ブログ記事15,093件
ずっと書けていなかった、「ポーの一族」の感想です観た直後の感想は、こちら↓『雪組『ポーの一族』、想像以上によかった!』楽天マラソン、あと少しなので、お買い忘れなく〜雪組「ポーの一族」観てきました!いやー、美しかった!引き込まれたこれは、やっぱり、宝塚でしか再現できない世界…ameblo.jp全体的に、花組ポーは、エドガーとアランの孤独感が強くて、ヒリヒリしちゃうくらいだったんだけど雪組は、エドガーとアランが、孤独ではあるんだけど、エドガーが、庇護したくなる感じ…
こんばんは。明日雪組My千秋楽です。私自身初演の花組のポーの一族を見てなかったのですが個人的に雪組のポーの一族が分かりやすくて良いと思いました。宝塚歌劇団だからこそできる舞台だと思います。ご贔屓にも毎回見つけていただき目線もらい感謝しかないです。雪組のポーの一族のコーラスには毎回鳥肌が立ちます。下級生から上級生の演技力、表現力、美しさが素晴らしいです。悲しいですが明日がMy千秋楽です。楽しんできます。
雪組『ポーの一族』を観劇してきました!朝美絢さんのエドガー、音彩唯ちゃんのメリーベル、瀬央ゆりあさんのフランク、縣千くんのアランなど、キャスト別感想を♪そして話題のゴンドラは……😳2回目の観劇で改めて感じたことを書いています。【雪組】『ポーの一族』8月18日11時公演観劇|キャスト別感想-宝塚ブログ心は青空♪朝から宝塚歌劇を観に行って、帰りにユニクロウロウロして。家族と外食した後、すんごい久しぶりにカラオケに行って、頭の中がぶっ飛んでちゃんと感想書けるかしら?と心配に
こんにちは〜本当に忙しくて…やっと夏休みに入ったので宝塚観劇weekにさせていただきます!『ポーの一族』🌹観に行きました!やっと…原作漫画も前回の花組(明日海りおさん)も観ず…予習なしで観劇しました。率直な感想は、宝塚らしい美少年のエドガーあーさ麗しかった14歳のお役はとても難しのでは…と思いましたが、自分の意思でなくヴァンパネラとなり、永遠に生きることに葛藤(永遠に思春期で生きる意味を探し求めている)し、ヴァンパネラとして生きることを決意し、でも一人では生きていけず
ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』原作/萩尾望都「ポーの一族」(小学館「フラワーコミックス」刊)脚本・演出/小池修一郎3回目の観劇をしてきました前回の観劇から約1か月。この間に雪組は、32回の公演を重ねています。今回一番驚いたのは、雪組の舞台の進化スピードです。「こんなに進化していたのか……!」と、思わず息をのむほど「舞台を完全に自分たちのものにしている」という表現で伝わるでしょうか・・・・
雪組prayer客席降り雪組『ボー·ブランメル』『prayer〜祈り〜』初日観劇の第一弾記事を書いた日のViewが約3000/1日ありまして、皆様ご閲覧ありがとうございました🙇(私、宝塚ファンジャンルには所属しませんのに…)こっちゃん退団公演の初日観劇記事Viewが約一万/1日だったので、比べても新生雪組さんなんて未だ始まってボチボチですのに、今の熱気でこれなら、退団公演とかどうなんねん!!って感じですね💦初日、拍手👏の威力も凄かったですもん‼️あーさ朝美絢さん?あさせお朝美絢&
2回目の遠征では、あーさのフィナーレの髪型がいつもと違って、ぶふぉっ好きぃ〜ってなった。この日は1階ちょい後方上手の一番端っこのお席だったんですけど、プロローグ終わりのあーさの銀橋の歌、「時の海彷徨いながら道連れを捜し求める」って私を見て(←)歌ってくれちゃうもんだから、はい喜んでー‼️ひとこトートに黄泉の国に連れて行かれる気満々だったんですけどその前に時の海を彷徨うあーさエドガーの道連れとなることが決まりましたので、あーさに噛まれてみました永遠の命ゲット極上の美はゲットならず
こんにちは☺️今週の始めに初見して来ました↓「ポーの一族」@宝塚大劇場あーさ以外の95期皆おヒゲwwwとても観やすいお席に感謝😆初演の花組版は衝撃的(ビジュアル含め)でしたけど🌹雪組も凄かった・・・ぁ。見事に惹き込まれました、ポーの世界に。初見後はいつもと同じく、ご贔屓(瀬央ゆりあ)について「のみ」になります。すみません(笑)瀬央ゆりあのポーツネル男爵。魅力的でした。やっぱり芝居巧者なのよね・・・せおさんは。エドガーに向けた「扱いにくい子供だ」の台詞は本音で
