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スイスの秋といえば、やっぱり栗(châtaigne:シャテンニュ)です🌰ちょっとフランス語(スイス)フランス語では、食用の栗はchâtaigneと呼ぶのが一般的で、加工された物をMarronと呼びます。日本のモンブランはスイス(フランス語圏)はVermicellesと呼びます。モンブランと言うと、ポカンとした顔をされます。今朝は谷がスッキリと晴れて、まさに秋晴れのスイス日和。毎年恒例の栗拾いに出かけてきました。友人が持つ栗の木が生える場所は、すでに秋の香りに包まれています。
2日目、さらなる続きは日立にあるこちらの「日鉱記念館」へこちらには、今では大企業の日立製作所の誕生のことや日立鉱山としての歴史鉱山での採掘について色々と展示そして、こちらが昔の鉱山の全景約100年前にできた大きな煙突が2つ、今でも日立のシンボルだそうです最後は、屋外にある鉱山坑道「第一竪坑」デカい!平成5年に1/3を残して、突然折れてしまって現在、大煙突はこんな感じになっているそう(ひたち公式観光サイトHPから)
秋晴れの日、栗拾いにいきましたボローニャから車で30分ほどの山の上栗拾いの旬は10月前半で、かなり出遅れていますが静かな栗林でゆっくり栗拾いを楽しみました足元には空の栗イガがゴロゴロ、足の踏み場もないほどたまに実が詰まった栗の実を見つけて中の実を取り出します公共の栗林で、中には樹齢500以上の栗の木も人間がすっぽり入れます大戦中にはパルチザンがこの栗の木の中に隠れたり、武器を隠したりしたとか古くから地域の人々の生活を支えてきた山の栗の木、拾った栗は焼栗や、栗粉にして小麦粉のように
筍を一本買うとかなりの量になります。ということで、カレーも筍入りです。歯ごたえがアクセントになってこれもいいですね。茶碗一杯の白米の糖質は角砂糖17.8個分…医師「世の中に出回っている理想の献立では糖質過多になる」・・・・・・・・・・・・脳の働きを鈍らせる糖質過剰摂取に陥らないためにはどうすればいいか。医師の牧田善二さんは「主食として扱われる炭水化物は糖質そのもので、甘いもの同様、減らしたほうがいい。にもかかわらず、結果的に多くの人が糖質を過剰摂取する背景には、世の中に出回っている栄養学