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◆どんな回?鎌倉旅行の裏で起きていた、恵さんの「働きたい」という気持ちと周平さんの強い反対。大人同士のすれ違いと、それを敏感に感じ取る子どもたちの姿が描かれた、少し重くて切ない回でした。◆あらすじ鎌倉のおばあちゃんから「今年は鎌倉に来ないでほしい」という電話が入ります。理由は、恵さんが周平さんに内緒でパートの面接を受け、それをきっかけに大喧嘩になっているから。同窓会で生き生き働く同級生を見て、「自分も働きたい」と思った恵さん。ですが周平さんは強く反対し、
◆どんな回?いよいよ『大好き五つ子3』がスタート!引っ越しの話が浮上し、桜井家は“断捨離モード”に入ります。◆あらすじシリーズが始まり、オープニングも一新。みんなで踊るシーンで、良介役・新井康弘さんのダンスが少しだけズレているのを発見して、思わずニヤリ。物語は、モデルルームの見学からスタート。子どもたちは大はしゃぎ、不動産屋の山田さんはてんてこ舞いです。家に帰ると、7人で暮らすマンションはやっぱり狭い…。子どもたちの荷物でさらにギュウギュウです。
美穂の携帯代が大炎上今回のスタートは美穂の携帯料金問題でした。なんと2万円超え。他の兄弟が3000円前後なのを考えると異常です(笑)ママが怒るのも当然ですね。しかも「そんなお金ない」で済ませようとする美穂。さすがにそれは通用しません。最終的にお手伝いで返済する流れになりましたが、これは良い社会勉強かもしれませんね。高校生になっても続く通知表イベント桜井家名物通知表発表会は高校生になっても健在でした。普通なら高校生になると嫌がりそうですが、こういうところが桜井家ら
理想的な朝だと思ったら…『大好き五つ子Go2』が始まりました。子どもたちはみんな進んでママの手伝いをしていて、とても素晴らしい朝です。剛もマラソンを経験してから人が変わったように勉強しています。前作を通して、五つ子たちはすっかり成長したんだなと思いました。しかし、朝ごはんを食べようとしたところで、突然警報器が鳴ります。「火事だ!」と家族全員がパニック状態。そこでママが目を覚まします。なんと、全部ママの夢でした。やっぱり最初からおかしいと思いましたよ!パパの寝言で本当に大
◆どんな回?小百合たちがニューヨークへ旅立ったあと、元気がなくなってしまったおじいちゃんに不安が募る回。これまで家族を引っ張ってきた存在だからこそ、弱った姿が胸に刺さる、最終章らしい静かで重たい回でした。◆あらすじ小百合と西園寺さんがニューヨークへ行ってから、おじいちゃんはどこか抜け殻のよう。元気がなく、ぼんやりしている様子が続きます。それを見たママは、「家族みんなで温泉旅行に行こう」と提案。おじいちゃんも久しぶりに嬉しそうで、旅行をとても
◆どんな回?ついに迎えた大好き五つ子3・最終回。大平さんの人生の決断と、それを受け止める桜井家の成長、そして山田さん&いずみさんの結婚まで描かれた、温かくて少し切ない締めくくりの回でした。◆あらすじ大平さんは、北海道に住む娘のもとへ行き、畑仕事をしながら暮らす決意をします。そして、今住んでいる家に桜井家が住んでくれないかと提案。突然すぎる申し出に、子どもたちは大反対。大平さんは、北海道行きはよく考えて決めたこと、唯一の心残りが家の行き先だった
剛から突然「今日は帰らない」剛から桜井家に電話が掛かってきます。そしていきなり、「今日は家に帰らないから。」と言います。ママが、「どういうことなの?」と聞きますが、剛はそのまま電話を切ってしまいました。昨日は大学に行きたいと前向きなことを言っていたのに、今度は突然の外泊。一体どうしたんでしょうか‼️瑛子さんも急きょ仕事へちょうどその頃、瑛子さんにも職場から電話が掛かってきます。急きょ仕事へ戻らなければならなくなり、娘の麗奈ちゃんと一緒に帰ることになりました。せっかく
◆どんな回?シリーズ最終回は、学芸会の配役をめぐる騒動。美穂がどうしても「シンデレラ役をやりたい!」と言い出し、家の中は大騒ぎに。ワガママにも見えるけど、実はそこには“美穂らしい理由”がありました。笑って、ほっこりして、最後に「五つ子っていいな」と思える最終回です。◆あらすじある日、美穂が泣きながら学校から帰宅。理由を聞くと——学芸会でシンデレラ役をやりたかったのに、じゃんけんで負けてネズミ役になってしまったからでした。ママは「ネズミでもいいじゃ
真央ちゃんをこっそり桜井家へ真央ちゃんが家に帰りたくないと言い、五つ子たちは協力してパパとママに内緒で桜井家へ連れてきます。慎吾が帰宅すると、パパとママから「どうしてこんなに遅くなったんだ?」「女の子とこそこそ会っていたんじゃないのか?」と聞かれます。しかし慎吾は、「何でもないよ。」と言い、2階へ行ってしまいました。ここまでして真央ちゃんを守ろうとしている慎吾。かなり本気ですね。慎吾を信じるパパとママ慎吾が部屋へ行ったあと、パパとママは二人で話します。ママは、「慎
オラの歴代愛車の中で、一番所有期間が短かったクルマ。それが、初代カリーナEDでした。まだ結婚前に、ちゅうぶるで購入した、1988年式(昭和63年式)ST162型カリーナED2000X。オラの不注意から事故って、僅か7ヶ月しか乗れなかった愛車でした( ̄▽ ̄;)拘って探した、サンルーフ付きの初代カリーナED。センターピラーレス4ドアハードトップにサンルーフ!その開放感は最高でした👍理想は、3S-GE搭載「2000Gリミテッド」のデジパネ&サンルーフ付きだったのですが、兎に角「サンルーフ
パパとママの喧嘩は誤解だった前回、ママが同窓会のことを自分より先におばあちゃんへ相談したと思い、パパが怒ってしまいました。しかし、これは完全な誤解でした。そもそも同窓会の案内がおばあちゃんの家に届いていて、それをマイケルが見つけたのが始まりだったのです。紀香が、「パパは誤解しているのよ。」と説明します。事情を知ったパパは、「学校にまで電話が掛かってきたから、ついカッとなったんだ。」「ごめんな。」と謝ります。とりあえず大きな喧嘩にならなくてよかったです。夫婦でも言葉にし