11/18のコラージュテーマ「お似合い」フリー画像(パブリックドメインQ)とGrok生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成パリのアメリカ人を見て「AmericaninParis」のBlu-rayのをみたおして、私の中ではすっかり朝美絢と音彩唯コンビがしっくりきている。「海辺のストルーエンセ」でもコンビを組んでいるせいか、なんの違和感もなく見ている。「仮面のロマネスク」だったら、絶対に音彩唯ちゃんでは成立しなかった。「海辺のストルーエンセ」だったら、
本日(5月17日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「RYOFU水晶宮殿」宝塚大劇場千秋楽、おめでとうございます!この公演で宝塚大劇場をご卒業される瑠皇りあさん(103期)羽音みかさん(103期)奏羽美緒さん(105期)ご卒業されるタカラジェンヌもファンの方々も、最後の大劇場に対する想いは特別だと思います。本日はさわやかな晴天で良かったです。最近、千秋楽映像が放送された瀬央ゆりあさん主演「DayDreamDali」でオオッとなりました。目次
雪組「ポーの一族」、配役発表されましたね。生成AIが花組初演時との配役比較をしてくれました。分かりやすくて拍手。花組を「初演」と呼んで相応しいぐらい、雪組での登場人物が花組のと同じで、メリーベルを軸とした物語になり、花組時とは異なる話だろうと勝手に思ってたので驚きました。ほぼ、花組のとは同じ話になるんでしょうか。あと、勝手と言えば、せおっちと小桜さんが私はご退団かなと勝手に思っていたので、退団発表が無かったのも驚きました。お二人の消滅場面は号泣かな~と思いましたが、どうなるんでしょうかね。
月組『水晶宮殿』の感想より先に、雪組の『波うららかにめおと日和』の感想。週末は、義母の七回忌→大劇場で月組をマチネ観劇したあと梅田に移動して、雪組の朝美絢と音彩唯新トップコンビプレお披露目公演となる『波うららかにめおと日和』を観劇してきました。帰りの新幹線までかなり時間タイトで走りまくってギリギリ間に合い、ハードスケジュールでしたが充実した週末を過ごせたかな。と、思ったら月曜の仕事キッツいわ😭感想はちょっぴり?辛口です。原作漫画は一巻だけ読んだのですけど、あまりにも
こんばんは♪関西の宝塚ファンなら阪急友の会に入っていれば宝塚歌劇の公演が年3回観劇できる可能性があるのでおすすめです。宝塚友の会は確か公演のご招待などはなかった⁉️と思います。←現在加入してないので正確にはわかりません💦でも阪急友の会の私の当選確率は年1回かよくて2回くらいでしょうか❓コロナ禍の時はよく当選してた記憶がありますが‥。申し込みしてる人が少なかったというのが原因だと推測しております。今回の夏のご招待が本日届いて雪組公演「ポーの一族」だとわかりワクワ
宝塚大劇場では、雪組公演『ポーの一族』が始まりました。2018年の花組の初演から8年。今回、公演チラシが品切れするなど、公演が始まる前から話題でしたね。初日が開いたあとも、公演プログラムや公演関連グッズが完売するなど大人気で、大劇場内ジェラートショップ『ボヌール』さんの公演限定ジェラートも売り切れたりと、びっくりするくらいの人気っぷり。例の如く、チケット入手困難で、今回も観劇0回か?!と思われましたが、なんとか某チケットの貸切公演が当たり、観に行ってきました。今回、開演前の幕が、『ポー
雪組「ポーの一族」JCB貸切のチケットをカバンの底に忍ばせて西日本方面の帰省先から帰宅途中に大劇場へ。久々のドライブ&シアター。曇天ながらなんとか雨は降らずに劇場へ。マイ楽だもんで、なんとかスケジュールをひねり合わせた結果、大劇場で観劇は宙組「王妃の館」以来!の配偶者と。お願いだから寝ないでよ。萩尾望都氏の作品は「スターレッド」等のSFは読んでいるけれど「ポーの一族」は未読だけど登場人物くらいはだいたいのところ知ってる、、お願いだから寝ないでよ。先月末以来の雪組は、みなさまパ
