ブログ記事17,169件
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーの義永直巳です。今朝は東の空は曇り空ほんの一瞬、雲の端っこがピンク色に染まったと思ったらあっという間に色が消えました。日曜日のやましたひでこ講演会in名古屋で保留に気づいた私は本棚の中を見直すことにしました。早速、本棚の書類を見てみると、確かに、決断を保留にしてきたモノたちを多数発見。分類してない書類、今は使わないモノ、思い出のモノなどがざっくりと突っ込んでありました。スペ
こんばんは!生きるが満ちている!人生の学び舎を作る人田端智子です。今日もサマースクールのことを振り返って書いていこうと思います。今日は、Eちゃんのこと。Eちゃんは、今年初参加。きっかけは、友達との距離がゼロ距離の子に誘われたことらしい……。そんなEちゃんは、とても可愛らしい。けれど、びっくりするほど小さな声で、本音を言う(笑)。「あれがあったおかげで、私が大好きな入間君が見られなかった」「マジで終わればよかったのに……」「ほんとに○○が嫌い」なんて
中学生になって目が悪くなりました。理由は勉強のしすぎ、なわけはなく、本の読みすぎです。子どものころからとにかく本が好き。本が好きといってもあまり難しい本ではありません。初めて読み通したのは「アルプスの少女ハイジ」十五少年漂流記や赤毛のアン、海底2万マイル、トムソーヤーシリーズなどの冒険ものも好きだったな。夢中になると夜更かしして読んでたので親にしかられ、こっそり布団の中で読むようになりました。布団をかぶって蛍光灯でこっそり読書なんて近眼にならないわけありません。寝転んで読
5・6年生に何を読み聞かせるか迷う、とか困る、とかたまに聞きます。「あなたの得意分野の(あなたが目について自然に「伝えたい」と思える)本を、10分ぶん読み聞かせるので(プログラムの目的と)合ってますよ」が正解ですが、世の中には飲み込みづらい正解というものが多数ございます。それはそれとして、個人的な基準で「おっこれええやん。4・5・6年の読み聞かせに持って行けるやん」という本を備忘録していきたいわけでーす。↑このへんどうでしょう。SNSがゴリ押ししてくる投稿で私が気になった
私は本が好きで、ミステリーも大好きで、昔からたくさんの本を読んできたので、東野圭吾さんが亡くなられたというニュースを聞いて、本当にショックで心がぽっかり空いたような気分まだお若いのに本当に残念です。これまでかなりの数、おそらく出版された半分以上(?)の東野作品を読んできたので、かなり昔から夢中でページをめくった思い出が次々とあふれてきちゃいました一番最初に読んだのは…確かミステリー好きな友達に薦められた『どちらかが彼女を殺した』だったと思うんですが、独特な面白さ、東
拷問依存症櫛木理宇拷問依存症(幻冬舎文庫)[櫛木理宇]楽天市場あらすじ廃墟と化したラブホテルで、男性と思しき全裸の遺体が発見される。所持品はなく、指は切断され、歯も抜かれ、身元の特定は難航。検死の結果、全て被害者が生存中の所業だった。あまりの惨忍さに「せめて怨恨であってくれ」と願いながら捜査に当たる高比良巡査部長らだったが、再び酷似した事件が発生する。これは復讐か、または連続快楽殺人か。感想櫛木理宇さんの依存症シリーズ四作目。『殺人依存症』殺人依存症櫛木理宇あらすじ息子を
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中今日は偶数月月末恒例の2ヶ月分の読書記録です7.8月読書記録この2ヶ月は5冊読みましたあとは久々にTSUTAYAで漫画をレンタル。▼借りた漫画はこちら!どちらもおもしろくて買おうか迷う漫画狼の娘(8)(フラワーコミックスα)[小玉ユキ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ふつうの軽音部11(ジャンプコミックス)[出内テツ
