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今日も仕事で車の移動もあるので、前から行きたかったこちらの店🍚ブタとエスプレッソと明日香村工場内食堂とんかつ喫茶ブタとエスプレッソと明日香村工場内食堂ぶたと〇〇と(飛鳥/カレー)★★★☆☆3.10■予算(昼):¥1,000~¥1,999tabelog.comこの店現金不可(逆に珍しい)キャッシュレス決済のみで先払いなので超ブタカレー1500円?4月から上がったんか1400円↗1500円これも価格高騰の余波かいなどうにかしてほしいな🥺すぐに提供された。柔らかそうなごっつい豚肉の
藤井さんご夫妻にお連れいただいた明日香村で撮影(2025.3.23撮影)御所市柏原(かしはら)にお住まいの藤井謙昌(ふじい・よしまさ)さんは、会社時代の2年先輩である(満年齢は同じ)。定年まで南都銀行に勤務され、その後、同市内病院の事務長を経て、今は奥さんとお2人で、野菜や柿などを育てながら、悠々自適の生活を送られている。銀行時代には、「中小企業診断士」の資格を取得された。ブログ「歩爺の気まぐれ日記」も、毎日のように更新されている。私はよく当ブログなどで、御所市内のグルメ情報を紹介
♡満員御礼🈵になりました♡お申し込みして頂いた皆さま応援してくださった皆さま"らく♥️たの"について色々と考えてくださった皆さまホントに感謝の気持でいっぱいです🩷ありがとうごさいましたm(__)mもしも、参加したかったけど迷ってたとか予定がなくなったので参加してみたいそう思ってくださる方がいらっしゃいましたらどうなるか分からないキャンセル待ちですが。。キャンセル待ちは受付ておりますのでもし、良しければお申し込みお待ちしておりますm(__)mらく♥
明日香村~河津桜~(撮影日2025・3・25)明日香村の河津桜は緑の葉っぱが出始めて、峠は越えていました。周辺は長閑な風景に包まれて、とても気持ちの良い花見に成りました!昨日は仕事帰りに明日香村へ・・長閑な田園風景を楽しみながら・・・到着しました・・!(^^)!小高い山の斜面に有るので・・・気を付けて撮影しないと危険です・・私もですが・・・皆さんも気を付けて鑑賞してくださいね・・崖から落ちたら一大事です・・斜面に植えてあります・・・ここから左は崖・・・足元を見ながら
こんにちは、美衣です♪私のお気に入りの神戸のホテル、セトレ舞子。ホテルグループのLINE登録をしていて、時々お得な情報がきます。今回きた情報は、2025年7月に奈良県・明日香村の石舞台古墳のそばにオープンしたブランシエラ石舞台テラスに半額で泊まれるというプラン♪さっそく旅友Mさんにご連絡し、ギリギリ取れたお部屋に宿泊してきましたのでそのレポをいたします♪神戸から近鉄に乗ってはるばるやってきたのは、「飛鳥駅」
昨日朝立ちくらみしてしんどかったんで無理はせずに大学はお休みして・・・ゆっくりしてたら楽になりまして〜午後から漢方外来行ってきたよ身体が熱くなりやすいので(舌を見たらわかるみたい)冷やす方の漢方にチェンジしてもらいGODIVAでこれを見つけて〜チョコミントは賛否あるけどわては大好きさ〜冷たくておいしくて〜すーってしたよ〜おはようございます〜らく❤️たのの続きです〜ランチの後は明日香村にある岡寺へ移動〜岡寺は西国33ヶ所の札所の7番で・・・前に
いよいよ奈良でも開花宣言だ出され、さて今年はどこへ桜を見に行こうかなと考えていたところ、さる情報筋から明日香村の桜の開花が進んでいるとの情報をえて、じゃあということで行ってきました。この日のルートは下記の通りです。スタート:橿原神宮前↓徒歩孝元天皇陵・剣池…こちら↓徒歩和田池↓徒歩古宮土壇・飛鳥川①…こちら↓徒歩甘樫丘…2-1、2-2↓徒歩弥勒石・飛鳥川②…こちら↓徒歩飛鳥京跡苑池・飛鳥宮跡↓徒歩石舞台…2-1、2-2↓徒歩飛鳥川③…こちら
明日香村の桜めぐりを楽しんだこの日でしたが、菜の花も良いのですよねぇ。ということで、今回は菜の花特集。古宮土壇の駐車場隣の畑にて。※※※甘樫丘東麓の道路向かい。彼方に見える梅の花を背景に。飛鳥京跡苑池遺跡付近を流れる飛鳥川の土手。対岸の遊歩道から。この日のルートはこちらを御覧ください。『明日香村で桜めぐり(2025.3.30)』いよいよ奈良でも開花宣言だ出され、さて今年はどこへ桜を見に行こうかなと考えていたところ、さる情報筋から明日香村の桜の開花が進んでいる
ちょっと気が早いんですが花見にお出かけ。狙いの花見カレイはまだ見頃じゃない釣果でしたけどね……明日香村。紅白梅。枝だれ梅~晴天に映えました~さらに進みまして明日香村役場近くの立部地区へ河津桜の丘~まだまだソメイヨシノなんかはつぼみですが、こちらは満開かちょっとピークを過ぎたくらいでしょうか。カメラアングルはイマイチですが眺めて間近でゆったり楽しみました。記念撮影お見事でした~義理親退院してきましてまた再入院控えていますし桜見たかったようですが、ソメイヨシノには間に合いそう
