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ナリ心理学公式LINEの登録とご挨拶はこちらから。いや、あってるよ。全然問題ないよ(・∀・)笑。嘘にしか聞こえなくて正しいんだよ(≧∇≦)笑。子供に何か言われてもその真意も理解せず上っ面の中身のないゴミみたいなことを言うのがあなたの親やーーん!!なーーーーーーーーーーーーーーーーんも、矛盾してないぞ!笑。「もう浮気しない」って
こんにちは、あゆこです。大人になるほど本音が見えなくなる──その理由は“泣かなくなる時期”が境目にあります。乳児期の子どもは泣くことでしか感情を表現できません。しかし成長すると泣くことを我慢するようになる。そこから、人は“思うけれど言わない”という習慣が始まります。ただ、思っているだけ。ただ、考えているだけ。でも言葉にはしない。このギャップこそ他人の本心が読めなくなる原因なんです。そして年齢を重ねるほど知恵がつき言葉が“鎧”になってい
「優しいね」と言われるたびに、心がざわついた。「大丈夫?」「無理しないでね」「あなたの気持ちはわかるよ」そんな言葉をかけられて、涙が出そうになる日もある。だけど、同時に思ってしまう。「……ほんとにわかってくれてるの?」「それって、ただの“優しい言葉”じゃないの?」心に響かない言葉が、むしろ心をざわつかせること、ありませんか?「言葉だけ」の優しさに、救われない夜があるある高校生がSNSでつぶやいていました。「励ましの言葉が、一番つらい
本物の「優しさ」とは誠実である人しか創り出せない、ということが最近分かった。昔の私は「優しい人風」で生きてたなぁって思う。例えば、実際はどうかな…と思うのに「良いと思う!」と言ったり、本当はそう思ってないのに「今度遊びたいです!」と言ったり嫌いなのに「嫌ってません」みたいなフリして一緒にいたり、してた。人から嫌われることをずっと恐れて自分のことばっかり考えて生きてる。結果、これ「嘘つき」やん…って今は思う。優しさじゃないよね。