本を整理しているのでなつかしい本がいっぱいです今の私の暮らしとは少し違うけれど前に好きだった暮らしの本は開くとやっぱり素敵だな〜と思いますそんな本の中に王由由さんの本があります王由由さんは雑貨のお店をやっていらして、お店にも行きました可愛い食器やクロス類がたくさんの素敵なお店で王由由さんもきれいな優しい方でした憧れが詰まったお店や本でした家で楽しむウィークエンドAmazon(アマゾン)ようこそわたしのキッチンテーブルへ:YUYUのやさしい暮らしwithmyfa
監禁依存症櫛木理宇監禁依存症(幻冬舎文庫)[櫛木理宇]楽天市場あらすじ性犯罪者たちの弁護をし、度々示談を成立させて来た悪名高樹弁護士の小諸成太郎。ある日、彼の九歳のひとり息子が誘拐される。だが、小諸は海外出張中。警察は過去に彼が担当し、不起訴処分となった事件の被害者家族を訪ねるが…。この誘拐は怨恨か、それとも身代金目的か。ラスト一行まで気が抜けない、二転三転の恐怖の長編ミステリー。感想櫛木理宇さんの依存症シリーズの第三弾。第一弾はとても胸糞悪くて次回作を読むのを
まいど〜📚️今日は金曜日でいつもなら《カレーの話》なんですが、それは15時に更新しますのでヨロシクです。まずはコチラの話から……。4/10の金曜日の朝……急遽平日休みとなった日の朝、朝食にいつもの【ガスト神戸北別府店】へ。前回同様《ハンバーグモーニングセット》を。ドリンクバーのドリンクは《カフェオレ》と《野菜ジュース》。スープバーのスープ、この日は《ワカメ&タマゴスープ》でした。ハンバーグモーニングセットのトーストを《パンケーキ》に変更して……🥰朝からえ〜感じですな❗️ハンバー
人間標本湊かなえ人間標本[湊かなえ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらすじ人間も一番美しい時に標本にできればいいのに。ひどく損壊された6人の少年の遺体が発見されると、社会はその時間の異様さに衝撃を受けた。大学の生物学科で蝶の研究をする榊史郎は、蝶の世界を渇望するあまり、息子を含む6人の少年たちに手をかけたと独白する。蝶に魅せられ、禁断の「標本」を作り上げたという男の手記には理解し難い欲求が記されていた。耽美と狂おしさが激しく入り乱れる慟哭のミステ
深緑野分さんの『この本を盗む者は』のレビューになります。<あらすじ>少女たちは本の世界を冒険する!胸躍るファンタジー。“本の街”読長町に住み、書物の蒐集家を曾祖父を持つ高校生の深冬。父は巨大な書庫「御倉館」の管理人を務めているが、深冬は本が好きではない。ある日、御倉館から蔵書が盗まれたことで本の呪いが発動し、町は物語の世界に姿を変えてしまう。泥棒を捕まえない限り町が元に戻らないと知った深冬は、不思議な少女・真白とともにさまざまな物語の世界を冒険していく……初めて物語に没頭したと
🌸ご覧いただきありがとうございます😊30代タイミーバイト主婦ポニョちゃんママです🧓30代自称フリーランス夫👧2020年生まれ長女👧2022年生まれ次女👶2025年生まれ長男の5人暮らしです♪📚元小学校教員!子育て、日常、教育、英語などの発信をしております💕スタエフで音声配信もしています☺️こんにちは😊毎週月曜日は【読書記録】シリーズをお届けしています📖✨今回読んだ本はこちら👇📚『まなの本棚』👩🎓著者:芦田愛菜さんま
2中学に入り、本格的に部活を始める一方で、音楽や美術、文学に興味を持ち始めた。子供のころから本が好きで、物語が大好きだったことが始まりだった。本を読めば自然と挿絵に触れることになる。印象的な挿絵に出会うたびに読書の手を止め、絵に見入るのだが、いかんせん知識がないからその絵の何が良くて目に留まったのか言語化できない。とてももどかしい。小6になって栗本薫の「グイン・サーガ」を読むため、SFマガジンを初めて購入した。あの雑誌には素晴らしい絵がたくさん掲載されている。グインの挿絵は加藤直之画
