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古代東海道から旧東海道を歩き、吉原宿(新吉原宿)へと歩を進めています...↑AM8:49…東木戸から新吉原宿に入ります。木戸は宿場の入口に設けられ、夜間や非常時には閉じられたといいます。この東木戸から西木戸までの1360mが新吉原宿でした。東木戸跡から西へ進み、岳南鉄道の吉原本町の踏切を渡り吉原商店街へと入っていきます。↑AM9:16…吉原商店街に入り、裏手の吉原天神社近くの立体駐車場に立ち寄り、屋上から富士山の眺望を楽しみます。早朝時は厚い雲に包まれていた富士山でしたが、しだいに雲
2026年4月24日(金)ちょい前に地図の専門店ぶよお堂さんで購入した【ホントに東海道を歩く】地図を思い出し今日は日本橋から品川まで目指すことにした。9:50日本橋をスタート街並みを眺めながら黙々と歩く先人に思いを馳せながら歩く自然の中ではないのでなかなかモチベーションが上がらない😅セント君。奈良に久しく行ってないなぁ品川には1時間40分で着。なんだか物足りなかったので先へ歩を進める。品川寺江戸六地蔵の一体。旧東海道アスファルトをただただ歩いているので疲労感がでてく
【2026年03月21日放送分】前回からの続きです。いよいよ完結編です。今、タモリさんがいるのは名古屋市。桶狭間の戦いの舞台を旅しています。桶狭間の戦いとは1560年に今川義元率いるおよそ2万5千の大軍が織田信長の領地尾張へ攻め込んだことで始まった戦いです。兵力で圧倒的に勝る今川に信長がわずか3千の兵で挑みたった一日で勝利を手にしたまさに奇跡の大逆転劇。旅のお題は「なぜ織田信長は“桶狭間の戦い”に勝てたのですか?」でしたね。大高城、鳴海城と二つの城を奪われた信長はその対抗
東海道歩く旅2回目続きです出てすぐの分かれ道石材屋さんがつくってくださったとか信楽が近いからかおうちの前にもタヌキおおかったです一里塚跡地お化粧したお地蔵様も多かった立場跡松並木の残り
足の痛みが取れずにリハビリ中ですが少し前までの元気に歩けていた時の記録を見返しています昔の東海道を東京・日本橋から京都・三条大橋までの499kmを歩く道中の楽しみでもある地元ならではのお菓子たちとの出会いもありましたこちらは東海道の難所・箱根峠を下り静岡県に入ったところにある「山中城跡」の案内所で提供されている「寒ざらし団子」です冬場に干した米を粉にして作ったことから「寒ざらし」という名前がついたとのこと。地元山中に伝わる素朴な団子で、白ごまがアクセントの味噌だれと抹茶塩のど
旧東海道岡部宿の定食屋さん駐車場は店舗前に完備メニューはこんな感じですチキンカツ定食ご飯大盛りカリっとモモ肉を使用なんで柔らかくジューシーな仕上げでボリューミー具沢山の豚汁に大根の煮物、サラダが付きますアットホームな昭和レトロの定食屋さん住所藤枝市岡部町内谷802-1営業時間11時頃~定休日日曜祝日+カレンダーの❌の日
〜モグモグ備忘録〜2025年6月上旬の滋賀モグモグレポでゴザイマス〜〜〜(-ω-)大津の旧東海道沿いにある人気の老舗和菓子店御饅頭処餅兵(もちひょう)創業は宝暦年間(1751年〜1763年)と約270年続く、滋賀で歴史ある老舗和菓子店なんデスゾ(・ω・)/店主さんが作り出す斬新な和菓子が人気で、昼過ぎには完売して早々に店閉まいの日もアリ初訪問した時のレポ『旧東海道の老舗和菓子屋☆御饅頭処餅兵の和菓子(滋賀県大津市)』〜モグモグ備忘録〜2022年4月上旬の滋賀モグモグレポで