2日目の11時公演を一階最前列で観劇しました。タカラットポイントは年会費更新分だけの最下層ランクなのに最前列が当選し自分でも驚きました。その最高席で見た舞台は幕開けから何度も涙を誘われ、幕間も感動で席を立てず、終演後も、そして今もなお余韻が消えずです。完成度が高く、見応えある素晴らしい舞台でした。初日評で脚本も演出も初演とほぼ同じと聞いて驚いたのですが、本当にそのままでした。メリーベル中心に物語が変わると思っていましたが、初演で感動した台詞や場面や名曲の数々が新たなキャストとスタッフ
2026/08/06(木)宝塚大劇場にて、雪組『ポーの一族』新人公演を観劇しました。それでは、キャスト別の感想を駆け足で。(駆け足のつもりが、駆け足にならなかったけど)東京新公(配信)も視聴するつもりです。きっと変化してるだろうな。★華世京(106期・研7)本役…朝美絢(95期・研18)※2018花組版本役…明日海りお(89期・当時研15)新公…聖乃あすか(100期・当時研4)エドガー・ポーツネル人間からヴァンパネラになった少年意外でし
昨日、3回目のポー観劇が叶いました、初日から三週間が経ち、舞台は更に熟成されていました。今回も何度も感動して涙がこぼれました。何故こんなに雪組版ポーが好きなのか、帰宅後に花組版の映像を見たのですが、まず、ポーツネル男爵のせおっち(瀬央さん)の破格のカッコ良さと慈愛に満ちた巧演が大きいのと、あとは、やはり、人それぞれの好みの問題かなと思いました。何となくですが、雪組の芝居の質感が私には私の好みに合っているような気がしました。勿論、花組版も好きなんですけどね。今回、格段の進化を遂げたと思ったのは
本日(8月7日)星組「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)」新人公演の配役が発表されました。キャストほか|星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』|宝塚歌劇公式ホームページ星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』のキャストをご紹介します。kag
こんにちは曇り時々雷雨の予報ですが、今から用事で出掛けるのでお天気がもってくれますように今日は花組『赤と黒』バウホール公演の千秋楽おめでとうございますだいやくんバウ初主演作は話題沸騰で、これからも語り継がれるであろう素晴らしい作品でしたこれからも応援していますさて…先週行ってきた遠征レポの続きで、今回は"宝塚大劇場編"雪組『ポーの一族』と花組『赤と黒』の観劇に『レヴィ&ネム』のイベントも満喫してきましたが、大劇場そのものも楽しんできました『花組版と雪組版の違い❤️雪組『ポーの一族
宝塚大劇場観劇記録①2023.09.月組「フリューゲル」2023.10.宙組PAGAD←中止2023.11.雪組ボイルド・ドイル・オンザ・トイル・トレイル←中止②2024.02.星組「RRRxTAKA"R"AZUKA」③2024.03.花組「アルカンシエル」④2024.05.月組「EternalVoice」⑤2024.07.雪組「ベルサイユのばら」2024.xx.星組記憶にございません!←チケット取れず⑥2024.10.花組「エンジェリックライ」⑦2024.12
雪組『ポーの一族』初日観劇②各お役の感想ですシーラ→小桜ほのかほっぺたがプクッとしてて、20か21歳として男爵に嫁いできて設定で若くも見えるシーラだったので、妖怪度は少なかったかしら?と思いきや!!華世京ちゃんに小屋で殺されかけてからのザンバラ髪でのお化粧がおどろおどろしくて見応えがあった👏きっと東京大千秋楽辺りではゆきちゃんを超す秀逸ヴァンパイアになってそう…老ハンナ→透真かずき組長今回の雪組ポーで、死にかけの小桜さんと共に、おどろおどろしいヴァンパイアの世界観を一番
2026/07/11(土)宝塚大劇場にて初日を迎えた雪組『ポーの一族』「エドガーはせり上がって登場してた」とのコメントを頂きました。板付きじゃありませんでした…か?最初から、エドガーが舞台の真ん中に立ってた印象が強くて。次回、確認してみます。★縣千(101期・研12)アラン・トワイライト縣くん、痩せましたね。『FORMOSA!!』の時も痩せたなぁと驚いたけど。朝美エドガーと並んでも、体格差をそれほど感じません。縣くんはたくましい印象が強いので、驚きまし
