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こんにちは、こんばんは。ケンケンのケンです。ブログももうすぐラスト。。。今日はレストで、勉強しました。午後はバタバタしていて、明日もです。県選が終わりました。800予選落ちが大打撃。展開ミスは致命傷。総体で同じ轍踏まない!!!前の選手から離れないこと、常に意識します。1周目がかなり楽になっている◎400はPB、しかし52に届かない。総体では52前半をマストに51まで持っていく。総体400と800、マイルに出ます。400→51秒台、800は2分切り→北信越、マイル→北信越(個人ラップ5
僕が20代の頃、毎年夏に仲間と四国へ旅に出ていたことは、以前ここに書いた。その際、カーステレオで必ずといっていいほど杉山清貴のアルバム『SUMMERSELECTIONS』を流していたことも。このアルバム『SUMMERSELECTIONS』は、1990年6月にリリースされた、杉山清貴初のベスト・アルバム。1986年から1989年にリリースされた曲から、タイトルの通り夏や海を感じさせてくれる曲を中心に選曲されている。しかし、このアルバムのコンセプトに合っているにも関わらず、収録されていな
定期演奏会の演奏曲紹介第1部演奏の「夕映えの丘」と「さくらのうた」を紹介します森山至貴作曲「夕映えの丘」今年(2026年)の吹奏楽コンクール課題曲です。今取り組んでいる方、これから取り組む方もいらっしゃるのではないでしょうか。曲に解釈違いあればすみません皆さん夕映えと聞いてどんな情景を思い浮かべますか?夕暮れ時の物悲しい雰囲気でしょうか。それとも忙しい1日が終わり、落ち着いた穏やかな情景でしょうか。この曲はシンプルな作りながら、夕暮れ時の雰囲気を情緒的な美しい旋律で表されてい
しんちゃんです。本日もブログ書いていきます本日は曲紹介Part77です。本日紹介する曲はアメリカ合衆国のニューメタル/ラップメタル・バンドであるリンプ・ビズキットのブレイク・スタッフ(BreakStuff)です。音が重く、激しいメロディーや歌詞に攻撃性があり、聴いていると身体を激しく揺らしたくなるような曲です。そういう感じでこわいイメージがありますが、聴いてみると意外と聴きやすい曲ではありますこのリンプ・ビズキットというバンドはお笑い芸人の永野の
――甘さと毒が溶け合う、依存的な恋のかたちHey!Say!JUMPの「メロリ」は、依存や執着、甘さ、不安、快楽といった相反する感情が、溶け合うように描かれた楽曲だと感じました。はっきりとした言葉で愛を語るのではなく、曖昧さや矛盾、そして矛盾した行動そのものが、この曲では“恋のリアル”として提示されています。ここでは歌詞をいくつかの要素に分けながら、その心情を読み解いていきます。曲全体に流れるテーマこの楽曲を通して感じられるのは、次のような特徴です。関係性は終わっているようで
どうも(;`Д´)y━~ボクですw今日は本題から。今日は中島みゆきさんの楽曲の紹介です。本日紹介するのは、2012年リリース、みゆきさんの43枚目シングル。「恩知らず」作詞:中島みゆき作曲:中島みゆき編曲:瀬尾一三本人はそのつもりがなくても相手に負担がかかっている。恩知らずと言われても、この関係を終わらせる。という相手のことを思っての歌。自分よがりにも感じますけどねw恩知らずドラマ「東京全力少女」の主題歌に使用されました。
トラックリストに続き曲紹介と楽曲に参加した方達の名前が公開されたんですね。記事には以下のことが書かれています。BTS、5thフルアルバムのトラックリスト公開BTSが「SWIM」で帰ってくる――人生への愛を歌う楽曲だ。4日、BTSはグループの公式SNSを通じて、5枚目のフルアルバム『ARIRANG』のトラックリストを公開した。赤いテープをモチーフにしたアルバムロゴとグラフィックが強烈な印象を与える。방탄소년단,정규5집트랙리스트공개..타이틀곡은‘SWIM’m.ente
「サウダージ」は、いわゆる失恋ソングとして語られることの多い曲だと思う。けれど何度も聴くうちに、この曲が別れを告げている相手は、恋人そのものではなく、自分の中に生まれてしまった恋心そのものなのではないかと感じるようになった。忘れることを強いられるわけでも、感情を否定されるわけでもない。それでも前に進むために、そっと手放そうとする。この曲には、そんな静かで大人びた別れの形が、一つひとつの言葉の中に描かれている。自分を守るための別れ私は私とはぐれる訳にはいかないから失恋によって自分自
今の僕の一番の楽しみが、11月の今年三度目の札幌。今回はガールフレンドとの再会が目的だから、というのもあるが、札幌へ向かうのはいつもワクワクするもの。9月に引き続き、今回も早朝のフライトで関空から新千歳へ。そんな朝のKIXで、いつも聴きたくなるのが、佐野元春の「モリスンは朝、空港で」。「Herecomesthebrandnewmorning」というコーラスで始まるこの曲は、1983年リリースの彼の10枚目のシングル「グッドバイからはじめよう」のB面(カップリング)に収録されてい
学生時代や20代の頃は、夜に好きな音楽を流しながらクルマを走らせるのが好きだった。ローリング・ストーンズ、ビートルズ、80sやJ-POPなど、流す音楽はその時の気分で選んでいた。J-POPで当時よく流していたのが、永井真理子さんのCD。特によく流していたのが、1989年リリースの4枚目のアルバム『MiracleGirl』と、1990年リリースのベストアルバム『POCKET』。その両方に収録されているのが、今回取り上げる「悲しまないで」。1989年4月にリリースされた7枚目のシングル「
しんちゃんです。本日もブログ書いていきます本日は曲紹介Part85です。本日紹介する曲は、スコットランドのポップ・ロック・バンドであるBayCityRollers(ベイ・シティ・ローラーズ)が1975年にリリースした楽曲、サタデー・ナイトです全米ナンバー・ワンになったことのある曲です最近だとお酒のCMで使用されていたりしますね僕が保育園児だった頃にサタデー・ナイトのカバー曲である「Pecori♥Night」(ガレッジセールのゴリが扮する松浦ゴリエの曲)
しんちゃんです。本日もブログ書いていきます本日は『V系が歌うアニソンその2』ということで、前回のV系ロックバンドが歌うアニソン紹介の第二弾の記事です前回と本日のV系ロックバンドのアニソンを聴いて、V系とアニメにハマってみてくださいそれでは、曲紹介スタートShiningray/JanneDaArcヴィジュアル系ロックバンド、JanneDaArc(ジャンヌダルク)の曲この曲は、アニメ『ワンピース』のエンディングテーマだった曲です。8thエンディ