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今日は枚岡神社の秋郷祭昨日と今日は河内国一の宮である枚岡神社の秋郷祭です。氏子の地区である出雲井、鳥居、額田、宝箱、豊浦、喜里川、五條、客坊、河内、四條の計23基の太鼓台を担ぎながら練り歩く大規模な祭りで、東大阪市では一番大きな祭りです。この祭りの起源は分かりませんが、元々はだんじりだったようです。ところが、明治42年に近鉄が開通すると線路を渡るのが、大変だったようで、このころから「ふとん太鼓」へと移行していったよう
枚岡神社さんを今回訪れた理由は枚岡神社さんが開催なさっている巫女体験研修受講。昨年知り「行ってみたい!」と思いいつ募集があるのかと数日に一回チェックし続けていて今年に入り募集が出ていてお申込みさせて頂いたところ間に合いました!人気の研修で人数制限もあるので研修でお会いした方たちも何名かの方たちが満員になっていて今回やっと受講出来たと仰っていました。ご受講なさった方たちの何人かの方達とお話しさせて頂くとやはりこういう場にいらっしゃるという方たちなので興味深いお話しが伺えてそれも良かったです
学生時代に友達らと祭の話してたんですけど、そういう時ってだんじり勢が、そんな中で堺のやつは布団太鼓を推してくるわけですよ。当時は布団太鼓ってなんやねんって正直バカにしてたこともあって、これまで見に行きもしなかったわけです。それが、石切さんで実際に見てみたら、これがまたかっこいいのよ。食わず嫌いとはこのことですね。布団太鼓って布団が乗った太鼓台で、布団太鼓っていう名称なんでしょうけど、形式は神輿なんですよ。でも布団神輿じゃないんですよ。東京にいた時に、職場で神田や下町にすんでる人らが神
◆「祝詞新講」次田閏著(~25)前回の記事より「春日祭」に進んで居ます。今回より祝詞本文が始まります。*此の企画物記事は「祝詞新講」(次田潤著)を教科書として進めて居ます。*本書の発行は昭和二年。なるべく記事内すべてに文語體を用ゐるやう心掛けて居ます。文語體を學びつつ記事を起こしてゐる爲、誤用が多々あるかと思はれますことを先に御詫び申上げます。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~■過去記事一覧『◆【過去記事一覧】「祝詞新講」次田閏著』「祝詞新講」次田閏著昭和二年発行
車の運転が危なくなってくるだろうから、電車で行ける茶会にシフトを考えています。その第一候補が枚岡神社の月釜でした。(神社は駅前)茶友がそこの月釜会員なので紹介いただく約束でした。しかし、奈良市生涯学習センターの良い講座:5回で奈良学シリーズがあって申し込んだら、大人気:抽選になってあたった初回は手続きがあるので欠席は出来ない(全キャンセルになる)。別々に行くことにしました。(昼飯どうする?その時の都合と用意無しで・・・)何時もより目覚めはよく出発時間まで家で待機より行って待ってる方