二度目の観劇が叶いました。初日から二週間、予想以上に熟成されていて、台詞も立ち位置も殆ど全部知ってるのに何度も泣けました。花組版も好きですが雪組版のほうが好きかもです。演者の芝居が深いように思いました。せおっちポーツネルが素晴らしい。目配せというか、周囲への視線の一つ一つに深い思慮が感じられ、エドガーへの一見辛辣な言動も彼を思っての事なのが色濃くて泣けます。しかも長髪もゴシック調衣装も似合ってカッコいい。何故、彼らが迫害を受けるのか、せおっちの優しさが作品を深くして色々な事を考えさせられました
花組公演三井住友VISAカードミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞-』前夜祭について|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ1996年の日本初演以来、宝塚歌劇を代表する作品として幾多の歴史を刻んできたミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』。初演から30年という大きな節目を迎える2026年、8年ぶりとなる再演kageki.hankyu.co.jpあああ、明日海さんもご出演。久しぶりのヅカ系に明日海さんの登場に、うれしいような、ポーでも出て欲しかったような
各組の路線設計を考察、今後を予測する本シリーズ。今回は雪組編です。雪組は5組の中で最も「育成」に成功している組と言えるでしょう。別格路線と正路線の区別が早期から明確で、正路線候補に複数回新公主演をさせる。その反面、新公主演しなくても路線スターとして扱われる生徒もいる。それではまず前回と同じく、各組のトップスター就任を除いた路線スターの一覧表から。次に雪組の路線スターを詳しく見ていきましょう。1.正路線3人・別格6人が意味するもの路線スター一覧路線スター:9人(
スターの人気を定量的に確認可能なデータは宝塚歌劇団から提供されていない。唯一、番手という情報が存在するが、必ずしも人気とリンクしているわけではない。そのため、人気は各個人の定性的な評価で議論が行われている。情報が提供されないことで様々な楽しみ方が出来るし、夢も見れるのが宝塚歌劇団の魅力だろう。しかし、定量的なデータがあると楽しい人間も世の中には存在する。・背景過去GoogleTrendsのデータを元に人気ランキングを作ったことがあった。『宝塚総合人気ランキング!主要キャス
ついに昨日発表されましたね。雪組さん次期トップ娘役に、順当に音彩唯ちゃん。はばまいちゃん、おめでとうございます!!「パリのアメリカ人」で3人のメインキャストから想いを寄せられるヒロインを立派に務めましたものね。私は、夢白あやちゃんが好きなので、彼女の退団まではゆめぴろちゃんをしっかり見納めたいと思っていますが、相手役が変わった後、あーさ(朝美絢ちゃん)がどんな感じに変化するのかも楽しみです。添い遂げももちろんいいと思いますが、相手役が変わると男役側も印象が変わったりするので、その化学反
観劇記録ではありませんが、とってもとっても待ち遠しいので(東京で待ってます)手遊びに。多くの方々と同じく「ポーの一族」を若い頃読んで感銘したひとりです。2018年の宝塚初演に向けて、8年半前に書いたのが下。花組「ポーの一族」上演に寄せて書いたテキスト『ポーの一族を読み直して…。』ここ数年でおそらく一番のチケット難になりそうな宝塚花組公演「ポーの一族」。東京では当たり前とはいえ、今日も瞬殺だった模様です。改めて読み直して、萩尾先生天…ameblo.jp今の私、時間潰し
宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【梅田芸術劇場メインホール公演/東京国際フォーラム公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。雪組公演■主演・・・朝美絢、音彩唯◆梅田芸術劇場メインホール:2026年12月24日(木)~12月30日(水)<一般前売2026年10月31日(土)>座席料金…SS席14,000円S席10,500円A席6,500円B席3,500円◆東京国際フォーラムホールC:2027年1月7日(木)~1月20日(水)<一般前売2026年11月22日