ブログ記事2,704件
皆さんこんにちは♪おかんです!今日は2月22日の日曜日良いお天気に恵まれて枚岡神社のお茶会へ行って来ました。今日の着物は日本橋のきもの屋さんで買ったお召しの訪問着です。落款入りの作家物ですわ!帯は、文字さんで分けて頂いた袋帯です。この着物には色数少なくまとめてます。髪型は簡単夜会巻きの梳毛バージョンで前髪は立ち上げにしました。電気ゴテ使って小さめに立ち上げました。お茶席ではあんまり派手な髪型はちょっとね〜。先日着てた紫の花唐草の羽織をそのまま着てきました。髪型は雅流簡単
枚岡神社に行ったのなら、神津嶽に行ってみてとフォロアー様から聞いておりました。枚岡神社の拝殿は、ここ…神様おらんなあ…と思っていたら、桜井識子さんの本にも、そのように書いており、神様は山にいると書かれておりました。確かに、桜井さんがオススメしている枚岡神社の摂社の後ろには、ご神気はあるから、そうなのかなあ…と思っていました。勘違いしたのが、私はここを霊山と思っていたのです。石切神社の後に、登りに行きました。険しい登り坂なのですが、全くご神気の欠片もないのです。何度
おはようございます♪くりたまです。河内國一之宮枚岡(ひらおか)神社の続きです。『河内國一之宮枚岡神社』おはようございます♪くりたまです。河内國一之宮枚岡(ひらおか)神社へ急な石段を登っていきます。神様のお使いである鹿🦌さんが守っていました。親子のなで鹿さん拝…ameblo.jp御神前で無病息災の御祈願をした梅干し(600円)をいただきました黄金の神輿が氏子の皆様に担がれて、石段を登っていきます。そのまま、神輿が拝殿の中に担ぎこまれました。秋の実りや日々の平安に感謝する「神幸祭
改めて・・枚岡神社の「一言主神社」についてのご質問にお答えしたことをまとめました。・・一言主神のことについて・・枚岡神社・末社・一言主神社再考一言主神は、出雲王国の事代主命(副王・八重波津身命)のことになりますが、大国主命(主王・八千矛命)とともに語られることが多くあります。これは、出雲王国の存亡を左右する大事件(八千矛王・八重波津身王の枯死事件)に由来しており、この事件を機に、八重波津身命の子・天日方奇日方命と、八重波津身命の妻・玉櫛姫(活玉依姫・三嶋溝杭姫)が、出雲から大和へと拠点を
学生時代に友達らと祭の話してたんですけど、そういう時ってだんじり勢が、そんな中で堺のやつは布団太鼓を推してくるわけですよ。当時は布団太鼓ってなんやねんって正直バカにしてたこともあって、これまで見に行きもしなかったわけです。それが、石切さんで実際に見てみたら、これがまたかっこいいのよ。食わず嫌いとはこのことですね。布団太鼓って布団が乗った太鼓台で、布団太鼓っていう名称なんでしょうけど、形式は神輿なんですよ。でも布団神輿じゃないんですよ。東京にいた時に、職場で神田や下町にすんでる人らが神