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1969年7月20日、人類は初めて月面に足を踏み入れました。ニール・アームストロング船長の「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」という言葉は、今もなお世界中の人々の心に刻まれています。しかし、ここで一つの疑問が浮かび上がります。なぜ人類はその後50年以上も月に戻らなかったのでしょうか。スマートフォン一台で当時のNASA全体のコンピューター能力を上回る処理能力を持つ現代において、50年前にできたことがなぜできないのか。この謎の背後には、一般には語られることのない
全人類が謎の光によって石化し、文明が滅んでから3700年という途方もない時間が流れた世界を想像してみてください。ドクターストーンという物語を読み始めたとき、私はその圧倒的なスケールの大きさと、科学の力でゼロから文明を築き上げる千空の姿に心を奪われました。物語が進むほど気になってくる最大の謎が、ホワイマンの正体でした。空から降り注ぐ謎のメッセージ「WHY、WHY、WHY」という不気味な問いかけに、私は深夜に一人で漫画を読みながら背筋が凍るような思いをしたのですよ。一見すると
月とか太陽を撮っていますが、天には薄雲がかかっているので、明るい対象しか撮れません,,,実際は月の周りはボワッと薄い雲に取り囲まれているので、コントラストを高めにして雲を消してます。そしてだんだんと月は満月に近づくので、今回はこれが撮り収めかな?駐車場なので目いっぱい明るいですが、天頂方向の月なので周りの明るさはそれほど気になりませんバイクで敷地内駐車場へ。まあ広い敷地なので。実際は三脚をバイクに収納しているので、一度で荷物を運ぼうとすると、150mでもバイクに乗った方
昨夜は、シャトレーゼホテル石和でのスターウォッチングでしたが、当初予約が2名しかおらず、開催すべきかどうか担当者と協議しておりましたが、天気が最高に良かったので開催となりました。しかし流石に2名でやるわけにはいかなかったので、通常はやらないホテル入り口に駐車して、これからチェックインされるお客さんに見てもらい、それで申し込みを増やそうと考えました。結果的にそれが当たって参加者が一気に26名に増えました。やる方としては、少ない方が楽で十分に楽しませてあげられるので楽なのですが、一回あたりのギャ