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半蔵門線系統車両方向幕集、今回は「東急電鉄5000系」の種別行先分離型表示器編です。このタイプの表示器は5101F~5106Fの計6本が対象です。なお5104F~5106Fは、4・5・8号車だけ後から新造された車両で種別行先一体型表示器となります。5101Fは試作的要素がある編成で、種別側窓の角が丸い編成となっています。本数的にもこの分離型タイプは少なく、狙うのも一苦労でした。当初東急5000系の表示器は種別側が幕式で行先が3色LEDでしたが、今回取り上げる方向幕は
昭和トレインを撮影した後の内容です。続いては東急田園都市線で活躍している2020系の廃車回送を撮影してきました。「2020系は田園都市線の車両の中で1番新しい形式なのにもう廃車?」と思った方はいるかもしれません。2025/10/5(日)23:04頃に梶ヶ谷駅構内で5000系5101fの回送列車と2020形2135fの各駅停車と衝突し、2135fが脱線する事故がありました。それによって被災した5000系の先頭車はスカートなどの修理へすぐに出されましたが、2135fは車体に大きな傷が入り、それ
東急田園都市線5000系の試運転があり、撮影にいってきました。東急田園都市線5000系(8F)試運転駅へ入線です。返しも撮りました。試運転表示駅に入線です。半蔵門線内でのATOに伴う試運転になります。撮影日2026年8月25日