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こんばんはとある水族館の画像です、オヤニラミもナマズも仲良く泳いでます、うちの所は複数入れると喧嘩して駄目だったのに。アユモドキスイゲンゼニタナゴどちらも希少種が沢山泳いでます。それではまた👋
投入して一ヵ月程経過した状況です。ここから採取した水や近所の池の泥を種水にドライイーストを使って動物性プランクトンの培養を試みましたがうまくいきませんでした。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)メダカ元気生きたプランクトンフード(1個)楽天市場効果が2カ月で600円強という価格は割高に感じますが、推奨が10リットル以下という事なので我が家の飼育容器2リットルに対して大き
去年はアライグマ来襲で失敗したデメモロコ濃尾型の累代。野生下では年魚の挙動を見せるデメモロコ濃尾型。今年は2歳魚を繁殖に使わざるを得ませんでした。まずは老いて衰えた親魚に十分な栄養を与え立て直し。親魚過去の飼育繁殖記録はこちら↓参謀長の飼育日記デメモロコ濃尾型繁殖編①産卵次に恒例の繁殖容器を屋外に設置+アライグマガード。数ヶ月屋外飼育を続けると産みました。デメモロコ濃尾型の卵
GEX生きたプランクトンフードを飼育ケースに投入して2日経過しました。使用方法には1〜2日でプランクトンが発生し始めるとあります。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)GEXメダカ元気生きたプランクトンフード15gめだか針子餌ゾウリムシ関東当日便楽天市場という訳で子供から顕微鏡を借りました。早速、飼育ケースからスポイトでサンプルを採ってチェックしてみます。
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう
メダカ絨毯ビオトープの陸地部分に緑を入れました。の動画を投稿しています。ザ・ビオトープみたいな水草ではないんですけれど、チョイスした水草たちはこちら。・オーストラリアン・クローバー・ウォーター・コイン・ロタラ・インディカの3種類。どれもベランダから引っ張ってきましたが、成長が早い植物なので、ほんの少しの量でも問題なかったかなぁ(´∀`)なんてね、溶岩石を覆いかぶさるように、這いながら成長してほしいオークロ🍀フィルターの出水部分を隠してほしいウォーター・コインピ
底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
ヒレの赤みが強くなった反面、胴の青みが落ちた様な、、、っていうかメスの産卵管が伸びないのです。シーズン終了には早い気がするのですが、、、
○○万匹!?里山を流れる川の水中がとんでもなかった...【水中観察】動画更新しました。里山を流れる自然豊かな川の水中がとてつもなく生き物にあふれていたので水中撮影を動画にまとめています。オイカワ、カワムツ、アブラハヤ、この川はとにかく自然いっぱいでして。まだ私の知らない生き物が生息しているんじゃないか?とわくわくさせてくれます。生き物の種類も、量も半端ない川でした。。。ざっこパラダイスでした。続きは動画にて。水槽楽部ch水槽楽部へよう
こんばんは昨日のガサガサの帰りにDAISOに寄り道。ドンコ飼育容器の調達です。このサイズの水槽が売ってました。これでも良いかと思いましたが、これだったら狭くてチビドンコが食べられるかな?って思い止めました。購入したのがこのサイズ。因みに蓋は要らない。麦飯石と天然土も購入鉢底ネットは別で使うので購入ドンコとチビドンコ先ずは容器に土と麦飯石をセット土に潜る訳では無いので、薄く敷いてます。石をセットして水を入れるだけ😂濾過やエアーは無し。水換えで対応します。次はサワガニ
オヤニラミを捕獲持ち帰りして飼育スタートさせるも、もともと冷水環境に生息する魚だっただけに、魚の体力がもたずに、わずか1ヶ月ほどで飼育はあえなく終了となる...・・オヤニラミを飼育していた間、観賞の楽しみはあったものの、餌の確保も大変だったのもあり、オヤニラミが死んでしまった直後は、餌は人工飼料だけで良くて水換えもある程度間隔が空いても問題ない、残った2つの水槽管理だけにしておいた方が楽かなあ、と思いましたが...やっぱり、ひとつ飼育スペースを減らしてしまうのはもったいない、・・な
2025.10.24のおはなし秋も深まり、SNSではタビラの婚姻色が戻ってきているとの投稿がちらほら。。。ということで北関東へ行ってきました。8時過ぎに家を出て、電車に乗って数時間。1時過ぎに最寄り駅に着きました。とりあえず駅に1番近い水路で糸を垂らすと。。。早速釣れてくれました。アカヒレタビラですね。大きさ的に今年の春に生まれたものでしょう。可愛いサイズ。続いて釣れてきたのはマタナゴ(標準和名:タナゴ)。アカヒレタビラとは背鰭の基部が短いこと、肩に明確な暗色斑(所謂タビラ斑)がな
日本淡水魚類愛護会・西村様、当ブログ記事におきまして、貴サイト内の写真を無断転用致しましたことを、お詫び申し上げます。該当記事より転載写真を削除させていただきます。2026年元旦JFishさきほど、自宅近くの某ホームセンターへ、ガソリン給油ついでに寄って来たのですが...このホームセンターは、前回の店ではなく、希少日本淡水魚である、イチモンジタナゴが売られているのを見つけて、その販売水槽を観たら、本当にイチモンジタナゴなのか❓️と、大いに疑問を感じて、モヤッとして店を後に
こちらは、無限❓️闇採集の成果ではなく、その流れから得た成果になりますが...カマツカ×ナガレカマツカです❗️😁アメンバー限定公開記事にて、この捕獲に至った経緯はお話ししましたが、その「ついで」での、棚ぼたゲットです・・この個体は、とにかく性格がとてもナイーブ❓️なので、水槽写真はまともな写真は撮らせてもらえなかったので、フィールド撮影したものを冒頭に貼らせてもらいましたウグイとドジョウです❗️水槽ライトを照射して写真撮影をしないと、とにかく水槽面が、鏡面効果による、自分や部屋
注意❗️⚠️このブログは朝イチブログではないので、瞬タップ❓️はせずに、じっくり夜長🌃の読み物として読んで下さいね・・本当は、昨晩、次男を寝かしつけてから、また起き出して、書きかけの、このブログの続きを書いて公開しようと思っていましたが、結局次男が寝るのを待っている間に、自分も寝かしつけて❓️しまい、再び目が覚めたのは、午前1時過ぎ、ただ、さすがにそこから起きるのは、さすがに早すぎたので、午前2時前まで、もう一度寝てから再度起きて、このブログの続きを書き始めました・・今朝の朝イチ🌅のブ