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長いあいだ、観たいと思い続けていたテレビドラマがありました。1984年、テレビ朝日の「月曜ワイド劇場」で放送された『白い悪魔が忍びよる』です。覚醒剤という題材をかなり踏み込んで描いた問題作だという噂は、以前から耳にしていました。田中登監督の特集上映などで何度か劇場にかけられてきた作品でもあり、私もそのたびに気になっていたのですが、上映のタイミングが合わなかったり、さまざまな事情が重なったりして、なかなか観る機会に恵まれませんでした。いつしか私にとって、「観ることのできない昭和のテ
大阪編です・・・生玉表門ここは生魂神社さんの参道なのか・・・上本町で昭和レトロな成人映画館の前まで来た。上六シネマさん日活ロマンポルノや大蔵映画などの成人映画(ポルノ映画)を専門に上映しているような・・・地下にあるのね・・・ハッ◉ン場という噂もあるが・・・看板の上にドスケベー。。。
今回のテーマは桂才賀。(1950.7.12-2025.2.21)元笑点メンバーでもあり刑務所などの慰問も精力的に行なっていた。桂文治の2番弟子。しかし文治が78年に亡くなり古今亭志ん朝の元へ。よく志ん朝師がボディーガードとして使っていたらしい。85年に桂才賀を襲名。88年に笑点降板。降板理由は圓楽との不仲と言われているが真相や如何に。その後テレビ東京のおもしろ寄席のハリセン大喜利に出演していたのでそれとの兼ね合いの降板なのではないか?と考えているが真相は分からない。特集桂才賀出演の映画
製作:日活監督:白鳥信一脚本:吉原幸夫原作:泉大八撮影:畠中照夫美術:土屋伊豆夫音楽:蓼科二郎出演:泉じゅん水城ゆう岡本麗絵沢萠子坂本長利信太且久1976年8月11日公開洋裁学院へ通っている泉じゅんはSEX未経験の女の子。でも、友人の水城ゆうは拳銃マニアの影山英俊と遣りまくりなのを羨ましく思っています。そんなある日、泉じゅんは弟の神坂ゆずるが姉の裸を見て自慰行為をしているのが心配になり、水城ゆうに筆下ろしをくれるように頼みます。その代わりに泉じゅんも水城
ずらり、ロマン・ポルノオールスター勢揃い!――。昭和48(1973)年2月、日活の成人映画オールカラー3本立の新聞広告。上映されるのは実録白川和子裸の履歴書(曾根中生監督)㊙大奥外伝尼寺淫の門(藤井克彦監督)ポルノ・ガール真夜中の享楽(若林孟監督)の3本。小川節子や宮下順子は、3本立のうち2本に出演していることからも当時の売れっ子ぶりがうかがえる。殿山泰司とか