ブログ記事46,872件
暴力革命を是認するのが左翼の本質
こんにちは(`,,•ω•,,´)最近風がふいて寒いですね:(;´꒳`;):笑この前ネットの知人との会話から性格の話になり自分のこと説明するって難しいなぁと思い久しぶりにMBTIをしてみた。(色々転載させてもらっています🙇🏻♀️⸒⸒)大きくは16種でこんな感じにわかれてここから更に細かくなります✨しかもこれはその時その時で変わるらしいから前と違うかも?とhttps://www.16personalities.com/ja/%E6%80%A7%E6%A0%BC%E8%A
年齢とともに変化するのは、肌だけではありません。年齢を重ねると、多くの方がまず思い浮かべるのは肌の変化かもしれません。しかし実際には、肌だけでなく、活力や日々のコンディション、身体全体のバランスにも少しずつ変化が現れることがあります。以前より疲れやすくなったと感じたり、しっかり休んだはずなのに、なかなかコンディションが整わないと感じたり。そんなとき、単に「休む」だけではなく、今の自分の状態を丁寧に見つめることも大切です。HONESTYでは、一人ひとりの現在の状態やご希望に合
本質を速攻で見抜くテクニックがある。「孤独と沈黙」だ。静寂の中でしか、本来の自分には出会えない。だまれ。しずかにしろ。
固くロックされた「有限」の突破が最初の関門「できる範囲」に慣れた体感を破る強振動を創れ「ここまで・これだけ」のように、「範囲・期間」の見通しがあるものならば、それが例え長くとも、「超える」ことは、実はそう難しくない。なぜなら例え10年であろうが、「終わりがある」からです。つまり、「限り有る」世界であれば「踏ん張れる」ように出来ているのが、有機デバイスの肉体の脳内意識場に搭載されている二元フレーム(構造)の自我システムなのです。だから、苦手なのです。呼吸するように、鼓動を打つ
6月20日、歌手・俳優の三輪明宏さんが老衰の為、お亡くなりになりました。ご冥福をお祈り申し上げます。三輪さんと言えば、作家の三島由紀夫と親密な関係であったことで有名です。三島由紀夫の本質を語れる最後の生き証人でもありました。1970年の「三島事件」以来、56年も経過しておりますが、三輪さん以上に、三島由紀夫を知っている人物は存在しないと言っても過言ではありません。ということで、次の動画をご覧下さい。安らかに眠って下さい。
こんにちは😊本質ナビゲーターまみともです。*自由意志はないなら何もしないでいいの?「自由意思はない」そう聞いて、「へぇ〜、そうなんだ」ではなく、えっ?じゃあ何もしなくていいってこと?!と思ったことはありませんか?だって、自分の意思で決めているわけじゃないなら、、、頑張ることも何かを選ぶことも人生を変えようとすることも意味がないんでしょ。どうせ、起きることが起きるんでしょ?だったら、何もしないで流れに任せておけばいい。……って、
まず結論です。迷ったらNovablast5。失敗したくないならPegasus42。軽さと楽しさならRebelv5。この3つでほぼ全員解決します。この3足は役割が完全に分かれています。Novablast→楽に走れる万能Pegasus→基準となる1足Rebel→軽くて走りが楽しい比較として非常に分かりやすい構造です。まず前提です。この3足はすべてレース用ではありません。日々のジョグロング走ペース走
「悟り」とは人と人の違いをなくすことではない。違いの奥に流れる、同じ「いのち」を知ること。立場が違っても、価値観が違っても、歩んできた人生が違っても、誰もが喜びを求め、誰もが傷つき、誰もが愛を求めて生きている。その本質は、みな同じ。だからこそ、相手を打ち負かすのではなく、理解しようとする心が生まれる。その氣づきを、今日という一日の言葉や行動で表すこと。それが本当の「差取り」なのだと悟りました人との「差」を競う人生から、人との「差」を取り去る人生へ。
何かを選択するときの感覚って大事ですよね。よくワクワクする方やハートが開く方を選びましょうといわれます。ただ日常生活の中ではあまりワクワクする感覚って感じにくいのではないかと思います。たとえば炊事や洗濯で、ワクワクする方ってあまりないですよね。それよりも普段は「今の自分との一致感」で判断する方が、本来の自分の選択ができます。「嫌な感じがしたから、これは違う」、スピリチュアルではそんな判断をすることがあります。でも僕は、嫌な感覚には少なくとも3種類あると思っています。①本質か
前回のブログに書いた”つぎの場所への移動”が頭に浮かんだあと、とりあえず身軽になろうと、断捨離にはまっていました。断捨離の深海に、約一ヶ月...(捨てるのは手紙やノートなど紙類が多く過去とたっぷり向き合って。)まだ半ばですが、モードをもとに戻し、平常モードの中で断捨離も続けようとおもいます。(しばらく、メインになっていた...(〃∇〃))で、ひさびさに「ことば」の音をたどります。(⌒▽⌒)今回は、「捨てる」です。。...
