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※拙著シリーズの新分野の発売情報など、最新のお知らせはこちらからどうぞ^^★人気記事★『マスターキー数学I・A・II・B+ベクトル』(河野玄斗著)のレビュー・感想●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は東京科学大学(理工学系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ東京科学大学(理工学系)です。問題の難易度(易A←→E難
昨日、東京科学大(旧東工大)の2028年度入学前期一般入試(2027年度=2028年2月実施)が大幅変更されることが公表されました。(理工学系)2028年度学士課程一般選抜(前期日程)における入学者選抜方法の変更について(予告)|ScienceTokyo受験生admissions.isct.ac.jp変更点は下記の3点。①今まで配点がなかった共通テストに配点される(共通テスト150点、個別テスト750点の900点満点)。②試験時間の変更(数学180分→150分、
新年度のシラバスがいつの間にか出ていて、担当教授がわかりました事前に聞いていたものとほとんど変わりなく、ヤバそうなのは3Qの量子力学Ⅲ(演習)くらいだそうです。例の「地獄レポ」の先生になるか、もう1人の先生(こちらも違う意味で大変らしい)になるのかは、まだわかりません。どちらになってもきつそうですね(^_^;)ポッターの時間割は、こんな感じになりそうです。4Qの長すぎる空き時間、微妙~。でも、課題とかできるからいいのかな科目的には、3Qが一番大変だと言っています。
東京科学大学に合格したブロ友さんが記事にしていて面白かったので、私も書いてみようと思いますポッターも成績的には東大を狙えたようで、学校の先生からは何度も東大受験をすすめられました。学校としては、やはり「東大〇名」という数値が欲しいのだと思います(;^_^Aでもポッター、毎回「東大は受けません」と拒んでいました。ポッターは理系ですが、国語も結構できました。中学受験の頃は壊滅的だったのに、精神年齢が追い付いてからはぐんぐん伸びました。もちろん理系科目の方が得意ではありましたが、バ
建築家が母校の校舎設計を担当する、というのは東大(帝大)の内田祥三氏を筆頭に、ままあること。むろん一般的には、”当該校に建築学科がある場合”、という条件を付け加えるべきでしょうが。ただし、慶應義塾のように建築学部はなくとも、出身者が校舎を手掛けた例も、あるにはあります。槇文彦氏や谷口吉生氏が複数の校舎を設計しています。前者は幼稚舎から慶應義塾大まで「ところてん」で入学したものの、すぐに東大工学部建築学科へ入りなおしています。谷口吉生氏は、塾高から慶応義塾大工学部機械工学科を卒業後、
ここ最近、1年生の頃の記事へのアクセスが増えています時間割とか成績とか、気になってくる時期ですよね(^^)ご参考までに、1年生の頃の時間割を公開しますほぼ毎日、1限から~ハード過ぎ…。ポッターがいつも遊んでいる高校メンバーの6割は附属大学(ほとんどが理系)へ進学したのですが、結構ラクそうでした。大学によって差があるものなんですね~。課題量も全然違いました。授業進度もね結構きついと思いますので、皆さん頑張ってください
ももこ:2025大学受験終了、大学生です私(のりぞう)闘病中です大学生ももこ、もうすぐ20歳になります来ました『国民年金加入のご案内』誕生日の2週間後に納付書送るから払ってねっていう事前の案内でした1つめのリーフレットは、「20歳を向かえる皆様と世帯主(配偶者)の方へ『国民年金加入のご案内』」・20歳になったら国民年金の第1号被保険者となり、保険料納付は義務・世帯主は連帯して納付義務がある・納付方法は①口座振替、②クレジットカード納付、③納付書