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初めてではないのですが、鳥栖市の四阿屋神社(あずまやじんじゃ)に昨年から呼ばれていたのですがなかなか足が向かないなかで。。。昨日の朝イチYouTubeみましたら鳥栖市出身芸人のオラキオさんが四阿屋神社の事を話しておられ「払いの水」として四阿屋神社前の川の水を紹介されていました何故か御祭神日本武尊(ヤマトタケル)の力がそのまま川の水に宿っているそうです川の工事中に偶然封印から解けた日本狼の神様大口間神(おおくちまがみ)様を守護に持たれているお話しも楽
七所神社に行きました(名古屋市南区)第3鳥居社号標:七所神社(ななしょじんじゃ)(笠寺七所神社)御由緒10月第2日曜日に斎行される例大祭赤い顔をした架空の動物である猩猩を模した人形や山車笠鉾が神社へ集まる様子は圧巻です境内にある樹齢約1000年の御神木🌳本殿右側の楠1959年伊勢湾台風の影響で幹がねじれているのが特徴です石灯籠7柱の神様の御利益は、多岐にわたりますが特に御神徳がある
桑名市多度町のマンホールには、町の木:梅、町の花:アヤメ、町の鳥:ウグイスが描かれています草薙神社(尾津神社)は、養老線:下野代駅から西へ1.5㎞、田圃の中の小さな丘に鎮座されます。鎮座地:三重県桑名市多度町御衣野2222左に手水鉢。昭和十一年十月に奉納された狛犬。式内社尾津神社二座伊勢国桑名郡鎮座論社現社名草薙神社(尾津神社)御祭神倭建命ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
橿森神社には駐車場がありません。初めて訪れたのは、この夏の7月20日。ネットで調べたおすすめルートで、金神社参拝後、金神社付近の駐車場に車を置いて歩いて橿森神社に向かいました。スマホナビでは徒歩10〜15分。それぐらいなら行けるだろうとふんでいざ出発。ただ、夏の炎天下であるということを計算に入れていなかった。暑い、遠い、辛い既に帰り道のことを思うと泣ける。でももう引き返せない。行くしかない!そんな思いになりましたしかし、到着してみると。自然いっぱい。木陰が心地よい。人が
GWは群馬の歴史箇所にいくつか行きました🚙妙義神社⛩️妙義神社は、🪨奇岩と怪石の⛰️妙義山の主峰にあり、創建は宣化二年(537年)御祭神は、日本武尊(ヤマトタケル)、豊受大神、菅原道真公、権大納言長親卿の由緒ある神社です。元は⛩️波己曽(はこそ)大神と称し、後に妙義と改められたそう。妙義神社【公式サイト】–国指定重要文化財国指定重要文化財myougi.or.jp県道196号沿いに立つ鳥居⛩️から中に入り、坂道を歩くと階段があります。この階段を登ると、朱色の総門が奥に見えます
今回は愛知県名古屋市緑区にある大高駅へ愛知県全制覇に向けてやってきた氷上姉子神社[ひかみあねごじんじゃ]仲哀天皇の時代に創祀され、持統天皇4(690)年、現在地に遷座されました。故地は宮簀媛命の父神の館があった地とされます。この地は往古、火上の里とよばれていました。永徳2(1382)年、社殿が火災にあったため火の字を避けて「氷上」と改め、火高は「大高」に改められました。鳥居日本武尊なきあと、この地で祀っていた草薙神剣を、熱田の地に遷してお祀りしたのが熱田神宮の始まりとされてます
栃木県鹿沼市草久。大芦川の源流に近い、深い森に抱かれた山間に、その神社はあります。「古峯神社(ふるみねじんじゃ)」——地元では「こみねさん」「こぶがはらさま」と呼ばれ、東北から関東一円に広がる信仰圏を持つ、知る人ぞ知る古社です。創建は今から1300年余りの昔。御祭神は日本武尊。そして何より特筆すべきは、この神社が「天狗の社」と呼ばれていることです。境内に足を踏み入れると、大天狗、烏天狗、巨大な面、天狗の団扇、下駄、わらじ——ありとあらゆる天狗が、そこかしこから参拝者を見つめています。さら
武蔵御嶽(むさしみたけ)神社奥の玉垣は、9時にならないと門が開きません早朝の日供祭(朝拝)の後、一度宿坊に戻って朝食をいただきました玉垣奥の本殿と境内社を参拝するため、9時にもう一度山頂へ向かいました階段は片道約330段❎2往復なんとか行けそう階段の下には邪鬼がいます↑↓全部で3体いますいい表情本殿本殿を守るおいぬ様天明3年(1783年)おいぬ様はニホンオオカミです手を柵の間から伸ばして、なんとか撮影しましたブロンズ製なので、身体が黒光りしているように見えますハ
関東のオオカミ信仰といえば三峯神社と武蔵御嶽神社です。どちらかといえば三峯神社のが有名で古いと思われがちですが、実は武蔵御嶽神社の方が古いんです。三峯神社創建12代景行天皇(70年〜130年)武蔵御岳神社創建10代崇神天皇7年(紀元前91年)武蔵御嶽神社の方が2代前なんです。オオカミといえば三峯神社なのに、オオカミ信仰というのは御嶽神社が先なのか?と思って調べたところ御嶽神社のHPに書かれていました。「日本武尊(やまとたけるのみこと)が東征の際、この御岳山から西北に進も
