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控訴答弁書を提出した。帰り道、しばらく日比谷公園で脱力した。頭も身体も限界だった日々が、ようやくひと段落した安堵と、わずかな達成感。新年早々、右腕に激しい痛みが出た。起きているときはもちろん、夜中も痛みで目が覚める毎日。痛みと寝不足で、ずっとだるい。日常生活にも、じわじわと支障が出てきた。そんな中で、どうしても用意しなければならなかった控訴答弁書。それでなくても脳が鈍っているのに、眠気と痛みとだるさが重なり、頭がまったく働かない。論理破
あたしゃ、裁判関連の知識ゼロなので誤解があったら、すみません。で、本題。暇空茜は原告でも被告でもない、と思う。でも、興味ある裁判に肩入れして、その裁判が、なんと最高裁に持ち上がったらしい。堀口さんという20代の男性、暇空の推測では殺されたと思われる男性が、裁判の被告か原告になってて、しかも、堀口さんは本人訴訟という弁護士さんのつかない方法を選びこれまでの裁判を戦ってきた。暇空の推測では、殺された堀口さんが、最高裁に出ざるおえない状況だ。暇空は、自分の推測が当たってるかどう