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おはなし会を開催します!絵本を使わずに、そっとお話に耳をかたむける会です。頭の中で想像しながら、おはなしを楽しんでください(^^)日時:2026年8月16日(日曜日)午前11時から12時場所:あさひライブラリー2階視聴覚室年に一回の、特別な拡大版、6話を語ります🥰子どもも大人も大歓迎です。様々なお話をたのしめます!お待ちしています😊※申し込み不要・無料詳しくは、あさひライブラリーにお問い合わせください。TEL:059-377-6111⭐️メンバー募集中です
11月某日・・・青年団時代のお仲間と仙台市内の・・・「ワインカフェルセット」にやって来ました。ここは青年団時代の知り合いさんのお店。何か友達のガレージに遊びにきた感じですね・・・実は趣味も合うので・・・「最近乗っていますか??」が挨拶替わりです。まずはビールでキックオフ・・・んでも私だけ車なのでノンアル・・寂しい。仲間さんとは昔話に花が咲いています・・・本日はほぼ貸し切り・・・ありがとうございます。前菜に・・・・チーズオムレツ・・・ガーリックトースト・・・レバーパ
暗いニュースばかりで気がめいってしまい、無理矢理映画館の中に閉じ込められる様な感じで「ちいかわ人魚の島のひみつ」を観てきました。でもとても可愛くて、それだけでなく少し深いテーマも隠されていて、前評判通りとてもいい映画だと思いました。パンフレットもとても可愛いです。原作・脚本・総作画監督はイラストレーターのナガノさん。(以下ネタバレが含まれます)神話や昔話可愛くゆるい物語に、昔話や神話が編み込まれています。日本最南端地域の先島諸島の石垣島には、命を助けた人魚が明和の大津波を予言
「母の看取り看護」兄妹で話し合って母の看取り看護を決めてから36日目になりました。パパは、母との想い出を話に来ています。母は、あまり反応は無いけど、耳は聞こえていると言われましたので…今日の母は.顔色もよく手も温かかった。でも、施設の人から「お母さんはほとんど何も食べてないのよ!」と言われました😰「母との昔話」私が中学生の時だったかな?私は母に「お父さんはいつ来るの?」と言った事があります。母に、いつ来るのではありませんと怒られました。父には、母以外の女性がたくさんいて…😭
おれはオレンジャー!君たちはレムリアについて聞いたことがあるだろうか伝説の文明として語られることも多いが大切なのは本当に存在したかどうかではないそこにどんな生き方があったのかだレムリアは調和を大切にし競争よりも共生支配よりも信頼物質よりも心を大切にしていた文明だと言われている自然と対話し人と人がつながりを感じながら命そのものを尊んで生きていたしかしそのレムリアの中からもっと便利にもっと豊かにもっと大きな力をそんな探究心を持った一つの
京都のくぼちゃんです。昨年12月27日、ウィングス京都イベントホールで行われた、カスチョールの会年末コンサート「ロシアのおとぎ話〜めぐる季節の贈り物〜」に出かけました。新しい年を迎える準備に追われる頃で、どこか落ち着かない時期でもありました。そんな中で出会ったこの時間は、今振り返ると、とても贅沢なひとときでした。「カスチョールの会」とは…「カスチョール」とはロシア語で「焚き火」を意味します。1991年、当時大阪外国語大学に勤めていたロシア児童文学研究者の田中泰子が京都で始
昨日アップされたまんが日本昔ばなし公式チャンネルの山梨の民話、『瓔珞(ようらく)つつじ』。後南朝絡みの天子ヶ岳の話に似てるな、と思ったら【働き者の松五郎は実家の「あすみ」に帰りました。】明見ー!!!これは山梨県富士吉田市の明見と、静岡県富士宮市の天子ヶ岳・長者ヶ岳の麓にある田貫湖に伝わる昔話です。この二か所の共通点は【南朝】にあります。物語の中で都のお姫様が到着した時に松五郎はふるさとの「あすみ」に帰っていた、とありますが鎌倉時代末期、南朝は敵を欺瞞する手段として全く同じ
結論を先に言うと、私は行かない派。確か55歳のとき、初めて同窓会に出席しました。何となく、みんなどんな風になっているんだろう?という興味で出席してみました。でも、みんな同じように歳を取っているという以外のなにものでもない、という結論。それぞれに昔の面影を残しつつ、年月に逆らわず今があるという感じ。びっくりするほど変わっちゃった子というのもいなかったし、驚くほどきれいになっている子というのもいなかった印象。5
戸倉駅の裏手に広がる東山一帯は、むかし赤松の大木が生い茂り、昼なお暗い山であった。人々はそこを、天狗の棲む場所だと語っていた。その山のふもと、上山田の力石あたりに、三人の山伏兄弟が暮らしていた。熊野権現を拝み、村人のために祈祷を行い、病を払うことに力を尽くしていたという。ところが慶長のころ、千曲川が大きく氾濫し、兄弟の住まいは流されてしまった。三人はそれぞれ別の山へと散り、離れ離れになってしまう。長男は戸倉の自在山へ、次兄は松代のみなかみ山へ、末弟は力石の岩井堂山へ――。
今回紹介したのは1988年に発売された『艶笑日本昔ばなし』。最初は「昔話を題材にした珍しいアニメ」くらいの気持ちで見始めました。ところが実際に見てみると、単なる色物作品ではありませんでした。昭和らしい言葉遊びや落語のようなオチ、昔話特有の人間臭さが詰め込まれており、妙な魅力があります。また、日本各地に残る民俗伝承や昔話の世界観ともどこか重なって見える部分があり、意外と興味深い作品でした。万人向けではありませんが、カルト作品や昭和アニメが好きな方には一度見てほしい一本です。動画では収録
2〜3ヶ月に一度友だちの家をたずねて居ますお世話になった友だちです数年前退職した数日後に脳梗塞に見舞われ右半身に麻痺が残り失語症になりました今は週3のリハビリ訪問介護を受けて身体の自由とおしゃべりを戻そうと頑張っていますもともと頭も良くて身体も丈夫でお世話焼きの彼女が声が出ず動きがとれず笑うこともしなくなりお見舞いに行っても人に会うのもしんどいから顔見て帰るってのをしておりました今は訓練のおかげかゆっくり話す言葉も増えてきたので今日も気づけば3時間記憶して
今日は3連続投稿します♪(急にw)と、いうのも、、かんたん☆しかけシアターが、シリーズで出来上がったからです😍早速、ペロリとめくるかんたん☆しかけシアターももたろうー🍑演じ方例桃から生まれたももたろう♪きびだんごは外れる仕組みなので指先のアイテムたちに分けっこ。鬼を退治するぞーー!ここペロリとめくり、甲側の待機トイクロスにくっつけます。宝物を取り戻したぞー♪おしまい♪殆どのアイテムはカラー手袋に接着しているので、手にはめて、指を動かしたり、反対の指
皆さん、こんにちは~。イラストレーターの丘田ぽんちです。寒くなってきましたね。先日、スーパームーンがありましたよね。普段、なにげなく見ている月も、なんだか大きく見えるとちょっと不思議な感じがします。そんな光景を見ていたら、ふと、日本の昔話の「かぐや姫」を思い出しました。満月の夜に帰っていくあのシーンです。かぐや姫のイメージは人によって違うとは思いますが、ちょっと絵にしてみたいなっと思いました。月の住人であるかぐや姫は、もしかしたら翼があって空を飛んでいくのかもしれない…そんな想