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春日神社(かすがじんじゃ)福岡県宮若市倉久87祭神武甕槌命、経津主神、天児屋命、姫大神社殿の手前に、文字が書かれた石が左右にある。見ると、「牡鹿」「牝鹿」と書いてある!春日大社の神の使いは鹿だからだろう。この神社、私がいつも参考にしている『福岡県神社誌』には大した由緒は書かれていないのだけれども、2つの地名の由来になったという伝承がある。1つ目。【鞍手】の由来。現在ここは宮若市だが、以前は鞍手郡だった。神功皇后はこの倉久
3月30日(月)でしたが久々に会う友達とランチコチラの神社は2度目の参拝&レストラン利用です。桑名宗社(春日神社)桑名駅から徒歩約14分、または車で約3分。桑名宗社とは・・桑名神社と中臣神社の両社をあわせた名称だそうです。楼門駐車場は楼門の左手から入ります。楼門をくぐって右手にレストランTHEKASUGA三重県桑名市の総鎮守である桑名宗社(春日神社)の境内に位置する2022年11月にオープンしたレストラン・カフェ・結婚
宮内春日神社(川崎市中原区宮内4-12-2)(主祭神)天児屋命(社格等)旧村社(宮内村の鎮守)(沿革等)創建年代不詳。平安末期、当地で成立した荘園「稲毛荘」領主であった藤原氏九条家が、同氏の氏神である春日大社(奈良)の祭神を勧請したものと考えられている。*根拠となる資料等①宮内庁所蔵「稲毛荘検注目録」(1171年)・除田(除地)のうち神田として稲毛郷、小田中郷・井田郷を記載・除田として新願寺と春日新宮の運営費を賄うための水田の記載②春日神社に伝わる応永1
福島県国見町の深山神社の藤を観賞した後、ちょっと進んで山道へ入ってみました。この道は、萬歳楽山の方です。半田山の裏手になります。その道は「羽州街道」大山津見神社羽州街道は、秋田県の方まで続く街道で江戸時代、参勤交代をした大名は13名。旅に多く使われた道で、菅江真澄の他、伊能忠能など著名な人たちが利用した東北の道です。もちろん、イザベラ・バードも。ちょっと雰囲気だけ。ここの延命水はその時の癒しの水になっていたんでしょうね。
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