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2025.12.05リチャード・コシミズチャンネル第114回(前半)が、長野県内の自宅で講演を行いました。政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。講演は、①日本政府のデフォルトの可能性、②中国の日本渡航自粛による経済損失、③日本国債利回り高騰、④株価暴落によるGPIFの運用損、⑤日本経済を破壊したウクライナ支援、⑥コメントに対する答えを説きました。2025.12.05リチャード・コシミズチャンネル第114回(前半)
新年あけましておめでとうございます。本年最初のお題は、日本と米国の株価・金利・為替の予想と結果について。経済紙や証券会社の見通しに目を通す前に、筆者として高値と安値の予想を毎年立てているが、覚悟を決めるためのもので、上目より下目を重視し、保守的に構える。現物・買い持ち派であるので、結果、上振れてくれれば、御の字と相成る。さて、去年は当てたか、はずしたか。下表の各項目において、1行目(黒字)が予想、2行目(赤字)が結果。3行目は、一昨年末(黒字・括弧内)と昨年末の終値(赤字)で
マネックス証券にて発見!第65回利付国債(30年)です償還期間は2049年までの24年で、その間は年0.4%の低クーポンが続くことになりますが、その分だけ債券価格が大幅にディスカウントされています。購入価格は額面の57%と事実上の4割引き販売となっています♪額面57%の債券価格で見た利回りは3.77%に達します『初めてのカナダドル債♪』SBI証券にてカナダ・オンタリオ州発行の超長期債がありましたので、購入してみることにしましたカナダの州が発行している債券ですので、債