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大分で露天風呂付き客室を予約して子どもと一緒にお部屋の温泉を楽しもうとしたのに、「お湯が熱すぎて子どもが入れなかった」「添い寝無料だと思ったら年齢制限があって追加料金がかかった」「露天風呂付き客室なのに食事は大広間で、結局子どもが騒いで気まずかった」——そんなギャップを感じたことはないでしょうか。子連れで露天風呂付き客室を選ぶときに本当に大事なのは、写真の雰囲気や客室の広さだけではなく、客室露天の湯温調整ができるか・添い寝の対象年齢と追加料金・食事スタイルが部屋食か会場食か、この3つ
家族みんなで九州を旅したい。でも、せっかくの子連れ旅で観光を詰め込みすぎると疲れるだけ。できれば1日ホテルに滞在して、温泉やプール、館内の遊び場でのんびり過ごしたい。そう思って調べ始めたものの、リゾートホテルは料金が高くて手が届かない。かといって安いビジネスホテルでは子どもが飽きてしまう。「安くて」「1日過ごせて」「子連れに優しい」——この3拍子がそろった宿はどこにあるのか、決めきれずに困っている方も多いはずです。この記事では、九州6県から「1泊2食で1万円台〜」の価格帯で予約でき、
先日のおやつは浅草梅園の豆かんあんみつも好きだけど豆かんも好きで梅園では豆かんを買いがち豆かん¥648ふたを開けると赤えんどうがたっぷり2段目には梅園特製の黒蜜3段目には寒天これらを器に盛り付け想像以上に多かったのでてんこ盛りになってしまった寒天お豆
温泉旅行に行くなら、かわいい浴衣を選べるだけで気分が上がりますよね。いつもとは違う色や柄の浴衣を着て、温泉宿の廊下を歩いたり、庭園で写真を撮ったり、湯上がりに友達と笑い合ったり。それだけで、旅行の思い出がぐっと華やかになります。特に女子旅、母娘旅、カップル旅行では、色浴衣がある宿を選ぶだけで「この宿に泊まりたい」と思える理由になります。せっかく九州へ行くなら、温泉や食事だけでなく、浴衣姿で過ごす時間まで楽しみたいところです。ただ、色浴衣があるホテルや旅館を探すときは、少し注意が必要です
「せっかく阿蘇まで行くなら、おいしいあか牛を食べたい。でも子どもが一緒だと、食事だけで宿を選ぶのはちょっと不安…」そんな子連れ旅行で悩みやすいのが、大人が楽しみたいご当地グルメと、子どもが快適に過ごせるホテルをどう両立するかです。阿蘇・熊本の秋旅なら、赤身のおいしさを楽しめる「あか牛」に加えて、栗スイーツもぜひ味わいたいところ。さらに温泉、阿蘇の大自然、くまモン、動物とのふれあいなど、子どもが喜ぶ楽しみもたくさんあります。そこで今回は、あか牛を楽しみやすい子連れで泊まりやすい温泉が
2月21日(土)3連休の初日、千葉県長柄町にある「リソルの森」さんに行ってきました〜最寄り駅はJR外房線の誉田駅。無料シャトルバスで約20分で到着です。宿泊しなくてもシャトルバスを利用できるのは嬉しいですね。予約もいらないので当日ふらっと気軽に行くことができます。「リソルの森」といえば、お笑いファンならピンとくるはず。ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!年末特番の笑ってはいけないシリーズのロケ地でしたよね~(2009年の絶対に笑ってはいけないホテルマン24時)色々あって、も
京都観光で外せない「清水寺」。世界遺産として有名なだけでなく、清水坂・産寧坂(三年坂)・二寧坂には、京都らしい食べ歩きグルメがずらりと並びます。今回は、実際に散策しながら立ち寄りたい人気の食べ歩きグルメを紹介します。清水寺の食べ歩き清水寺周辺の食べ歩きスポットは、以下のルートで巡るのがおすすめです。清水寺清水坂産寧坂(三年坂)二寧坂八坂の塔周辺坂道をのんびり歩きながら、京都らしい景色とグルメを一緒に楽しめます。1.京ばあむ清水店|京都土産の定番スイーツ京都土産で人気の「