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心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。『「昆虫食で地球が救える」という甘い誘惑の裏側』国連食糧農業機関(FAO、FoodandAgricultureOrganization)は計画的に引き起こされている食糧危機の解決策として昆虫食を推奨し、世界経済フォーラム(WEF、WorldEconomicForum)も気候変動を遅らせることができる代替タンパク源として報告書を発表しています。実は世界で20億人が1900
ずっと行きたいと思いながら行けていなかったSW1マーケットに行ってきました〜❣️行こうと思うと雨が降ったり、夕方から出かけるのが面倒くさくなったり💦アソーク駅からスカイウォークを歩いてすぐ🔜1度短期間オープンして終了していたのですが、私たちがタイに来た後あたりに再オープン👍これからはずっと毎日開催〜5時半ごろ着いたけど6時過ぎたら混んできました、7時には席が無くなり待ってる人が結構いました隣はコリアンタウンマーケットの横の道を入ったところの物件を何個か見ましたが、今1つだった20
高市政権は昆虫食を研究する機関に莫大な補助金を出すことを決定日本の農家の平均年齢は約70歳。稲作農家の時給はたったの10円。さらに95%の農家が赤字。日本の農家一戸あたりの農業予算は135万円。これはアメリカの1424万円の10分の1以下。昆虫食に莫大な金を出す暇があったら農家に補填しなさい(●˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ちなみに知ってました?自民党が推し進めるコオロギ食用のコオロギのエサは大豆らしい🤣
🍎デビューをした今回のヤンゴン旅『2025年3月ミャンマー②〜モテ編〜』ミャンマーでモテるなら、、、見た目が若々しいに限る!!!!つまり、日本人の若い人は結構モテると思うという持論を引っ提げ🍎娘と一緒にジャンクシ…ameblo.jp1月のヤンゴンデビューの時に仲良くなった娘さん『2025年1月ミャンマー旅〜夜遊び編〜』ミャンマーヤンゴンの夜は、、、20時頃になると、街の中心地でも結構真いです!深夜1時〜3時まで外出禁止されてる地区が多いです
皆さん、こんにちは、Nです!この前、名古屋の大須へ行ってきた際、昆虫食自販機へ立ち寄り以前から少し気になっていたタガメサイダーを飲んでみることにしました。↑自販機に入っている状態のタガメサイダー値段は、500円でした。購入し、飲む前に撮影原材料名を見ると、タガメエキス(砂糖、塩漬けタイワンタガメ)と書かれており、東南アジアで食べられることのあるタガメっぽいです。噂では、オスのタガメの味で、匂いに敏感な人には少し虫臭い飲み物なんだそう。飲んでみると、青リンゴ🍏や洋梨のような甘く
昆虫食で食料自給率は100%!?【by高市早苗】減反して、ゴキブリ食べろってか?(庶民が食べる米は無い?)そして、医療費じゃんじゃん使えってか?昆虫食を研究する機関に莫大な補助金を出すことを決定【悲報】高市政権が「昆虫食」の「大規模生産」等の安全性に関する研究に年間800~1000万円の補助金を出す事が判明※他にも「遺伝子組換え食品」に関する研究など食品衛生関連の研究が対象※URL、詳細はリプ欄でpic.twitter.com/n5f7qE5I
東南アジアタイバンコクのナイトマーケットでの昆虫食(อาหารแมลงไทย)文化の光景今年の2月末に、昆虫嫌の私の妹とその子供(姪っ子)が東南アジアのタイに、観光旅行に行ってました。姪っ子は東京に住んでいますが、このゴールデンウィークに姫路に帰ってきましたので、撮影してきた動画をコピーしてもらいました。旅行先で、姪っ子が撮影してくれたナイトマーケット(屋台村)での昆虫食で販売されている光景です。場所はタイバンコクの「ジョッドフェアーズナイトマーケット(JODDFAI
◆メニュウ◆虫珍味4種盛り◆店舗名◆信州居酒屋酔来処(長野県長野市)◆食事日◆2022/2/11いなご、絹の子(蚕のさなぎ)、蜂の子、ざざ虫(トビゲラやカワゲラなど水生昆虫の幼虫の総称)は信州では古くから食べられてきた伝統食材です。特に伊那谷周辺では天竜川で捕れるざざ虫やオオスズメバチの幼虫を佃煮にしたり、農村では害虫とされるいなごを佃煮にして食べる食文化が今でも残っています。伊那谷周辺に昆虫食文化が根付いた理由については山間部にあるため動物性たんぱく質を摂取することに限りがあ
最近、地球にやさしい次世代のタンパク源として注目されている昆虫食ですが、やはり見た目が気になって一歩踏み出せない方は多いですよね。私も最初は、虫を食べるなんて考えただけで無理だと思っていましたし、テレビなどで見る丸ごとの姿にはかなりの抵抗がありました。しかし、知恵袋などで調べてみると、粉末状にした昆虫を練り込んだクッキーなら、見た目は普通のお菓子と全く変わらないという話を見かけたんですよね。ここまで調べているということは、抵抗はあっても、どこか気になっているのかもしれません。
普段、私たちが口にする生き物は、哺乳類や魚類ばかりです。あえてそれ以外の生物種、「爬虫類」、「両生類」、「昆虫類」を食べてみようと思います。爬虫類今回食べる爬虫類は、「ワニ」です。届いたときはあまりにも爬虫類すぎるその見た目に言葉を失いました。原始的な食事という雰囲気を感じられておもしろいですね。ワニはとても固くて、味には少し酸味がありましたが、独特な味が癖になります。しかし、その大きさとよく噛むことによって得られる満足感が、「肉を食べている」という感触を生み
\人生を好転させたい40代・50代をサポート!/最短最速ライフコーチマークですⓂ️たった1年半で脱サラ&海外移住!深夜残業の毎日。家と会社の往復…妻と子供が寝たあと帰宅し、家族が起きる前に家を出る…自分の時間なんて全くない完全な社畜人生の30代。そんな私が…今では自由気ままな海外ノマド生活。完全オンラインで仕事をしながら、大人のゆとりがある自由な人生。寒い冬がない東南アジアでぬくぬくと、通勤も