ブログ記事602件
皆様こんにちは。沙貴誉(さきほまれ)です。占いの動画を三分の二程度編集してあるのですが、最近知った皇室についての知識を皆様にシェアしたくて、緊急にブログを書いています。最近ネット上で知った事ですが、あの旧宮家養子案に直接関係のある、伏見宮家についての疑問です。それが、鍛冶屋の弟子長九郎です。長九郎は、江戸時代の初期に、京都の西陣で鍛冶屋の弟子として働いていた人物です。この長九郎こそが、伏見宮家断絶の危機に、伏見宮家のご落胤として認められて、第
あえて捜査したりしませんけど、最近「女性天皇に賛成?反対?」というアンケートを取った雑誌が、どこかであったようです。今上陛下のご息女・愛子内親王殿下を念頭に置いた設問であることは想像に難くないところですが、「皇位継承が人気投票で左右される」なんて、そんなことあり得ないのに何やっているんでしょうかね…?と半ば呆れ返る気分。現在「皇室典範」により、皇位継承順位は「秋篠宮文仁」殿下が1位、宮様の皇子様で在らせられる「悠仁親王」が2位、そして現上皇陛下の弟宮「常陸宮」殿下が3位で有し、敬宮殿
2年間の議論を「3時間」と報じる姿勢皇室典範をめぐる報道を見ていると、改めてマスコミに対する不信感が強くなった。野党が「審議拒否によって十分な議論がされていない」と主張し、それを大きく報じる一方で、皇室典範については約2年間にわたって議論が行われてきたにもかかわらず、「審議時間は3時間しかない」といった誤った点を強調する報道には不快感を覚える。結局のところ、「十分な議論がなされていない皇室典範を自民党が無理やり成立させようとしている」というストーリーを作り上げたいのだろう。しかし、以前の