ブログ記事1,421件
こちらのnote記事より。そしてビビることに、日本棋院や関西棋院が運営している囲碁サロンでは「日祝休業」などと書かれています。私のようなカレンダー通り勤務のサラリーマンは日祝こそがネット碁とは別でリアルで打ちたいなと思う曜日です。そして囲碁教室も「日祝休業」です。そして、平日の囲碁サロンの営業も10~18時などと書かれています。とどめに初級者教室は「木曜13時~」などとアナウンスされています。囲碁界はサラリーマンを歓迎していないのではないか、という疎外感を感じます。最初にこの記事を
5月17日(日)、24日(日)の2日間にわたり第72回全日本アマチュア本因坊決定戦大阪府大会を開催しました。(主催:毎日新聞社、日本棋院、協賛:株式会社クレスコ、平田博則メモリアル基金)大阪府下に在住の方にご参加頂けるアマチュア棋戦です。優勝・準優勝の方が全国大会出場権を得られます。初日大会の審判長、吉川一四段による、敗退者を対象とした指導碁も行われました。初日終了後、準々決勝進出者2日目決勝戦は、江村棋弘さん―佐藤洸矢さ
「棋士年金制度のゆがみ、あまりにも大きい」日本棋院経営改革委が最終報告を公表より。会見で武宮理事長が「破綻が見えている」と緊急性を強調したのは、日本棋院が支払額の半分を負担している棋士第一年金だ。現行制度下での将来試算では、令和20年度末ごろから年金支払いに充てる預かり金残高が急速に減少する。武宮理事長は「50年くらい前はもらえる年数が決まっていたのに、今は終身になっている。年金制度はほったらかしにされたままで、ゆがみがあまりにも大きい」と当惑を隠さなかった。すみません、私は少し前まで、年
平素より「中部総本部段級位認定大会」にご参加いただき、誠にありがとうございます。当大会は、皆さまの棋力向上にとって意義深い場となるよう努めてまいりましたが、昨今の様々な運営コストの高騰により、やむを得ず大会参加費を改定する運びとなりました。改定後の参加費は、2026年11月1日(日)開催の大会より適用させていただきます。具体的な新料金は下記案内画像をご覧ください。皆さまにはご負担をおかけしますが、これからも一層充実した大会運営を目指してまいりますので、何卒ご理解いただけますと幸いで