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2026-04-11あの大きな橋を渡るんだろうね〜トコトコ〜大きな橋だけど、川は可愛い感じだねトコトコ〜スタッフさんが立っててくださってて、「右に行くと田能遺跡」だそうですまろんは、何回も行ってますが、お久しぶりなので、行っとこ♪トコトコ〜田能遺跡そだそだこういう感じだったお家のすぐ近くに棺⋯結構お仲間さんたちがお家の中に入ってましたまろんはこちらのお家へ〜おじゃましまーすあ、さっきのお家のすぐ近くに棺がある理由〜建物とお墓が作られた時期が違うんだね田能遺跡で沢
23日、千葉からの春友さんと一緒に丹波篠山春活しました。最寄り駅まで電車で移動していただき、ピックアップして丹波篠山まで٩(.^∀^.)งLet'sgoまずはマト桜の木へ🌳秋に来たのは初めて少し葉っぱが紅葉しかかってるね。前日までだった…23日は晴れて良かった次はマト達が雨宿りした「弓月神社」↑↑↑この住所だけだと大まかな場所にしか行けないから、場所がわからなくて地元の方(道路端で黒枝豆販売していた方)に道を教えていただきました。オマケに神社の駐車場はないから近くにある駐車場
調布大祭おはようございます!一昨日、4/12(日)は晴天の中調布大祭が開催されました!調布大祭とは、東京都青梅市調布地区(多摩川の南側エリア)のお祭りで、青梅大祭が5月に開催されるのに対して、一足早く開催されます。調布地区とはよく知られる、深大寺そばが美味しい『調布市』👇とは異なります。『深大寺のおみくじとお蕎麦』ここは東京ですか?と思うほど、緑溢れるエリア。都会でありながら、手入れされた自然で溢れていますね。深大寺初めて来たのですが…なんかいい平日で空いています。可
『神社ファンの底力』がスタートして23日目でございます✨現在、58万7500円!満足稲荷神社様を含めての合計ご支援額86万505円✨あと14万円で100万円超えー✨でございます!まずは100万円超え目指しております🌈日本の未来につなぐ神と人のそれぞれの継承物語|ForGood|手数料0%のクラウドファンディングfor-good.net菊田の熱い熱い解説はこちらでございます🍀『情報解禁☆神社クラファンの民主化【神社ファンの底力】10万円
クラウンを駐車場に停めました!歩いて行きます!歩いて行きます!建物です!歩いて行きます!本殿です!入口です!春日神社看板です!中を覗いて見ると・・・・・オッ!!!!!?????!!!!!春日神社の地図です!春日神社良い思い出になりました!!!!
春日神社かすがじんじゃ大分県大分市勢家町4-6-87無料駐車場あり◆御祭神◆武甕槌命経津主命天津児屋根命姫大神◆一の鳥居◆府内城跡の北西、春日公園に隣接して鎮座します◆二の鳥居◆◆神門◆◆社殿◆神紋は「下り藤紋」貞観2年(860年)に国司の藤原朝臣世数が、奈良の春日大社の四所大神を勧請したとされる古社◆拝殿前の狛犬◆昭和3年(1928年)建立◆境内社等◆大分市中心部に位置
3月30日でしたが桑名のお友達と久々にランチお天気の良い日でランチ後に友達のお誘いでコチラまでお花見散歩でした。子供が小さい頃は良く行ったけど何十年ぶりだったわ。桑名宗社から歩いて直ぐたくさんの方々がみえてましたよ。九華公園九華公園は、三重県桑名市吉之丸にある公園。桜、つつじ、桑名市の花でもある花菖蒲の名所として知られ市民の憩いの場として親しまれている(検索先から)〒511-0032三重県桑名市吉之丸5−1友達に教えてもらったん
3月30日(月)でしたが久々に会う友達とランチコチラの神社は2度目の参拝&レストラン利用です。桑名宗社(春日神社)桑名駅から徒歩約14分、または車で約3分。桑名宗社とは・・桑名神社と中臣神社の両社をあわせた名称だそうです。楼門駐車場は楼門の左手から入ります。楼門をくぐって右手にレストランTHEKASUGA三重県桑名市の総鎮守である桑名宗社(春日神社)の境内に位置する2022年11月にオープンしたレストラン・カフェ・結婚
禅林寺から海南駅に戻る途中にある春日神社へ春日神社【かすがじんじゃ】桓武天皇の延暦21年(802年)、正一位大春日大神の称号を賜り、社領9町6反の御寄付があったが豊臣公検地の時没収された。元弘2年(1331年)、大塔宮護良親王が熊野へおしのびの時、当社へ御参篭になり、神主三上美作ら大野十番頭が警護し、親王を神殿にお隠し申しあげるということがあり、今も神殿3扉の一つは空位である。御鎮座当時の古縁起巻物、御証文、神宝等その多くは、明徳2年(1392年)、大野城主山名氏が大内氏と合戦を交
宮内春日神社(川崎市中原区宮内4-12-2)(主祭神)天児屋命(社格等)旧村社(宮内村の鎮守)(沿革等)創建年代不詳。平安末期、当地で成立した荘園「稲毛荘」領主であった藤原氏九条家が、同氏の氏神である春日大社(奈良)の祭神を勧請したものと考えられている。*根拠となる資料等①宮内庁所蔵「稲毛荘検注目録」(1171年)・除田(除地)のうち神田として稲毛郷、小田中郷・井田郷を記載・除田として新願寺と春日新宮の運営費を賄うための水田の記載②春日神社に伝わる応永1