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あっという間に新年も明けてから、半分過ぎましたねぇ。光の速さで時が流れてる(´Д`)!!新学期も始まり、やっとフリーダムタイムが出来てきてホッとしていますε-(´∀`*)ホッ仕事の方は、アップダウンも激しいですが、公式イベントに誘われたりと、何かと充実した一年になりそうです。今年の抱負か…。仕事は新しいことはせずに、継続!去年はどっちかってぇと走るに走ってみた!!とにかく走る!みたいな息切れしそうな勢いで、やれるだけやってみてた感じだったのですが、今年は今までやってきたことを反復しつ
こんにちは!かいちです!7月13日(日)〜7月20日(日)にアメリカ🇺🇸カリフォルニア州にてMt.Shasta⛰️リトリートを開催させていただきました!✨聖なる7日間ありがとうございました!わたしの目標である『自分のベストを尽くす』ということが達成できました!超、超、超充実した日々でした✨✈️何にも変えれない宝物をたくさん持ち帰ってきました✨人生経験値が大幅アップです⤴️⤴️☺️自分がここまで成長していたとは🤭あなたの魂と共鳴する風景を感
どちらに転んでも幸せになれないような、大いなるジレンマの中にいる、ように感じる。「自分の生き方が正しいということを自分自身で確信できなければならない」とある哲学者は言う。他人からどう思われるか気にすることなく、嫌われる勇気を持って、自分らしく生きよう、と。自分の人生を自分らしく生きることが自由で幸せなのだ、と。これは同調圧力の強い日本社会ウケしそうなメッセージだ。しかし私はこの考え方に悶々とする。その理由はこうだ。現実はこうだ。自由に生きようとすると、全ての人に好かれるの
どうも、めでゅーさです。昨日の朝起きたら、Twitterで一番お世話になってた人がアカウントを消してていまだに立ち直れません…本当に悲しいです…にゃんこ大戦争の最近の進行度紹介です!!洗脳巨人クリア!!多分残りは島だけ!!花山が居てもやられるレベルで強かったです…むずかしすぎる…そのためにエキゾチックを進化させて、本能解放もしました!!めっちゃ強いです!!ちびネコキングドラゴンの烈波無効本能を解放して、満を持して挑んだ妖怪大王決戦!!意外と余裕で勝てました!!黒キャス・ちび
鈴木真琴です。今日もハワイから発信してます今日は、私が“わがままに生きる”ことを選んだ原点についてお話しします。まず「わがまま」って聞くと、自己中心的で、自分勝手で、周りを振り回す…そんなイメージを持つ人が多いですよね。でも、私の言う「わがまま」はちょっと違います。私のいう「わがまま」は、「我のままに生きる」こと。つまり、自分に正直に、そして他人にも正直に生きること。要するに、自分の心を大切にして、その声に従うということです。これは私の幼少期から始まっていました
この記事には、広告が含まれます。『転生したら石器時代でした。〜元技術者、火と電気で神になる〜第1話火のない夜』この記事には、広告含まれます。転生したら石器時代でした。〜元技術者、火と電気で神になる〜第1話火のない夜死ぬとき、人は何を思…ameblo.jp転生したら石器時代でした。〜元技術者、火と電気で神になる〜第2話火を呼ぶ者石槍の切っ先が、火の明かりを受けて鈍く光っていた。少女は動かない。だが、その静けさが逆に恐ろしかった。逃げるべきか。いや、無理だ。夜
シングルマザーになったんだから甘いこと言っていないで働きなさいよ。働き口探しなさいよ。って全くその通りだと思う。そんな中、私は働かなくていい道を探し始めている。働くとは労働のこと。労働とは、9:00~17:00とか、時間を削って対価をいただく働き方のこと。以前働いていた会社は家にも近くて安定していて待遇も給料も悪くなくさらに週に2-3回在宅勤務ができるようになって完璧で何も文句がない。同僚や上司とのトラブルもなかったし、戻っておいでと言ってくれている。女
「人は環境に影響される。あなたの周りはどう?」海外研修からの帰りの飛行機の中。隣の席には、新婚の女性が座っていた。私たちは、ちょっとしたきっかけからいろいろな話をすることになった。そして、話の中でこんな話が出た。「周りに、急に告白されて戸惑ったり、迷惑に感じた人はいませんか?経験談を聞かせてください」彼女は自分のこの質問が面白かったか、爆笑した。そして、その後に続いた話を聞いて——私の胸はズシンと重くなった。彼女が言ったぞっとする男たちの行動が、過去自分がアドバイスされた行
今まで目にした活元運動の体験記でもっとも読みごたえがありわかりやすい体験記は絵本作家・五味太郎さんのこの手記でした。五味さんの文章内で整体とあるのは、野口整体のことですが、【いのち】と読み換えて読んでいただいてもよいかもしれません******以下、転載です****************いわゆる無意識に起こっている運動を、体全体でせいせいやらせてあげようというのが、活元運動なんです。無意識の運動、つまり、欠伸とか、まばたきとか、寝
あれなんなんですかね。男女問わず運命を感じざるを得ない感覚。いっちょは特に巨漢ですから的が広い分打率が上がるんですよね。「お見合い現象」または「連続回避本能」というみたいです。※前者の表現好きです皆さん聞いてください本日でこちらは解決されます!秘訣は、、、、相手と目線を合わさないことこれに尽きます!これ以上これ以下でも無いです。皆さん良き「連続回避本能回避」ライフをお楽しみください!※なんか回避多すぎて「近松門左衛門」みたいになりましたね。
「早すぎる段階で心を見せると、脳は興味を失う」「いい人」の男ほど、好きな相手の前では気持ちを隠せず、ときに正直すぎるほどストレートに好意を伝えてしまうことがある。そのあまりに正直な態度は、相手だけでなく周りにも「この人が誰を好きなのか」がすぐに伝わってしまうほどだ。しかし、誰の目にも明らかな「確定された好意」を前にすると、相手はもう「この人、もしかして私のこと好きなのかな?」というような、ときめきを伴う疑問を感じられなくなる。なぜなら、すでに答えが示されているからだ。
なぜ「優しさ」が負担に感じられるのか?男性の中には、こんなふうに語る人がいる。「さりげなく必要なところをサポートしたり、ちょっとしたプレゼントを渡したりしていたら、相手がそれに感動して付き合うことになったんだって」そして、それをそのまま真似しようとする人も少なくない。しかし、そこには重要な前提が抜け落ちている。それは――相手がすでにある程度の好意を持っていたかどうか、という点だ。事前に好意が形成されていない段階での、一方的なプレゼントやアプローチは、「ありがたい」よ