盧舎那仏から届く宇宙の叡智盧舎那仏(るしゃなぶつ)とは、宇宙のエネルギーそのものを人格化した仏であり、あまねく光の源として存在する最高位の如来。※宇宙の真理を司る盧舎那仏より、あなたの魂にとって、今必要なアファメーション(言霊・意図)を受け取りお伝えしています✨盧舎那仏の光により、魂のテーマに対して今手放していくものが浮上し、明確になってくるので、そこに対してのアファメーションが生まれます。その間、おおよそ約30分前後の深いヒーリングが行われ、今捉われている心の状態に対して、潜在意識
ありがとうございます父の納骨をしてまいりました。当初、お彼岸までに納骨が出来ればと思っていましたが、諸事情により、間に合わない状況となっていました。諸事情とは、つまりは、わたしや弟がぐずぐずして、行動が遅れた事によるものなのですが一番の原因は、わたしにありましたそんなに急がなくても大丈夫だろうと思っていたのが発端です。納骨をするために、粉骨サービス業者に依頼をしたのですがそこは土日祝日が休みで、お骨を引き取りに行けず、送ってもらうしかないなと思っていたところシルバーウィークに突入
神聖幾何学が語る…私ダウジング&AIで読み解く神聖幾何学リーディング今まで色んな形でダウジングリーディングをしてきましたが、今回また新しい形ができましたそれが「神聖幾何学が語る…私」です神聖幾何学の中に出てくるキーワードをダウジングで読み取っていきながらAIとのコラボで今の自分はどんな状態なのかどんな部分が育っているのかこれからどこを意識するといいのかそんなことを読み解いていきますそして今回面白いなと思っているのがひとつの見方だけではない
2025.12.こんにちは💐6年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2019.12.06こんばんは🍃今週会社で始業前と昼休みに、小室直樹さんの「数学を使わない数学の講義」WAC920円+税を読みました📚小室直樹さんは1932年東京生まれ。政治学者、経済学者。京都大学数学科卒業。大阪大学大学院経済学研究科、東京大学大学院法学政治学研究科修了。法学博士。多数の著書があります。以下本書から一部引用します。〜〜〜多民族からなる欧米社会にとって、民俗的、個人
月・火・木・金曜日は早起きピラティスというオンラインクラスから私の朝がスタートします。このクラスは、ウォーミングアップからベーシックなエクササイズまでをルーティン化して、少ない反復回数で全身をまんべんなく動かしています。今朝はその中でも「ファンダメンタルズ」と呼ばれるウォーミングアップエクササイズをいつもより反復回数を増やし、かつゆっくり丁寧に身体を感じていただきながら行なってみました。すると、私の体感としてはいつも以上に身体が整った感覚があったんです。実は先日のプライ
50代のご夫妻でエンビロンをご愛用中の顧客様本日奥様がエステ中にこんな質問をされました。“主人がミキさんが(←ワタクシのこと)化粧水はなんでもいいって言ってたからネットでこんな感じのどう??"と相談してきたとのことワタクシ:………今日の議題はこれに決めた!!!【化粧水はなんでもいい】とは言った確かに言った記憶がある、しっかり入口→化粧水はどんなのがいいの?出口→なんでもいい駄菓子菓子入口から出口までは様々なルートがあるんですよワタクシが言う【化粧水はなんでもいい】
こんにちは。では早速。今回から、県道紹介と並行して全国の各都道府県道のうち、険道に焦点をおいた険道紹介をやっていきます。栄えある初回に紹介される険道は、北海道道889号です!是非見てみて下さい。北海道道889号は上猿払清浜線といって、稚内市と猿払村を結ぶ路線です。この路線は、ほとんどの地点で山間部を通っており、非常に交通量が少ないです。さらに、この道道が険道になる理由として、なんと分断区間を2つも抱えていることがあげられます。文章で書くとややこしいので、実際にGo
