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青い壺の返却日が迫っていてGW中の図書館へ行ったらめちゃめちゃ空いていました😅外出中の皆様お疲れ様です海外旅行の帰国ラッシュも今日だそうです良い思い出になればいいですねびっくりしたこと我が家は次の沖縄旅行の準備中でエェーーー!!ってびっくりしたことが大好きなザテラスクラブアットブセナ(SLH)がヒルトンから予約できなくなっていました💦『沖縄旅3泊目はザテラスクラブアットブセナ♡お気に入りホテル第1位
2025/07/20バイキングレストラン「和音」しばらくお休みしていたけれど、リニューアルオープンしていたので行ってみた。いっぱい取りすぎでもちゃんと全部食べました。バイキングだし、全体的にこんなものかな、、と思う中で、きゅうりの浅漬けがすごく美味しかった。流石に、全部制覇は無理〜(笑)2時過ぎに行ったけどまだ結構混んでました。道の駅青洲の野菜売り場は現金しか使えなかったよなあ、、現金1500円しか持ってなかったので、カードが使えなかったら他のところだなあ、、と思ってい
有吉佐和子さんのベストセラー『青い壺』の完全レビューになります。なぜ半世紀前に書かれた小説が令和にヒットしたのだろう?しかもなぜ数ある有吉作品の中から『青い壺』が好まれたのか?本書を読む際には、ぜひそんなことにも注目しながら読んでみてください。さっそくですが、全13話の短編をサクッと紹介していきます!あらすじ半世紀前に書かれた小説が、ついに累計60万部を超えました。昭和も令和も変わらぬ人間模様、リアルな生活描写を青い壺が絶妙に映し出す、絶対品質保証のエンタメ作。シングル
最近WAONルートの考察に励んでいます。WAONてソニーだよね。本当にわかりにくい。電子マネーの初期からあるから継ぎはぎだらけでしかたないのかもしれないけど、WAONポイント→電子マネー他ポイントに交換不可WAONPOINT→ポイント他ポイントに交換可ってところから謎解きかよって感じ。とまあ、文句から入りましたが、狙いはこちら毎月10日はAEONPayデー※毎月10日はありが10デーというキャンペーンもありますがこちらではない。めちゃんこ紛らわしくて混乱
有吉佐和子の「青い壺」は半分ほど読んだが、とても面白かった。今朝の書籍広告に有吉佐和子の小説があった。有吉の中期の代表作品だという。読んでみたいと思った。アマゾンの商品説明を引く。真砂屋お峰新版(中公文庫)Kindle版大工修業中の甚三郎に、見合い話が持ちかけられる。相手は、節約第一を家訓とし二百年以上栄えてきた材木問屋「真砂屋」の娘・お峰。互いに惚れあい結ばれた二人の前に、数々の困難が降りかかった時、お峰は炎の女へと変貌し――享楽と頽廃の渦巻く文化文政期の江戸を舞台に鮮烈
有吉佐和子の「女二人のニューギニア」を読みました。昨年12月、日経新聞の「半歩遅れの読書術」で翻訳家・岸本佐知子さんが、衝撃的だった、と述べていた本です。ニューギニアの奥地で暮らす日本人女性の友人に”誘われて”、”のこのこ”出かけて行ったらああ大変、という旅行記ですが、その女性が現地の人々を研究する文化人類学者である点がミソです。当然、表面的に景色を見てすごすお気軽な旅行にはなりえず、大変ぶりが想像の遥か上を行っていました。今ニューギニアに行っても、もうあんな体験はできるはずもな
「なんだこれ、オチがないじゃないか!」と文句を言いつつ、最後まで聴くのをやめられない。有吉佐和子氏の名作『青い壺』は、日常の断片を切り取る魔法のような連作短編集です。極上の朗読と「結末のない人生」に直面した、能天気男の複雑な心境と、天才朗読者への切実な怒り(?)をお届けします。青い壺(文春文庫)Amazon(アマゾン)どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとうございます。今回Audibleで聴いたのは、日本文学を代表する作家・有吉佐和子氏の