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頭の中がOASISだらけ!昨日、Disneyチャンネルで配信になった、OASIS「Don'tLookBackinAnger」の映画を見た。ファンの声が邪魔なところも多かったが、思った以上にLiveシーンが入っていた!昨年の10月25,26日が日本公演だったんだね!感動!過去最高のLIVEでした!OASISTシャツ着たくなった!10つきはOASIS月!?今日はOASIS来日公演をyoutubeで聴きながら営業!思い出しても、すごいLIVEだ
PetShopBoysが7年振りに来日公演を開催するという事で東京ガーデンシアターへ行って来ました。ウクライナ🇺🇦カラーの幕。戦争が終結してほしいという彼らの思いが詰まっているのだろうか。1月4日(日)に開催された【rockin’onsonic】ではニール・テナントの急な体調不良によって、急遽出演キャンセルとなったPetShopBoys。急性胃腸炎との事で今回の単独ライブの開催が危ぶまれたが、たった2日しかない調整日で必死に体調を整えてくれたのだろう。無事に開催されることに、集
サンクトペテルブルク・フィルは、テミルカーノフ(1938-2023)が長く芸術監督を務めたオケ。現在はアレクセーエフが首席指揮者。サンクトペテルブルク・フィルは2020年に来日する予定でしたが、コロナで中止。その後に起きたロシアのウクライナ侵攻は、現在も継続中。そんな中、今年10月にサンクトペテルブルク・フィルが再来日するとのニュースが。アレクセーエフ指揮で4公演(現時点での判明分)。ただ、選曲が面白くない。10/17(土)14時@小田原ストラ《春祭
3連休、天気がよかった。Tシャツ屋は他県の方が買いに来てくれました。ありがとう!最近連休のときに三沢基地のアーミーの男の子たちが買いに来てくれる。昨日は、デットプールとAperfectCircleのTシャツを買っていってくれた。3連休み最終日よろしくお願いします。本日12時から17時IRONMAIDENの来日公演まであと1ヶ月と少し!店内在庫のIRONMAIDEN両面プリント個人的にNUMBEROFTHEBEASTが好き両面プリント
「ActualProof(アクチュアル・プルーフ)」は、ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックによる1970年代のジャズ・ファンクを代表する名曲です。初出アルバム:1974年のアルバム『Thrust(スラスト)』に収録されました。伝説的なグルーヴ:ドラマーのマイク・クラークによる、極めて複雑で緻密な「リニア・ファンク(LinearFunk)」のドラミングが最大の見どころです。マイク・クラーク自身は「複雑じゃない」と語っていますが、多くのドラマーにとってテクニカルな指
すっかり忘れてました!THEDAMNED、来日公演、今週末土曜日でした!チケットを慌ただしく入手して観に行きます。高校の頃買った1stアルバム。英国STIFFレーベル、日本盤はビクターから発売。同級生は誰も聴いていませんでした。ライナーノーツは岡田英明氏とDOOL編集長の森脇美貴夫氏。今まで何百遍聴いたことか。ライブが楽しみです。
私の家に広島風お好み焼を食べに来たことがあるRobGriffiths(ロブ・グリフィス)はLittleMurders(リトル・マーダーズ)とのリーダー兼ヴォーカルであると同時に、TheFiciton(ザ・フィクション)のフロントマンでもある【こちらをクリック】。そんなザ・フィクションの来日ツアーが決定した!10月16日~25日の間に、東京・大阪・京都・名古屋・神戸の5都市を周るようだ。左のサングラスの男性がロブ。リトル・マーダーズの音楽性はパワーポップ。一方、ロブは
マイケル・ジャクソンが1987年に来日公演したBADTourの西宮球場のライブに当時思春期坊主の僕は観に行きました。生マイケルは後にも先にもその1回でしたが、ラッキーでした。ライブはもう素晴らしかった。マイケルは天国ですから観ておいて本当に良かった。佳き思い出です。"vlcsnap-21840"PhotobyBobGettysource:vlcsnap-21840flic.kr無神論者の僕ですが、最も神様に近い存在はマイケルです。当時から世界中
MICHAELMONROE「JAPANTOUR2025」@EXTHEATERROPPONGI【セットリスト】1.DEAD,JAIL,ORROCK'NROLL2.MOTORVATIN'3.OLDKINGSROAD4.ILIVETOOFASTTODIEYOUNG!5.LASTTRAINTOTOKYO6.DISCONNECTED7.ROCKIN'HORSE8.UNDERWATERWORLD9.NOTHIN'SALRI
今年はビートルズ来日60周年で、今月はまさに来日した月になります。巷では来日に関するテレビでの特集や書籍の発行、セミナーの開催等でにぎわっています。特に明日、6月22日発行の大村亨氏著「ビートルズと日本新聞が見た来日狂騒曲」(シンコー・ミュージック・エンターテイメント)は、大村氏の「ビートルズと日本」シリーズの4冊目(計5冊目)の書籍で、今回は来日前後に各種新聞が取り上げた記事について詳細に検証していて、大変読み応えがあります。「ビートルズと日本新聞が見た来日狂騒曲」拙ブログでも来日記念
アメリカを代表するシンガーソングライター、LeonRussellのライブアルバム『LiveInJapan』(RJ-5117)である。本作はタイトルの通り、日本公演の模様を収録したライブ盤でスタジオ作品とは異なる熱い演奏が味わえる1枚だ。本記事では、レコードとしての特徴や音質、聴きどころについて、実際のリスニング体験をもとに整理する。■『LiveInJapan』とは?『LiveInJapan』は、LeonRussellが来日公演で披露した演奏を収録したライブアルバムである。
👉私の楽天のおすすめアイテムここにまとめてます。日曜日の初日に続き、昨日はVIPバルコニー席でガガ様の東京ドームを観に行ってきました事前に東京ドームの座席表見てたんですが、どこなのかハッキリせず…行ってみたらこんな視界の場所でした!距離は遠いけど、1列目だったので、なんと見やすいことか。低身長目な私には大助かり!座席もアリーナのパイプ椅子とは違って、映画館のプレミアムシートのような雰囲気でゆったり。元々この席を取ったのは、1回はV
東京からさっき戻りました。昨日の東京は1日雨。今日も雨でした。まだ台風の気配はなし!THEWEEKNDよかったです。とにかく若い女性とカップルが多かった!あいかわらず電車は混みこみ!行きも帰りも座れたからラッキー席もよかったです。25000円だと滝けど19800円ならちょうどよし。(安く買えたから)いゃー2時間ちょっとと長いLIVEでした。私達は、最後3曲飛ばすと決めていて、BlindingLightsを聞いたらでました。同じ考えの人がたくさ