています。治療の選択肢は、たくさんあります。状態に合った治療法を主治医と一緒に探していくことになります。一番大切なのは、納得して治療に臨むことです。そのために、この記事は主治医やご家族と話すための「材料」として使ってください。まえおき(承認欲求を満たすための)2022年以降、多発性骨髄腫について自分なりに勉強し続けてきました。正確
ご訪問ありがとうございます!自家移植後69ヶ月経過(再発2回あり)2024/12/4からのIsaKd療法を開始しました。4/15から18クール目になりました副作用について記録メモしていきますこの一週間の出来事18日(土)副作用でお腹の張りと怠さがありましたが、17日は、結婚43年目記念日だったので気合入れて外出。食事した後、童心に帰って天王寺動物園に行ってきました。何年ぶりやら..😅体調はよくなかったですが、楽しませて頂いてました。やはり、動物は癒やしてくれますね(^^
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、進行した前立腺がん(転移性去勢抵抗性前立腺がん)の患者さんにとって、治療の大きな前進となる臨床試験の最終結果をお届けします。初回治療の新たなスタンダードへこれまで、ホルモン療法が効きにくくなった前立腺がん(去勢抵抗性前立腺がん)の治療には課題がありました。今回の試験では、PARP阻害剤である「ターゼナ(タラゾパリブ)」と、すでに標準治療薬として使われている「イクスタンジ(エンザルタミド)」を組み合わせた併用療法の
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。「手術をしたのに、再発するのでは…」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。今回は、HER2陽性乳がんにおいて、再発リスクを下げる可能性が示された新しい研究結果をご紹介します。手術後にがんが残っていた方、特に術前療法後のHER2陽性乳がんの方にとって、今後の治療選択に関わる重要な内容です。手術後にがんが残ると再発しやすい?乳がんの治療では、手術の前に抗がん剤などを使う「術前療法」が行われることがあります。しかし、手術
5月の日帰り入浴のお知らせ!4日5日も営業いたします5/11(月)12(火)13(水)お休みさせて頂きますGWは、時短営業2日3日4日は、最終入浴14:00となります宜しくお願い致します。18日から月曜日と火曜日がお休みとなります宜しくお願い致します。画像の本は、とても参考になる本ですので是非読んでみてください休憩所に置いておりますこれは、余命を言われ抗がん剤を拒否した方達が余命を過ぎて数年後また病院に検査に来た方達を追っていった本です1人2人で
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、治療が難しいとされてきた「小細胞肺がん」の中でも、特に進行した状態の患者さんに希望をもたらす新しいお薬「イムデトラ」について、その仕組みと効果を分かりやすく解説します。治療が難しかった「進展型」の肺がん小細胞肺がんは、進行が速く再発しやすい、治療が難しいタイプのがんです。発見された時には、すでに体の広い範囲にがんが広がっている「進展型」であることが少なくありません。初回の治療は効果が出やすいものの、再発してしまう
2024年秋に「ステ2aの膵臓がん」が判明。切除術を経て再発、ステ4、そして「もう残っている治療がない」はあまりに速い展開、膵臓がん治療の「遅れ」を示唆しています。膵臓がんのやぶさん、久しぶりにブログを更新され、フォルフィリノックスに再挑戦されることを報告されています。この5年あまり、アブゲム(アブラキサン、ゲムシタビン併用療法)→フォルフィリノックス→オニバイド(順序は変動あり)。たった3つの標準治療、選択肢しか提供してこなかった近代の膵臓がん治療、あと1年で劇的な革新、多様化が
今ならLINE追加でプレゼント配布中🎁#🎯結論「糖質カットでがんが消える」は、現時点の科学では言えません。正しく言うなら、**ケトン食や低糖質食は一部の患者で“補助的に検討されている段階”であり、がんを単独で治す根拠は不十分**です。<<1>><<2>><<4>>#🔍この問題の特質この話がややこしいのは、**一部だけ本当で、結論だけが極端に誇張されやすい**からです。まず、がん細胞が糖をよく使うのは事実です。PET検査でも糖の取り込みが高い部位が目立ちます。でも、ここ