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「平場の月」を観てきました。ストーリーは、妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は夫と死別し、地元に戻りパートで生計を立てている。さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、再び自然にひかれ合うようになった2人は、やがて互いの未来についても話すようになるのだが。というお話です。妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。自宅で母の介護をしていたが、
第175回直木賞には朝倉かすみさん(65)の「けんぐゎい」(光文社)が選ばれました!色々と複雑な思いもあるが(笑)、推し作家さんが受賞するのは大変喜ばしいことであります。けんぐゎいAmazon(アマゾン)前々回の受賞作なし(のせい)で、ホームランダービーカウントがリセットされるも、前回あもる選手がまた「1」を積み上げたのに、今回また悪癖が出てリセットされた。→悪癖:私があえて推し作家さんを下げた時に限って、推し作家さんが受賞する。なんか恨みでもあるんかー