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こんにちは、こんばんは。ケンケンのケンです。ブログももうすぐラスト。。。今日はレストで、勉強しました。午後はバタバタしていて、明日もです。県選が終わりました。800予選落ちが大打撃。展開ミスは致命傷。総体で同じ轍踏まない!!!前の選手から離れないこと、常に意識します。1周目がかなり楽になっている◎400はPB、しかし52に届かない。総体では52前半をマストに51まで持っていく。総体400と800、マイルに出ます。400→51秒台、800は2分切り→北信越、マイル→北信越(個人ラップ5
supercellfeat.初音ミクの「初めての恋が終わる時」は、私が小学生の頃からずっと聴いてきた思い出の楽曲です。作詞・作曲はryoさん。2008年12月12日にニコニコ動画へ投稿され、投稿からわずか1日で殿堂入りを果たした楽曲でもあります。メロディも歌詞も昔から好きで何度も聴いてきましたが、この曲が描いている結末や物語の流れについて、実はこれまで深く考えたことがありませんでした。だからこそ今回は、あらためてこの楽曲と向き合い、歌詞を一文ずつ丁寧に考察してみたいと思います。
――甘さと毒が溶け合う、依存的な恋のかたちHey!Say!JUMPの「メロリ」は、依存や執着、甘さ、不安、快楽といった相反する感情が、溶け合うように描かれた楽曲だと感じました。はっきりとした言葉で愛を語るのではなく、曖昧さや矛盾、そして矛盾した行動そのものが、この曲では“恋のリアル”として提示されています。ここでは歌詞をいくつかの要素に分けながら、その心情を読み解いていきます。曲全体に流れるテーマこの楽曲を通して感じられるのは、次のような特徴です。関係性は終わっているようで
本日6月9日は、「ロックの日」。ロックといえば、「ゴッド・オブ・ロックンロール」ローリング・ストーンズをおいて他にない。なかでも、個人的に最も影響を受けたのが、ギタリストのキース・リチャーズ。ギターの弾き方から履いているジーンズに至るまで、僕はひたすらキースの真似をしてきた。ブログを12月18日に始めたのも、その日がキースのバースデーだから。キースが書き、ヴォーカルも担当したストーンズの「BeforeTheyMakeMeRun」は、個人的アンセムになっているほど。そんなこんな
こんばんはDola弾きのどんぐりです12月に入り寒さが、グンっと強くなりました。みなさま、体調崩したりしていませんか?ほんとに時々、延々と繰り返して聴いてしまう曲・演奏に出会ってしまうのですが前回は1年半くらい前のこれ↓『AZZURRO』こんばんはDola弾きのどんぐりです時々、「この曲良い」と、ひたすら延々とリピートして何日も聴き続けてしまう事があるのですがYouTubeで聴いて今、ハマって…ameblo.jpこの1週間くらいハマってるのがこちらの動画です↓光田康典
「サウダージ」は、いわゆる失恋ソングとして語られることの多い曲だと思う。けれど何度も聴くうちに、この曲が別れを告げている相手は、恋人そのものではなく、自分の中に生まれてしまった恋心そのものなのではないかと感じるようになった。忘れることを強いられるわけでも、感情を否定されるわけでもない。それでも前に進むために、そっと手放そうとする。この曲には、そんな静かで大人びた別れの形が、一つひとつの言葉の中に描かれている。自分を守るための別れ私は私とはぐれる訳にはいかないから失恋によって自分自