「飛鳥・藤原まるごと博物館検定」を受けた話と、「奈良ソムリエ検定」を受けるか逡巡している話です飛鳥・藤原まるごと博物館検定を受けた話話は遡って、12月13日、第三回飛鳥藤原まるごと博物館検定を受検しましたhttps://www.asukabito.or.jp/upload/pdf/268471188.pdfちょうど1年前に初級を受検したため、今回は1コマ進んで中級の受検でした前回と同じ東京会場を選びました東京会場は、地下鉄有楽町線の江戸川橋駅直結のビルでした
【Mint2025年12月6日号掲載】メインに自家製ハンバーグ&コロッケの定食を選択(券売機で購入)。近所の方が「採れたよ」と届けてくれることもあるという新鮮野菜のサラダとスープのハーフブッフェ付きで、気軽にお出かけ気分を満喫できるランチです。席数が多くフラットな店内はベビーカーにも優しく、テラス席はワンちゃん連れOK。あすかルビーのソフトクリームなどテイクアウトできるコーナーもあり。https://www.instagram.com/branchera_ishibutai_t
20260224(今朝も快晴だと云うことなので気になる「河津桜」の火曜日?)「馬見丘陵公園」のあのうねった?遊歩道の両側に植わって在る「河津桜」はちょこちょこ観には行っていますが、明日香村のあの「太子の湯」の南側にある「河津桜の丘」には滅多に行かず今季初の出逢いでしたあの一辺の処に何で「河津桜」を植えられたのかな以前はあの丘?山?には以前は「みかん」が植えられていていましたが、今日いくとその残りの「みかん」の木が全て無くなっていました・・・もしかすると、この「河津桜の丘」が
日本最古の仏像飛鳥大仏飛鳥寺(撮影日2025・8・17)それでは飛鳥大仏さんの拝観に向かいます・・飛鳥大仏開眼1400年(609年)凄い歴史ですね・・それでは、本堂にて拝観いたします・・・釈迦如来像(飛鳥大仏)(重要文化財)飛鳥寺(安居院)の本尊で、飛鳥大仏の通称で知られています。指定名称は「銅造釈迦如来坐像(本堂安置)1躯」である。像高は275.2センチメートル。鞍作鳥作と言われています・・作者の名前は記してあります・・元は御三尊・・ただ両脇の仏像は焼失してしま
大原神社(附「藤原鎌足産湯の井戸」)大和国高市郡奈良県高市郡明日香村大原134(P無し、「奈良県立万葉文化館」より徒歩10~15分、「大伴夫人之墓」より徒歩2分)■旧社格村社■祭神品陀別命藤原鎌足の生誕地とされる伝承地に建つ社。西50mほどに母の「大伴夫人之墓」が築かれ、当社奥地には「産湯の井戸」があります。◎当地は藤原鎌足を祀るという、談山神社(本来は神社ではなく「多武峰妙楽寺」)への参道入口に当たる場所。明治初頭までは藤原氏の氏寺「藤原寺」(藤源寺とも)が隣にあったとさ
奈良のお話の続きですが、その前にネジバナの話を少し・・・少し前に、あまり咲いていないな~と気になっていたネジバナのエリアを見に来てみると・・・数日のことでメッチャ咲いていますね~♪ネジバナはただの雑草ではなく、意外と簡単な植物ではなかったりするみたいですけどね。少し前にも冒頭に取り上げてみました。↓『金剛山①腐生植物の観察&水越峠からのスタート』金剛山のお話の前に少し浜寺公園を散歩しています。ネジバナの花が咲いていないかな?と言う訳なんですが、そんな時は世の常としてなかなか見つか
10月22日(水)奈良二日目は、朝から雨。しかも、急速な冷え込み。明日香村は、橋本市の友人と3人で自転車移動と決めていたけれど、雨なので・・・飛鳥駅まで来てくれた友人の車で、観光!となりました。最初は、高松塚古墳。駐車料金100円。こんな景色を見て、20年前に娘たちと来たときの、竹藪!という印象とは異なり、きれいに整備された古墳をぐるり。高松塚壁画館に。中に入るとすぐ、飛鳥時代の装束がお出迎え。正面、リュックの人の向こうに見える穴が
先週は週の頭からメンタル削られる事件、人度々遭遇正直体にもきていたと思います。土曜日、曇りのち晴れ気温今年最高気温体調、少し戻ってるよし、行こう!大和路走って、いつもの休憩所へ。多武峰、談山神社側の峠道を通って。ん、今日もカッコよす時間はあるので、もう1往復飛鳥路を抜けて御所へいつものほりのバーガー🍔後ろのZ750FXが渋過ぎますこんなキレイなFX見たのは初めてで、僕のナンチャッテKERKERマフラーと違いホンモノKERKERマフラー装着の涙モノ😭さて今日は、
👧の自転車乗り回したい欲が高まってきたので、奈良県明日香村にレンタサイクルをしに行きました。普段は田舎なこともあり、過保護に車での送迎が多く、自転車に乗る機会がほとんどありません。レンタサイクル亀石営業所気候もいいし、サイクル日和!私も久しぶりの長距離自転車です。まずは近くの亀石。この亀石が南西ではなく、西を向くことがあればこの辺り一体が泥沼化するだろう……という言い伝えが書いてあります。怖い…どんどん進みます。田んぼの準備をされている農家さんが沢山いらっしゃいました。川原寺跡