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2026年7月2日11時、那覇地方裁判所沖縄支部に於いて第11回口頭弁論期日裁判が開かれました。10時からは事前集会を行いました。原告団、弁護団の両団長あいさつを行い、裁判で行う陳述の内容を翁長弁護士に説明していただきました。以下は裁判で原告側が出した2つの準備書面の陳述要旨をAIに更に要約してもらいました。①今回の裁判では、国が「被害の証明が十分ではない」「これまでの賠償額を増やす理由はない」「防音工事などの対策は行っている」と主張しています。これに対し原告側は、嘉手納
2026年5月30日(土)、2026年度定期総会を行いました。会場はうるま市民芸術劇場燈ホールでした。
裁判所近くの城岳公園で事前集会を行いました。普天間爆音訴訟団の新垣清涼原告団長の挨拶から始まりました。普天間爆音訴訟団弁護団長の新垣勉弁護士のあいさつがありました。弁護団の高木吉朗弁護士、増田広充弁護士から当日の訴える内容の説明がありました。嘉手納爆音訴訟原告団の新川秀清団長のがんばろーで集会を終え、裁判所に向かいました。
辺野古平和講演会『沖縄初級編埋め立て承認撤回5点と沖縄・辺野古に出回る嘘』講師:中山吉人さん1957年鳥取生まれ、育ち。初めて沖縄を訪問したのは45年ほど前。沖縄の空気感、自然などに魅かれ、以来、度々訪問。東京で高齢者福祉の仕事に約30年間携わってきたが体調を崩して退職。数年後の2018年、名護市に居を移す。現在、反戦活動・辺野古案内と同時に、本部町戦跡保存会を立ち上げ、ヤンバルの戦跡の案内活動を行っている。昔から無所属、無宗教で自由に活動を行ってい
午前中は環境省にいきました。タカラさちか参議院議員も一緒にご参加いただきました。午後は参議院会館にて外務省、防衛省との交渉に臨みました。これからも全国の仲間と共に頑張っていきます。