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お久しぶりです。仕事がちょい忙しいかったりでなかなか投稿できてませんでした。もうちょい続くので気長にお待ちください🙇♀️〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜森田side私は死にかけていたところを保乃さんに助けてもらった。保乃さんは気にするなって言ったけど、迷惑かけちゃったな…。森田「グスッ…」保乃「え、ひぃちゃん?どうしたの、怖かった?」森田「ちがっ…」保乃「ゆっくりでええ、ひぃちゃん色々抱えとるやろ。話してみ?」保乃さんは私を優しく抱きしめ、私が今までご主
夏「…んんっ、」保「あ、起きた。」天「今日は、よー気失う日やな。」保「大丈夫?」夏「ん。俺…」神「すまんな。夏鈴君。思い出したくないことを思い出させようとしてしまった。」夏「あ…」天「夏鈴が寝とる間に、じい…、神主さんから、小さい頃、夏鈴の周りで起きた出来事のこと、聞いた。」保「ひかるちゃんとのこと。そして僕らの地域に引っ越してきた理由。」保乃と天は俺が寝ている間に神主さんから聞いたことを話してくれた。その話を聞く中で、俺の中の消えていた、いや、“消していた”記憶が少しずつ蘇
リクエストありがとうございます!森田「あっ、かわいい....」視線の先にいたのは大きな犬犬種はあまり詳しくないけど、ゴールデンレトリバーとかその辺りだと思う。ふわっとした毛並みに穏やかな目。疲れきった心は自然とその子に癒しを求めていた森田「触ってもいいですか?」「大丈夫ですよ」しゃがみこんで手を伸ばすと、その子は迷いなく距離を詰めてきた森田「ふふっ、人懐っこいですね」「誰にでもこうなんですよ〜」思わず笑うと、嬉しそうにしっぽを振る頭を撫でれば安心しきったみたいに身を任せてきて
リクエストありがとうございます!!!森田さん…男子ですかね、解釈が違ったらすいません…教室に入れば、みんなから警戒される。授業はほとんどサボり、担任や先生の話は全く聞かない。人に興味が無い。でも1人だけ、昔から仲のいい幼馴染がいる。世話焼きで、こんな奴にも接してくれる。まぁ、ほとんど怒られてばかりだけど。「あ、またサボってるやん。あかんよ?」ひかる「どうせ卒業はできるし。」「ふぅーん?勉強出来ひんくせにー。」ひかる「うるさい、保乃ちゃんだって出来ないくせに。」保乃「ちゃん
2~3日前のことですが、2025年度のアーティスト別ライブ動員力が発表されてましたね日経エンタテインメント誌に掲載されていたものです【2025年ライブ動員力ランキング】1位はSnowManが初のトップを獲得!スタジアムとドームでツアーを展開するなど、ライブシーンをけん引する存在となりました。https://t.co/liCRVBVEyz一方、2024年から大きく順位を上げて3位に躍り出たのは、デビュー10周年の「あのバンド」で…(2025年12月)pic.twitter.c
リクエストありがとうございます!!次の投稿はアメンバー限定で投稿させていただきます。朝。いつもより重い身体を起こし、学校へ向かう準備をする。朝ご飯は食べる気になれず、そのまま家を出る。天「あ、ひかるー!」ひかる「ん、あぁ、おはよ。」天「大丈夫?顔色悪いけど。」ひかる「うん、大丈夫…」天「ほんまに?無理したらあかんで?」ひかる「うん。」学校に近づいていくほど、体調は悪化している気がしてくる。天「あ、夏鈴、おはよー。」夏鈴「おはよ。ひかる…体調悪い?」天「え、やんな?無理し
リクエストありがとうございます!※このお話はフィクションです。天「そんなんでBuddies楽しませれる訳ないやろ!?」夏鈴「はぁ?それはこっちのセリフや!!」楽屋にやばそうな空気が漂う。その2人を止めようと、美青と美羽が間に入る。美青「天さん!夏鈴さん!」美羽「一旦、落ち着きましょ…ね?」天「っ、私らの話や!黙ってて!!」夏鈴「っるさい!」バタンッ!気づいた時には、もう遅かった。美青は天に、美羽は夏鈴に突き飛ばされた。美青は、机の角に腰をぶつけ、その場に倒れ、美羽は美
昨日はクリスマスでしたね”クリスマス“といえば〜ぁそう、チキンですねというわけで、坂道シリーズゆかりのお店で“鶏”の料理を楽しんできました虎ノ門にある『虎ノ門やまと』さん...10月12日放送のテレ東系『有吉ぃぃeeeee!』で森田ひかるちゃんらが訪問していたお店です現地には12時になる前に着くようにしましたオフィス街にあるので、12時過ぎると近くのサラリーマンやOLさんでごった返しますからね~お店は1階にローソンさんが入ってい
保乃sied田村「ひぃちゃん遅いなぁ。」ひぃちゃんがお風呂に入ってから1時間ぐらい経つ。長風呂タイプかとも思ったが、初対面の人の家のお風呂でくつろぐような子には見えなかった。田村「ひぃちゃん大丈夫…?」脱衣所のドアを開けるとそこにはひぃちゃんが倒れていた。田村「ひぃちゃん?!大丈夫?!」森田「ハァハァ…ハァ」顔は青白く呼吸も速い。田村「由依さーん、理佐さーん!!」保乃は急いで2人のメイドさんを呼んだ。理佐「どうし…大丈夫?!」田村「遅いなって思って様子見にきたら
ひかるsideきっと今だけ。いつか卒業して、いつか別れて、いつか他の人と結婚する。私の目の前から居なくなってしまう。そう考えると心が締め付けられ、苦しくなる。保乃「…ひぃちゃん?」ひかる「っ…な、なぁに?」保乃「また、考え事?」ひかる「うん、ちょっとね…」そう誤魔化す私を、保乃ちゃんは抱きしめてくれた。その温もりが、その優しさが、いつか他の人の元へと行ってしまう。何故か、マイナスなことばかり考えてしまう。本音を言えば嫌われる。わかっているのに涙が溢れ、隠そうと思っていたのに…。保乃
リクエストありがとうございます!家に帰ってから一番気を使うお風呂とスキンケアを済ませたこの時間はひいちゃんからアニメのお勉強会。内容はさっぱりやけどお風呂上がりで火照った頬をもっと赤くしながら一生懸命話すこの子はたまらなく愛おしい今日はやけに静かな横を見るとオープニングにも関わらず小さな先生は何度も瞬きしながら、繋がれた手からはぽかぽかと熱を伝えていた田村「ねむたいなぁひいちゃん」森田「寝らん....」田村「今日頑張ったからまた明日観よう?」森田「んーん....」言葉とは裏腹にすっ