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こんにちはAuraResonanceFiole(オーラレゾナンス・フィオーレ)のあいです今日は、大切なお客様からタラの芽をたくさんいただきました。採れたてのようで、根元が驚くほど瑞々しくて、命のエネルギーを感じます。今夜の夕食は鶏焼肉だったので、そのまま鉄板へ。半分はホイル焼きにして、凝縮された春の香りを楽しみました。ちょうど「お野菜が食べたいな」と思っていたタイミングだったので、そのお心遣いが本当に身に沁みます。今年はまだ、本格的な山菜をいただく機会が少なかったので、心
我が家のふきのとうがたくさん顔を出して来ました建物の手前辺りがふきのとうが生える場所です。「くま」も一緒に探してくれますよ撮影日:2026年2月24日(Canon一眼レフにて撮影)まだ小さいのもありますがご勘弁を。撮影日:2026年1月20日(Canon一眼レフにて撮影)蕾もしっかりと閉じています。まだ若いので天ぷらでたしなみたいですね我が家ではもう何回もふきのとうの天ぷらを楽しんでいますそんなふきのとうですが欲しいと言う知人にお配りしています。
「貧乏草」って呼ばないで!食べれば意外とおいしいんだから!ハルジオンは食べられる?ヒメジョオンとの違いと、意外なおいしい食べ方こんにちは、つゆ草日和です。すっかり春真っただ中で、夏日になるほど温かい春です。庭の草たちも気を抜いているうちに一気に茂って、除草と加工が追い付かないほどです。さて、今日は春から初夏にかけて道端でよく見かける白い花、ハルジオンとヒメジョオン。見た目がそっくりで混同されがちですが、実はどちらも食べられる野草として知られています。この記事では、
青森市浪岡の仕出し店古川仕出し店タツヒコ。です。こんにちは。今日も、うれしい突然の届け物。箱を開けると、広がる春の香り。届いたのは、今が旬の山菜「タラの芽」。立派でみずみずしく、芽先の産毛までしっかり。自然の力強さをそのまま感じる姿です。こうして季節のものをいただけるのは、本当にありがたいこと。しかも突然の配達。こういうサプライズは嬉しいですね😊山菜といえば、この“ほろ苦さ”。実はこの春の苦味、ただの味ではなく、しっかりとした
こんにちは今日も春らしいポカポカ陽気ですね花々がどんどん咲き出して、春のエネルギーが満ち溢れてきています以前、春のお花の香りについてレビューしました。(過去記事はこちら)『沈丁花の香りのヘアオイル⭐️ウルリスピンクミーブロッサムティーヘアオイル』こんにちは今日はだいぶ暖かく、気持ちの良いお天気でした色々なお花が咲き始めるこの季節が大好きです先日もお花を見てきました(過去記事はこちら)『お花のパワーでハ…ameblo.jp『お帰りアントニアズフラワーズ⭐️フリージアの香水⭐️&
生駒山麓の山道で、タカノツメの新芽を採ってきました。春の山菜の一つです!天ぷらにして、春の香りをいただきました。『タカノツメ』ウコギ科タカノツメ属の落葉高木。葉は3出複葉で、秋に黄葉する。新芽は食用になる。タカノツメの新芽。新芽のハカマを手で取り、枝についていた堅い所を葉がばらけない程度にハサミで切り取ります。片面に薄く溶いた天ぷら粉を付け、弱火でサッと揚げます。少し食塩をふりかけ、パリッとした歯ごたえに春の香りが口の中いっぱいに広がります。ビールのアテにぴった
ニワトコの芽の天ぷらがうまい—西目川河川敷で見つけた、春の魔法のひとくち春の風が少しだけぬるんできた頃、家から数分の西目川河川敷を歩くと、ふと足元に“あの独特の芽”が顔を出しているのに気づきます。そう、ニワトコ(接骨木)。昔から薬木として知られ、どこか魔法めいた雰囲気をまとった木です。そしてこのニワトコ、春先の“芽”がとんでもなくうまい。天ぷらにすると、まるで春の香りが舌の上でほどけるような味わいになるんです。🌱西目川河川敷は、ひそかなニワトコの自生地西目川の河川敷は、地元