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2月21日の土曜日、あたいは名古屋にいた。突然の仕事の休み。こ、これは。名古屋に『梅雨将軍信長』を観に行けという天からのお告げなのだわ。劇団のホームページにアクセスしてみたところ。チケットある。なんか『B列17番』という御席が残ってるのよ。端っこだけど一番前!一番前の御席なんてめったに座れないし。座ったことないし。端っこだけどちょっと座ってみたいかも。とか思って躊躇なく『B列17番』の購入ボタンを押すあたい。これがすべての始まり。劇場に到着していざ着席。なんなんや。
大阪松竹座での「じゃりン子チエ」の舞台は、後半です。今回は、個性的過ぎる役者が揃いました。お好み焼き屋のオッちゃんには、元アナウンサーゆうこと忘れてた、ぴかッと光る山本浩之。愛猫のアントニオを亡くして、涙、涙の日々の中、現れた悪ガキ風の猫。お前は、アントニオの息子かいな。そのジュニアは、父の敵と思い込む、小鉄に果たし状。中林登生と桐生麻耶が、人か猫かのアクション対決。わざと負けてやる小鉄が男前。そこから二人は仲良しに。って、猫同士やと、人の言葉でしゃべってるやん。
本日2回目の更新です。今日は大阪松竹座で、OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』を拝見しました。私が松竹座で『春のおどり』を拝見するのは2度目。初見は高世麻央さんがトップスターだった時です。茶々吉24時(2016年5月4日)『ついに解禁OSK「レビュー春の踊り」@松竹座』まずはタイトルについて。何が「解禁」なのか。ブログの読者さまにはお分かりかと思いますが、私は宝塚歌劇の大ファン。そして劇団四季も、歌舞伎も、ともかく舞台全般…ameblo.jpほぼ10