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3月30日(月)でしたが久々に会う友達とランチコチラの神社は2度目の参拝&レストラン利用です。桑名宗社(春日神社)桑名駅から徒歩約14分、または車で約3分。桑名宗社とは・・桑名神社と中臣神社の両社をあわせた名称だそうです。楼門駐車場は楼門の左手から入ります。楼門をくぐって右手にレストランTHEKASUGA三重県桑名市の総鎮守である桑名宗社(春日神社)の境内に位置する2022年11月にオープンしたレストラン・カフェ・結婚
禅林寺から海南駅に戻る途中にある春日神社へ春日神社【かすがじんじゃ】桓武天皇の延暦21年(802年)、正一位大春日大神の称号を賜り、社領9町6反の御寄付があったが豊臣公検地の時没収された。元弘2年(1331年)、大塔宮護良親王が熊野へおしのびの時、当社へ御参篭になり、神主三上美作ら大野十番頭が警護し、親王を神殿にお隠し申しあげるということがあり、今も神殿3扉の一つは空位である。御鎮座当時の古縁起巻物、御証文、神宝等その多くは、明徳2年(1392年)、大野城主山名氏が大内氏と合戦を交
福島県国見町の深山神社の藤を観賞した後、ちょっと進んで山道へ入ってみました。この道は、萬歳楽山の方です。半田山の裏手になります。その道は「羽州街道」大山津見神社羽州街道は、秋田県の方まで続く街道で江戸時代、参勤交代をした大名は13名。旅に多く使われた道で、菅江真澄の他、伊能忠能など著名な人たちが利用した東北の道です。もちろん、イザベラ・バードも。ちょっと雰囲気だけ。ここの延命水はその時の癒しの水になっていたんでしょうね。
4/19(日)そろそろ藤の花が見頃な季節例年は葛井寺の藤を見に行ったりしてたけど前から気になってたのにまだ行ったことがない福島区の野田が発祥という野田藤のことをふと思い出したので家族と巡ってきました。JR福島駅からスタートまずは下福島公園のだふじ祭りの会場になってて出店もあってたくさんの人でにぎわってました日本の藤の花は主につるが右巻きのノダフジと左巻きのヤマフジあの牧野富太郎博士もノダフジの調査に来てたみたいです。大きな公園なので藤棚も割とありますが、藤の
御所市池ノ内春日神社