こんにちは(^^)櫻組のヒロミチです😎2025年9月7日(日)今年も四町青年中老の有志で熱田神宮へ掛魚奉納させて頂き重ねて御垣内参拝もさせて頂きました長年に渡り続く…熱田神宮掛魚奉納行事焼津神社大祭荒祭の掛魚奉納と同じ形で熱田神宮の大神様へと掛魚を奉納させて頂きました…まずは御正殿へ奉納させて頂きます第二鳥居から境内へと一気に走ります二ヶ所目は神楽殿へ奉納させて頂きます信長塀より神楽殿へと…熱田神宮と焼津神社は御祭神が同じ『日本武尊』をお祀りしております
一浪や二浪は、当たり前。名実ともに芸術系大学の最高峰である東京藝術大学。ちなみに、今年の美術学部絵画科油画専攻の倍率は、なんと22.6倍だったそうです。そんな藝大生に簡単になれてしまう方法があります(もちろん裏口入学とかではなく!)この夏、東京藝術大学大学美術館で開催中の展覧会、“藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―”を訪れればいいのです!(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展は、東京藝術大学の現役の講師陣による講義を
コウゾリナ山頂の群生地で撮影7/20草丈は50〜100cmほどで、夏から秋(5月〜10月頃)にかけて直径2cm前後の黄色い花を咲かせる。茎や葉、花のまわりにトゲのような硬い毛(剛毛)があり、それで髭(ひげ)を剃る「カミソリ」を連想させることから「髪剃菜(コウゾリナ)」と名前が付けられたそうです。しかし、見た目はトゲトゲして痛そうに見えますが、実際に触っても刺さるような痛さはなく、ザラザラ・チクチクする程度。花言葉は、「私に触らないで」「見かけ倒し」。この花も山頂では一挙に開花していま
伊吹山に咲くウメバチソウウメバチソウの名前の由来は、花が家紋の梅鉢紋に似ていることから付けられたとされている。この家紋は。菅原道真や前田利家の家紋として知られている。この時期、伊吹山ドライブウェイの途中で見ることが出来る。今日から、無人販売所の営業を再開します。私は、野菜の競りに長浜へ。本日の販売野菜、果物です。野菜は暑さの影響で出荷が少ないですね。🟢なすび一袋100円🟠メロン(完熟、キズ)一つ350円🟠ブドウ(デラ、キズ)1パッ
伊吹山頂で怪我人を救助する防災ヘリ「琵琶」滋賀県防災航空隊は、ヘリコプター「琵琶」を運用し、救助、救急、火災防御、災害応急対策、広域応援、等、幅広い活動を行っている。運航開始平成8年4月1日。所在地滋賀県蒲生郡日野町北脇214-71大阪航空日野ヘリポート内。勤務体制365日体制8時30分~17時15分。運航時間8時30分~17時15分。緊急の場合は日の出から日没まで。上の写真は、8月17日(日曜日)、怪我人救助のため、伊吹山頂に飛来した滋賀県防災航空隊のヘリです。たまたま、山
2026年2026年新たに始まりました新しい年を無事に迎えられたことを本当に嬉しく思います今年もより多くの方と繋がりをもてる一年となるよう沢山の事に力を入れたいと思っていますよろしくお願いいたします占い師として2000人以上の人の四柱推命を観てきました2026年を占うと今年の干支は【丙午】丙は太陽の火のエネルギー🌞午は馬が勢いよく駆け巡るというエネルギーこの2つが最強の組み合わせとなり革新、改革などを起こす年となります日本の代表的な神様である天照大
こんにちは(^^)櫻組のヒロミチです😎令和八年焼津神社大祭荒祭8月1日…御注連下ろし祭と市神祭8月10日…神役奉仕者の衣裳お祓い四町子供神輿お祓い8月11日…各町の子供神輿渡御(二区竹組は10日)そして、今年も8月12日を迎えました午前中には…町幌曳き廻しが行われ神社では…のぼり担ぎ参り、神ころがしお昼過ぎには古跡の御沓脱で御沓脱祭午後には当目の海で浜喫斎が行われます夕方には神職のみで夕祭が斉行された後午後8時からの御神楽祭へと続きます…御神楽祭は神迎え
伊吹山頂で撮影8/8草丈は30〜100cm。花期は8〜10月。先端に小さな白い5弁花を群れのように咲かせる。葉は、セリの葉の形に似る。伊吹山にないイブキゼリに似ていることから、ニセイブキゼリ(伊吹芹擬)と呼ばれるそうです。花言葉はありません。私は、夏祭りの出店でかき氷を販売。相方は、昨日から山頂に余呉の娘と一緒にいます。山頂は、家族で営業します。対山館カレーを今日は朝早くから山頂で仕込んでいます。是非、ご賞味ください🙇私は、夏祭りを早めに終わって地元で開催されている高校総体(
こんにちは~土曜日、実家のことをしていたのですが、何だか疲れてしまい、午後からドライブに出掛けました。急に「足柄峠」に行きたくなって、富士山も見えないのに「足柄峠」を目指します。「足柄峠」は子供の頃は何度か行ったのですが、最近はずっとご無沙汰しています。「足柄万葉公園」の駐車場です。案内図です。案内図からもわかる通り、神奈川県と静岡県の県境です。入口付近です。入口付近の「足柄峠」の案内板です。
地震雲。私は東海アマの弟子。小錦のしわしわ雲は東海アマが使っている言葉。私が独自で考えて書いているのは、刷毛で描いた地震雲。あと、畝状の雲。東海アマが小錦のしわしわ雲は、強震のサインと言っていました。今回は、小錦のしわしわ雲が。私は、準神。私が、地震雲のことをこのブログに書くときは、大地震が起こるとき。能登半島地震、大阪北部地震の時もしかり。偶然だという人もいますが、毎日地震雲のことを書いているわけでもなく、めったに地震雲のことを書きません。書くということは、