短期的には多少増えることもあるが、長期的にはほぼ効果がなく、むしろマイナスになりやすいです。理由を冷静に分解するとこうなります👇■なぜ一時的に増えるのかアメブロは新着表示・ランキングに乗る仕組みがある再投稿すると“新規記事”として扱われることがあるその結果、露出が一時的に増えるつまり「内容」ではなく「更新頻度」で拾われる分のアクセスです。■でも長期的に伸びない理由ここが本質です。①読者が離れる同じ内容を何度も見ると「またこれか」となるフォロー解除・離脱が増える②
『「正しい脱力」とは?』レッスンで、必ずと言っていいほど耳にする「もっと力を抜いて」というアドバイス。そう言われて、全身のスイッチをオフにしてフニャフニャになってしまった経験はあり…ameblo.jp前回、「相手を動かすのをやめ、自分の身体を正しく扱うことに集中する」というお話をしました。今回は、力を抜くための「一番根本的な鍵」についてお話しします。■グリップは、タイプによって違う「自分の身体を正しく扱う」と言っても、何が正解かはタイプによって異なります。
テレビニュースが「しつこい」と感じるのには、いくつか構造的な理由があります。単なる性格の問題ではなく、メディアの仕組みそのものに由来しています。①視聴率を稼ぐため(ビジネス構造)テレビは広告収入で成り立っています。そのため「できるだけ長く視聴者を画面に引き止める」ことが最優先。同じ映像を何度も繰り返す「このあと衝撃の展開!」などで引っ張るCMまたぎで話を分断する→“離脱させない工夫”が結果的にしつこく見える②幅広い視聴者に合わせているテレビは不特定多数(子ども〜高齢者)向
―暗闇を照らす瑠璃の灯よ。丁酉の月がひらく、本質探究と大革新の季節―皆様、こんばんは。二十四節気が切り替わり、月に巡る干支も替わり、陰暦では本日より新しい月が始まります。二十四節気は、草木の葉先に露が結び、朝日を受けて白く光って見えることからその名がついた「白露(はくろ)」を迎えました。七十二候は初候「草露白(くさのつゆしろし)」の候へ。夏の熱気が静かに退き、朝の空気に秋の澄んだ冷たさが忍び込んでくるころです。大地が深く息を吸い込んで、新しい季節への扉を静かに
誰かよりできないこともある。誰かよりできることもある。けれど、本質のところで、私たちは誰にも劣っていないし、誰より優れているわけでもない。そのことを深く思い出したとき、ほんとうの自尊心と、ほんとうの慎み深さが同時に生まれる。エゴの目には、自尊心と慎み深さは矛盾して見える。でも、魂の深いところでは、その二つは同じ場所から咲いている。
こんにちは、Midoriです。究極、人が人を救うことはできないですよね。例えば、病気の時に物理的に手助けするというようなことはもちろんできます。ただ、抱えている苦しみを代わりに引き受けてあげることはできません。楽にしてあげることというのは、一時的なことであればできます。慰めるとか、話を聞くとか、そばにいてあげるとか。ただ、根本的なところをひっくり返すとなると、そういう行為が足を引っ張ることもあるわけです。ですから、本気で向き合
愛を拒絶する自分の美しさを否定する過去ずっとこれをやってきました今日見た夢によく夢に登場する男性がまた出てきましたいつもは大勢の中のひとりで言葉を交わすことはほぼないのですが今日は温かい何かを私に伝えてきました何を言っていたのかは覚えていないのだけど彼はずっとわたしへの愛とわたしの美しさを伝えていてくれたんだと目覚めてから思いました当時わたしはそれらをいつも胡散臭いと思っていた本当はうれしかったでも拒
「認識できない」ことは決して変えられない体験世界の根源に亀裂を入れる観察をする今この瞬間の「わたし」は間違いなく、己自身の「希求どおりの姿を体現しています」。この共通事実から、決して目を逸らしてはなりません。創造は「意識とエネルギー」がすべて。この言葉の意は「具現化している創造は、その創造者の本質的意識とエネルギーを表す」と、云い換えることができるのです。御自我さまはよく、「わたしは〇をしようと思っているのに、自我は頑なに△をするんです。」と、「わたし」を「否定=自我