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お久しぶりです。仕事がちょい忙しいかったりでなかなか投稿できてませんでした。もうちょい続くので気長にお待ちください🙇♀️〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜森田side私は死にかけていたところを保乃さんに助けてもらった。保乃さんは気にするなって言ったけど、迷惑かけちゃったな…。森田「グスッ…」保乃「え、ひぃちゃん?どうしたの、怖かった?」森田「ちがっ…」保乃「ゆっくりでええ、ひぃちゃん色々抱えとるやろ。話してみ?」保乃さんは私を優しく抱きしめ、私が今までご主
ピーンポーン夏『…はい』保「よっ。生きてるか?笑」夏『…何の用?』保「用がないと来たらあかんのかー!暑い!溶ける!開けて!」夏『…』ガチャッ夏「で、何?」保「やーっぱり。夏鈴、外出てへんな?真っ白やん!」夏「暑いし、外に出る理由もない。補講は終わったんやから、あとをどう過ごそうが俺の勝手。」保「…とか何とか言いながら、落ち込んでるんやろ。」夏「はっ?なにに…」保「ひかるちゃん。」夏「…っ」保「夏祭りの最後の日に、連絡先を渡しました。数日間、スマホと睨めっこしました
櫻坂46💚「Lonesomerabbit/What's“KAZOKU」初日売上は41.9万枚❕前々作「UnhappyBirthday構文」43.4万枚、前作「Thegrowinguptrain」43.1万枚、5周年の集大成の国立競技場LIVE後の第1弾シングルが、まさかの前よりも売上が下がってる😞⤵️⤵️リリースの間隔が早かったかな❔こっちのほうが断然カッコイイけどな。
森田村ver.です今回はこれの続編になります⬇️『泣き虫ナース(森田×田村)』リクエストありがとうございます!あーー、やっぱり風邪ひいたわ.....でもそんなんひいちゃんにバレたら絶対泣かれる。だって、昨日の夜からグズってて「ほのちゃん…ameblo.jpひいちゃんの大袈裟すぎる看病もあって、翌朝には熱も下がって喉もだいぶマシになったなんやけど.....布団の中が異様なほど暖かくてですね....隣の子のほっぺが真っ赤なんですよとりあえず起こさないように寝室を出て洗顔田村「今日はお
リクエストありがとうございます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーレッスン終わりのスタジオは、まだ熱気が残っていた。「保乃、大丈夫?」鏡越しに声をかけたのはひかるだった。端の方で、保乃は少し俯いたまま、呼吸を整えている。「うん、大丈夫。ちょっと疲れただけ。」そう言って笑うけど、その笑顔はどこか無理をしているのがすぐにわかった。ここ最近ずっとそうだった。仕事もレッスンも全力で、誰よりも手を抜かない。でも、その分無理しているのが見ていてわかる。「無理しすぎじゃない?」「
リクエストありがとうございます!!!森田さん…男子ですかね、解釈が違ったらすいません…教室に入れば、みんなから警戒される。授業はほとんどサボり、担任や先生の話は全く聞かない。人に興味が無い。でも1人だけ、昔から仲のいい幼馴染がいる。世話焼きで、こんな奴にも接してくれる。まぁ、ほとんど怒られてばかりだけど。「あ、またサボってるやん。あかんよ?」ひかる「どうせ卒業はできるし。」「ふぅーん?勉強出来ひんくせにー。」ひかる「うるさい、保乃ちゃんだって出来ないくせに。」保乃「ちゃん
夏「…んんっ、」保「あ、起きた。」天「今日は、よー気失う日やな。」保「大丈夫?」夏「ん。俺…」神「すまんな。夏鈴君。思い出したくないことを思い出させようとしてしまった。」夏「あ…」天「夏鈴が寝とる間に、じい…、神主さんから、小さい頃、夏鈴の周りで起きた出来事のこと、聞いた。」保「ひかるちゃんとのこと。そして僕らの地域に引っ越してきた理由。」保乃と天は俺が寝ている間に神主さんから聞いたことを話してくれた。その話を聞く中で、俺の中の消えていた、いや、“消していた”記憶が少しずつ蘇
周りは知らない人だらけ。ダーツを投げたり、ビリヤードを楽しんでいる人達。なんか怪しげタバコを吸ってる人もいる。男は女を求め、女は男を釣りに来てる。こんな場所、自分からじゃ絶対に立ち入ろうなんて思わない。なのに、そんなプールバーにどうして私がいる?遡ること数時間前。的「あーーーー。やっとあと少しで定時だぁーーー。」中「お疲れ。今日は残業なし?」的「まあね。華金を楽しもうと思って。大きなプロジェクトも無事終わったし。」中「そうだね。なんか、大活躍だったらしいじゃん!」的「いや
リクエストありがとうございます!!!裏は…ハイリビングのソファに寝転んでいるひいちゃん。飲み物を2人分持ってきて、机に置く。保乃「保乃も座らせてー。」ひかる「座れるでしょ、」保乃「狭いやん。」ひかる「座れる。」ひいちゃんは、何故か不貞腐れていて、中々機嫌が優れない。ひいちゃんのお腹辺りに腰掛けると、ムクっと起き上がり、そのまま抱きついてきた。保乃「ん、どうしたん?」ひかる「……」保乃「ひいちゃん?」ひかる「…やだった。」保乃「やだった?何が…?」ひかる「…もう知らな