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久しぶりに、やられましたとある人物に対して、強烈な嫉妬がわきました。その人になりたい、とは思わない。でも、自分を遥かに超えたところにいるように感じて、比べると「足らない」感覚がして。分離感、欠乏感、比較の不愉快さ。久々のこの感覚に、正直こう思いました。「わ〜気持ち悪い。すぐ解決したい」でも、そこをグッと我慢。嫌な感情って、全身に来る。手の先がぐらぐら熱くなって、丹田のエネルギーがスカっと抜けてしまう。心臓に負担がか
ある夏の日のフツーの朝ごはん「料理のダメ出しはNG」だった母私の実母は、料理のダメ出しが大嫌いでした。ちょっと塩を足そうとするのもNG。「せっかく作ってもらってるんだから文句言うな」両親からはよくそう言われたものです。母は、結婚してから料理を覚えたタイプ。そのわりには上手で美味しかったのですが、どこかにコンプレックスがあったのかもしれません。小学生からの「家族のごはん担当」看護師として働いていた母を助けるために、私は小学校1年生の頃から、家族の朝ごはんを作ったり、弟の
こんばんは、あややんです。今日は、自分の観察記録を書いておこうと思います。良かったら、お付き合いください。「いい人」をやっていた自覚は、正直なかった。むしろ、かなり早い段階から自分軸を意識してきたし、人に合わせすぎることへの違和感も、ずっと持っていたし、ずいぶん変えてこれたつもりでした。でも、気づいたら、やっていたみたい。相手の雰囲気を読んで、こちらのトーンを合わせること。「話しやすい人」を演出すること。傷つけない言い回しを、
このblogでも時々書いていますがうちの次女は、クリスタルチルドレンです。今日は徒然と、スピなお話を赤ちゃんのころから、とにかく穏やかで。怒らない。騒がない。ただ、そこにいて目の前を楽しむ。まるで仏様みたいだな、とよく言われました。目の前のことだけを静かに見つめていて、自我もあまりなく、「私が私が」という感じがほとんどない子でした。本人いわく、「自分のことにはっきり気がついたのは10歳ごろかも」とのことクリ
長女が初ボーナスでバカラのペアシャンパングラスをくれました。嬉しいなぁ前記事『『分離と統合』自分を変えたいのに変われないカルマ』スピリチュアルな視点を持っている方ならかならず聞いたことがある「統合と分離」のワーク。私のマインド系の講座でも扱う内容ですがここで苦しくなる方も多いです…ameblo.jpからの続きです。統合ワークは、いい人になるためのものじゃありません。自分に禁止してきたエネルギーを、回収する作業です。そしてもう一つ。統合が起きると、正直