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8月4日(月)三井住友銀行に入ると「店舗移転のご案内」の大きな掲示11月7日(金)に緑園都市支店の店舗での営業を終了し11月10日(月)に新オープンの弥生台ノックス店に移転他のメインバンク同様、凄い勢いで支店統廃合が進行中やむを得ないことと思うが利用者の立場からはやはり残念7月24日(木)大戸屋緑園都市店で特別メニューのうな重をいただいた通常メニューより少し高い2,950円ながら国産鰻は有難い鹿児島県産の鰻を大戸屋全店で1万食限定の販売らしいファミレスで多い中国産鰻との差
12月5日(金)フェリス女学院大学の近くにあったブックポート緑園店この書店が残念ながら閉店したのは5月6日で7ヵ月が経過どうやら新しい店舗のための整備が開始されたような様子書店併設の新タイプのコンビニといった噂話は聞くけれど事実かどうか確定できるレベルでもなく来年の楽しみに11月28日(金)緑園都市の隠れ名所の一つでもある四季の径の休憩場所ここは相鉄線の地下線路と地上線路がつながっている地点そして緑園都市駅からの四季の径が二股から一本になる所テレビドラマの撮影や映画の
12月16日(火)美しいイルミネーションがなくとも年末の夜はワクワクとするとは言え緑園都市もコロナ前は結構素晴らしい夜景が見られた駅前広場の木々は一本一本がイルミネーションでまばゆく輝き駅西側の豪邸は家全体の凄いデコレーションで多数の見物客も下の懐かしい写真は2019年に写した見事な夜景12月9日(火)お世話になっている友人とのランチ会食でみなとみらいへ12月のみなとみらいは溢れる人で気分も高揚する賑わい軽快なミニコンサートが取り囲む聴衆をワクワクとさせるトムとジ
8月17日(日)以前からも兆候があったが駅構内のパン屋さんが閉店表示店の都合もあると思うが買う側の立場で言わせてもらうとここは最初からパンの種類も販売数も少なく活気も今いち繁盛するには魅力のパンを数多く並べそして売る側の熱意アクセスの悪いベルデュールのパン店の人気ぶりと対照的8月8日(金)学展入選の孫の絵を見るため乃木坂の国立新美術館へこれまで何度か入選入賞しているものの会場へは初めてこの美術館は黒川紀章の最後の設計でさすがのスケールこんな立派な会場で孫の渾身の作
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9月25日(木)「SOUTETSUGREENLAB」の看板のかかる西側駅前の建物ここは都市型地産地消植物工場の実証事業との公式発表あり栽培したフリルレタスを相鉄線で輸送しローゼン各店で販売物流分野での人出不足などの社会課題解決への実験とのことソラトス店では21日に販売開始、緑園都市店では25日に購入9月18日(木)多くの緑園住民の食の支えとなっている駅前の相鉄ローゼンそれなりの役割を果たしてもらっていると感謝しているものの品揃えや価格やレイアウトなどで厳しい声を
1月2日(金)緑園3丁目にある地元の小さな神社・山王神社で初詣大晦日に行くべきだけれど毎年多くの住民でかなり混雑大行列を避けるために最近は初詣は2日にと決めている鈴を鳴らしてから今年はただひたすら健康維持をお祈り歩いて5分もかからないところに神社があるのは有難い12月31日(水)年越しそばをとカミさんと緑園6丁目のそば屋よこ田へ昨年より早く30分前着、先頭だったが開店直後に満席手打ちそばはたぶん一流で天せいろが一番のお勧めカミさんも私も天せいろでそばと4種の天ぷら
特急あさかぜとともに走るナショナル製品――。昭和33(1958)年9月、近日中にデビューを飾るという国鉄の“走るホテル”寝台特急あさかぜの最新技術を担ったナショナル(松下電器)の新聞広告。すべてが蛍光灯の照明、国鉄車両初となる間接照明や調光装置、ニューデザインの照明器具、そのほか車内放送装置、ラジオ受信装置、電源車のディーゼルエンジン起動用バッテリーなどなど、これらすべてがナショナル製だったそうだ。私が九州の田舎に行く時に乗車した昭和40年代後半には、すでにレト