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訪問してくださりありがとうございます♫中1娘、中2息子の年子育て中思春期、反抗期、格闘中ユニバ沼、ハマり中「ゆうママ」ですこっちでも「USJ」記事を書いてます笑顔でユニバ!親子バトルなしのコツyumama45.com遊びに来てね♫【USJ】拡張報道をUSJが否定!真相はまだ不明、続報待ち今日、新聞でUSJ拡大のニュース出てたよね!!と毎日ユニバ情報収集しているつもりなのに、初耳〜(噂はかねがね・・・ですが。
利根川進さんがお亡くなりになったニュースが出た時に利根川さんが過去にご次男をとても悲しい形で亡くされたことを知りました。学業はもちろんのこと音楽の才能もあったご次男の知(さと)さん。お父様と同じ科学者を目指されていたそうです。2011年、18歳という若さで自死されています。利根川さんが日経新聞の連載で「ノーベル賞その他の幸運はいらないから、知を返してほしいと心から思います。」と綴られた文章を涙なしでは読めませんでした。今頃、利根川さんはご次男と再会されてい
英会話アプリ『Speak』のリーグ機能について検索して、このブログに来る方が多いので更新しました。リーグの最上位が『チャレンジャーランク』で、私はこの数か月ずっとそこに残っていますが、この機能も1年経ってさすがに落ち着いてきました。1週間で15位を下回ると下(と言っても上から二番目)に降格しますが、概ね1週間経った時点で2500ポイント前後を溜めれば、落ちることはなさそうです。たまに忙しくて降格するときもありますが、翌週には昇格して、また2500ポイント程度でキープの繰り返しで概ね
本日の日経新聞・中部版に、4月29日に魚リンハウスで開催した子ども食堂の活動を掲載していただきました。記事を書いてくださったのは、10年以上前からご縁をいただき、私の活動をずっと見てくださっている加藤修平記者です。長い時間の中で、うまくいったことばかりではなく、迷ったことも、悩んだことも、それでも前に進もうとしてきた姿を見てくださっていた方に今回の記事を書いていただけたことが、私にとって本当にありがたく、胸が熱くなりました。魚リンハウスは、私にとって今、とても大切な場所で
こんにちは家事の苦手な専業主婦まるすですうちのパパ平日の出勤前は朝食を食べながらタブレットで日経デジタルを読むのが習慣です。20数年前結婚した当時はまだ新聞を取ってなくて結婚して1年も経たない時に転勤になり関東で住んだ所は新聞の勧誘がすごくて無料でいいから新聞を入れさせて欲しい!と頼まれてびっくりしたなあ。とりあえず払って、後から返してもらったような記憶が。。。それで新聞を取り始めたのが始まり。その時は新聞代が無料な上にビールを一箱いただいたような。その後県内で引っ
東京国立近代美術館で開幕した杉本博司「絶滅写真」は杉本ワールド全開でした。いきなり原始時代に放り込まれ↓、戸惑いました。どういう環境下で撮られたのか説明はなし。とりあえず<ジオラマ>シリーズに相当することが把握できたのは、日経新聞「私の履歴書」のおかげ。6年前に「私の履歴書」杉本博司編で読んだ白熊の<ジオラマ>が記憶にあったから。なんでも杉本さんは、アメリカ自然史博物館で白熊の剥製を見て、インスピレーションを得たそう。展示室で大がかりな撮影を敢行し、ガラスの反射を抑えたまるで生き
この手のフレーズって使いたくないんですが、でもそれでも分かり易さというのを意識してしまうと使わざるを得ないんですが、……というわけで、『国宝』の原作者でご存じの吉田修一の作家デビュー30周年記念作品として日経新聞にて連載されていた作品『タイム・アフター・タイム』を読了。『国宝』の前だと、やっぱり『悪人』ってことになるんですかね?『悪人』もそうだし、『パレード』もあるし、『怒り』もあるし、『東京湾景』もあるし、『さよなら渓谷』だって『湖の女たち』だってあるし、
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもーふーさんで~す昨日夫が8日間の出張から帰ってきました。いつもどおり19時ぐらいに帰ると言われていたのに、昼過ぎにLINEが来て、「15時までには家に着きます」と。えッ、まじでもー、平日の変な時間に帰って来んといてやっ。ホント、男って主婦の気持ちを分かってないですよね。ワタシ、夫がいないときに家事をしたいんです。夫がいるときに、あくせ
2026年7月15日(水)昨日、お金の学校GFS(株の学校)の入学手続きをしました。以前、説明の動画を見ただけで、見送っていた所です。ユーチューブの広告には、何度も繰り返し出ていたのです。もし、詐欺なら、とっくに消えているんじゃないかと思う位、ずっと、現れていました。心では、「学んでみたいな」とは、ずっと、思っていました。何故なら、本当のお金持ちとは、学びには投資(自己投資)するものだと聞くから。また、1度、学べば本当か、嘘かも見当がつくでしょう。私は経験を買いたいのです。
歯周病は、日本国内だけでも約1,100万人が罹患しているとされる、非常に身近でありながら改善が難しい疾患です。進行しても痛みなどの自覚症状が乏しく、気づいた時には歯ぐきの腫れや出血、歯のグラつきが進み、「もう抜歯しかない」と告げられるケースも少なくありません。これまで治療やクリーニングを続けてきたにもかかわらず、なかなか改善を実感できず、不安を抱えたまま過ごしている方も多いのではないでしょうか。こうした背景の中で開発されたのが、ブルーラジカル歯周病治療(ブルーラジカルP-01)です。