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タイトル通りですわたしの母は嫁が嫌いそして母はわたしに会うたび電話のたびに嫁の愚痴を言うのですところがわたしはつい「かれこれこういう背景があったんじゃない?」や、だんだん嫌になって「あー」とか「うー」とかテンションダダ下がってしまうその「嫁」とわたしは仲が良い?上手くやってる?こともあるからか母はわたしの態度や嫁の肩を持っているような姿勢発言が気に入らないただいまわたしは1歳の息子を連れて実家に帰省中父は30年以上前に病死しているため実家にはわたしとわたしの息子と母
「クリープを入れないコーヒーなんて…」これもずいぶん昔のCMもそんなのありましたよねもっともコーヒー好きの私はそれ使う事はなくだってクリープ高いし…入れるのはコーヒーフレッシュでもなく使い勝手のいい牛乳(まあ牛乳も高いんだけど)その牛乳を今日は買うべきだったのに買い忘れたという日配品コーナーの前通っていたのにな明日の朝はコーヒーなしとなりそうです「Amore~僕は君に愛を叫ぶ~/M!LK」の歌詞って「イイネ!」「Amoreセニョリータは蝶の様に舞い降りて
・三つをバラバラに「ボキャビル」やるのも効率悪いというかもったいないので、緩くまとめながら、見て行く方式でやってみよう。しかし、スタイルを固定すると「マンネリ」でつまらなくなるので、割と自由な要素(話が飛んでしまう・・)は残しておこう。・まあ、一気にうまい具合に並ばないと思うので、あとで追記とか、内容を適宜充実させていくつもり。・「昨日、今日、明日」というイタリア映画(マストロヤンニとソフィア・ローレンが主演)があったけど、「Ieri,Oggi,Domani」だった。「Ayer,
明日の朝、アンリ・シャルパンティエのフィナンシェギフトが届くらしいです。アンリ・シャルパンティエとは、兵庫県芦屋市にある、由緒ある洋菓子店で、世界一売れているフィナンシェとしてフィナンシェがものすごい有名なんだとか。私ヒンルのフィナンシェ愛は留まるところを知らず、さまざまなフィナンシェの食べ比べをしたり、なんと、フィナンシェのコミュニティに入会希望するほど。母に「あんた、そんなにフィナンシェが好きだったの!?前はそんなにフィナンシェって言ってなかったのに、最近、すごいわね。」って言われまし
結末は、、別れだった。さみしい気持ち隠して微笑う強がる君から目が離せないあの頃の私にはなんの不満も、不安が何ひとつなかたっのは、、私だけだったのかもしれない。たしかに時々無口なる貴方が気にはなっていたがなにもそれに、返す言葉を貴方に語りかけなかった。昨日じゃなくて明日じゃなくて帰したくないから今夜君は僕のものただ、ふたりで過ごした一日が終わり、、夜が来て、抱き合い朝を迎えていただけなのかもしれないね、、本当は貴方が欲しかったの別言葉なんだったんだろうと今になって来ると想う。