多類婚姻譚凪良ゆう多類婚姻譚[凪良ゆう]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらすじ一緒に生きる。わかりあえないあなたと。一番近くにいる他人-こいびと-。どうして結婚はこんなに難しくなってしまったのだろう。『流浪の月』『汝、星のごとく』で二度の本屋大賞を受賞した著者が描く、今そこにある愛のかたち。セクシュアリティ/ジェンダー、金銭感覚、世代間格差、成育環境……あらゆる価値観の対立の中で現代を生きるわたしたちの祈りと叫び。感想各章主役が変わるけど、ど
木になった亜沙今村夏子木になった亜沙(文春文庫)[今村夏子]楽天市場あらすじアパートで母親と暮らす亜沙。友達も、金魚も、家族でさえも亜沙の手からものを食べようとしない。「食べて、お願い」切なる願いから杉の木に転身した亜沙は、割り箸となり、ある若者と出会った。他者との繋がりを希求する魂を描く、歪で不穏で美しい作品集。感想1、木になった亜沙2、的になった七未3、ある夜の思い出4、ボーナスエッセイ(バイキング、日記とエッセイ、日記)の、大きく四章からなる短編集。
誰かがこの町で佐野広実さんの小説をWOWOWでドラマ化されたもの。原作は読んだことがなかったけれど、あらすじを読んで面白そうと思って見始めたらあっという間にはまりました。連続ドラマWおもしろいものが多い。落日、坂の途中の家、華麗なる一族、贖罪、などくらいしか観てないので、まだまだ観たいものがたくさんです。あらすじは、高級住宅街の恐ろしい秘密。住民たちが隠し続けてきた驚愕の真実とは?人もうらやむ瀟洒な住宅街。その裏側は、忖度と同調圧力が渦巻いていた。やがて誰も理由を知らない村八分が
先日プラハ旅行にいってきましたが、そのきっかけは「プラハには素敵な図書館が2つもあるから」というのが大きかったです。私は本が好きで、図書館も好き。パリの国立図書館リシュリュー館、ウィーンのオーストリア国立図書館も最っっ高でした。個性的な現代建築で有名な図書館も多いですが、私は歴史ある書庫のような図書館が好みです。ストラホフ修道院図書館「世界一美しい図書館」とも言われるストラホフ修道院図書館。天気のよい真っ昼間に訪れ、かなり明るかったからか、写真と実際とでは少し違って見えました。同じ
図書館って、本を借りずにその場で読むだけでもいいんだよなぁ。そんな当たり前のことを、私はいつの間にか忘れていた。以前の私は、「図書館で本を読む時間があったら、借りて家で読んだ方が効率的」と思っていた。図書館に行ったら、借りられるMAXの10冊を借りて帰る。そして、家事や仕事の合間に読む。その方が、時間を有効に使えると思っていた。でも、もともと図書館は私の大好きな場所。
白夜行東野圭吾白夜行(集英社文庫(日本))[東野圭吾]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あらすじ愛することは「罪」なのか。それとも愛されることが「罪」なのか。1973年、大阪の廃墟ビルで質屋を経営する男が一人殺された。容疑者は次々に浮かぶが、結局、事件は迷宮入りしてしまう。被害者の息子・桐原亮司と、「容疑者」の娘・西本雪穂――暗い眼をした少年と、並外れて美しい少女は、その後、全く別々の道を歩んでいくことになるのだが、二人の周囲に見え隠れする、幾つもの恐
こんにちは🌼いつも大阪大学アイスホッケー部の応援ありがとうございます。「みんなの姐御かつ赤子」こと加藤海麗です。海麗と書いて「まりん」と読みます。世間一般的なキラキラネームというものですが、私はこの名前と漢字が大好きです。どこに行っても名前の読み方を聞かれますが、全員私の名前を覚えてくれます。この漢字を使ってくれた両親に感謝です。みんなの姉御と紹介されていますが、それは私が1年浪人をしているかつ浪人組で1番誕生日が早いことに起因していると思います。1部からは姐さんと呼ばれています。姉御肌で