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ドラマ「プロハンター」ロケ地巡り最終話・第25話です。五島がアサクラマキと結婚。五島は結婚を機に最後の盗みをして足を洗う考えです。マキの父が持っていてその後接収されたダイヤを小松原リョウサクが持ってることを知り、取り返そうとします。そしてその後ヨットで外洋する計画です。神社で記念撮影。場所は特定できませんでした。POLESTAR(神奈川区橋本町2-1-4)で結婚パーティー。水原、竜崎、五島、マキの4人と犬のボギーで盗みに入ります。このビルは特定できませんでした。
東京サラダボウルー国際捜査事件簿ー分冊版(9)(パルシィコミックス)Amazon(アマゾン)いつも、『アサジョ』というと、私の中では、ろくな記事を書いていない印象ですが(笑)、『東京サラダボウルが帰って来る!』と、真っ先に教えてくれたのは、グッジョブです!☺️『アサジョ』の方、松田龍平さん推しのようですから。😁それにしても、続編とは、嬉しいですね!☺️この間の、一気見再放送も、全話録画して、結局、『ひとりで死にたい』が、録画出来ませんでした!😅『ふてほど』
2008年テレビ朝日東映監督村川透原作笹本稜平脚本櫻井武晴(相棒シリーズ、科捜研の女シリーズ、名探偵コナンシリーズ)撮影緒方博(ベイシティ刑事、クライムハンターシリーズ、さすらい刑事旅情編シリーズ、はみだし刑事情熱系シリーズ)美術澤田清隆(太陽にほえろシリーズ、豆腐屋直次郎の裏の顔、裏刑事、トラベルミステリーシリーズ)編集北澤良雄技斗高瀬将嗣(あぶない刑事シリーズ、ビー・バップハイスクールシリーズ、刑事貴族、刑事貴族2&3、はみだし刑事情熱系シリーズ、
今回は息抜きとして、リンクトラベラーズのマチュとニャアンを紹介。当初はフィギュアライズスタンダードの方で二人を揃えようと思ったがこちらの方が安く、小道具も充実しているので購入。マチュとニャアン。リンクトラベラーズは以前バンダイで出していたガチャガチャ「アクアシューターズ」のフォーマットを踏襲しつつ、可動やクオリティがより洗練されている。※ここからデジラマ。路地裏に佇むイメージ。お約束の「あぶない刑事」ネタ。マチュ(=ユージ)とニャアン(=タカ)。サングラスはプラ板で自作。階段は百均の
俳優で歌手の柴田恭兵さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。柴田さんには、成功する。不和に注意だが、社交性がある。富も地位も得るが、異性に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
BSで放送された時も感動した最終回でしたが、記憶が薄れていたので、また同じくだりで新鮮な気持ちで感動してしまいました。最終回の内容は原作にも映画版にも無い全くのドラマオリジナルなので、蛭田直美の名脚本に改めて惜しみない賛辞をおくりたいと思います。NHK火曜22時「舟を編む~私、辞書つくります~」最終回主演…池田エライザ脚本…蛭田直美演出…麻生学順調に刊行まで進みそうだった大渡海ですが、松本先生(柴田恭兵)が食道がんのステージ2とわかり、入院を余儀なくされ、世の中は新型コロナの
第13話栄光へのシンフォニー1989年セントラルアーツ、日本テレビ脚本丸山昇一(探偵物語、処刑遊戯、ヨコハマBJブルース、プロハンター、ア・ホーマンス、あぶない刑事、女が一番似合う職業、いつかギラギラする日、マークスの山、凶気の桜、カメレオン)監督成田裕介(プロハンター、あぶない刑事、ベイシティ刑事、もっとあぶない刑事、兇悪の紋章、刑事貴族2、裏刑事、静かなるドン、あぶない刑事フォーエバーtheMovie)撮影柳島克己(もっとあぶない刑事、いつかギラギラする日、ソナチネ、
「言葉」と向き合う時間が戻ってきた三浦しをんさん原作の『舟を編む』。NHKドラマ10として放送がスタートしたこの作品、第1話を見終えた今、とても感動しています。たった45分間のドラマでしたが、心を強く揺さぶられ、どこか懐かしさのような温もりを感じさせる時間でもありました。このドラマは「言葉」に対する深い洞察や面白さ、そしてその奥行きを丁寧に描きながらも、それ以上に、見ている私たち一人ひとりの心に「言葉とは何か?」を問いかけてくるような構成になっていました。自分自身の「言葉」との歩みを
こんにちは。行政書士もできる往年の映画ファンgonzalezです。訪問ありがとうございます。あぶ刑事ファンではないが、TVドラマが楽しめたのでその流れで劇場版も観てきた。が、全作観たのかどうだか忘れてしまった。さすがにこれで〆となるだろうと踏んで鑑賞してみたよ。*冴えてるDVDパッケージ*『帰ってきたあぶない刑事』(‛24)120分梗概ニュージーランドで私立探偵業を営んでいたタカこと鷹山(舘ひろし)とユージこと大下(柴田恭兵)が帰国。横浜で探偵業を始める。初の依頼人は母親を探