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そろそろ出かけたい虫が疼きだし東山動植物園へ行って来ました9時開園に間に合うよう早めに家を出て9時15分前に到着するも既に入場待ちの大行列😲10分前に開演しますとアナウンスあり大行列でも年パスで9時には入園私はお目当ての一番奥のツシマヤマネコエリアに一目散に早足左ベニースモ朝早いからかてこでも動きません右りょうくんせわしなく歩いていました可愛いのに会えたから良し!ここから植物園エリアへシャクナゲはほぼ終わり薔薇は、もう少しかな?綺麗に咲いてるのも沢山あり何
日曜美術館マダムすみこです😊夫は毎週欠かさず見ている日曜美術館【次回の日曜美術館】「秘仏・蔵王権現降臨」Eテレ5月3日朝放送–美術展ナビhttps://share.google/N1IrBlDqTNfwYxzbz少し前に伺った金峰山の蔵王権現の回だったので録画して見ました!うわーーーーー!やらかしました!奈良国立博物館の近くまで行ったのに見てない😭😭😭😭😭女人禁制の大峯山寺の秘仏・蔵王権現立像が寺外初公開されてました!山伏しか登れないようなお寺のし
日曜美術館NHKEテレの日曜美術館にて秘仏・蔵王権現降臨を見た。山岳信仰の仏様蔵王権現いやーなかなか面白かった。修験道の修行をしていて、その山や自然に感じる力パワーを表すために生まれたお姿だそうだ。インドや中国(仏教が伝来してきた国)にもない日本独自の形だそうだ。青い仏様美しい。吉野の蔵王権現さまは額の冠に桜が刻まれている。吉野の桜は蔵王権現の神木だったのか。。。。(知らないことだらけだった。
昨晩はどちらもある意味インパクトが強い内容でした。大竹しのぶさんの演技力は突き抜けています。岩下志麻さんの存在感も健在、尾野真千子さんも相変わらずすごい。昨今の若い俳優さんには全く反応しない私ですが、藤原季節さんは風貌も演技もいいなと。こんなものを2つ見たら寝られないかと思っていたら、深夜便が柳家さん喬さんと後藤アンカーでお話しぶりが穏やか、ストンと寝落ちしました。第一金曜の関西発のアンカーさんが水分補給と称して深夜の乾杯をなさっていることについて「やめてほしい」というご意見が来た
東京藝術大学美術館の企画展「NHK日曜美術館50年展」を鑑賞。今日は美術館をハシゴ。そのブログの1本目。初めて来た東京藝術大学。「藝」って絶対に手書きだと書けない東京芸術大学の方が書きやすいし読みやすいね。美術館にマメに行くようになってからというもの、Eテレで日曜日の朝に放送している「日曜美術館」は定期録画して観てるんだけど、1976年に放送開始で今年で50年の超長寿番組。放送回数が2500回を超えている(年間50回×50年)。2026年3月22日の放送をもって「週間ファ
4月某日、NHK日曜美術館50年展@東京藝術大学大学美術館に行きました。放送開始から50年を迎えるNHK日曜美術館。これまでに番組で取り上げてきた作品から120点以上を、過去の放送映像や出演者のコメントをまじえて紹介する展覧会です。家にテレビがあった頃は、毎週末の楽しみだった番組。自分も見ていた懐かしいものから、自分が生まれる前のこんな放送もあったんだというものまで、色々あって面白かったです。好きな作家や久しぶりに見る作品も多く、自分の感じ方の変化に気づいたりするのも面白い
「月刊フラワーズ」6月号に、萩尾望都先生の作品『ポーの一族青のパンドラ』Vol.10~魚のエラと鳥の翼~が掲載されて4ヶ月が経とうとしています。海の中にいるエドガーとアランを描いた涼しげな扉絵に心が躍りましたが・・・・この扉絵のページを含めた6月号の掲載ページは、7ページ。ここまで少ないのは、もしかして初めてかも・・・先日、Eテレ「日曜美術館」でビアズリーについて語る萩尾先生の姿を拝見したこともあり、先生がお元気でいらっしゃることは確認できていたのですが、作品を描くことについては、なか
「NHK日曜美術館50年展」を見に東京藝術大学大学美術館に行ってきました。撮影可能な作品が少なかったので今回写真少ないです。最初の展示室に入ると日曜美術館のスタジオの再現がありました。この展示いる?展示作品は印象派以降の洋画、日本画、浮世絵、工芸から日本の現役アーティストの作品まで様々ですが、番組で特集した作家ばかりなので工芸以外は全て私の知ってる人で作品も半分くらいは見てます。ただ普通の展覧会と違うのは作品の展示があってフランシス・ベーコン《スフィンクス―ミュリエル・
【今週の#日曜美術館は…】不思議溢れる世界で一世を風靡した画家#有元利夫。38歳の若さで亡くなってから40年。遺された妻は日本画家として活躍。長男も芸術に関わる仕事に就いた。有元利夫の知られざる家族の物語。Eテレ9月14日(日)朝9:00高度成長期、画壇の寵児として将来を期待されながら38歳の若さで世を去った画家・有元利夫。それから40年、残された家族の言葉から、有元の不思議な絵画の秘密に迫る。日曜美術館“いま”から見つめる、新しい“美の楽し
「日曜美術館50周年展」藝大美術館行ってきました。面白かったです。
先日9/14放送「日曜美術館」の録画を観たタイトルは、「だからあんな不思議な絵を〜夭折の画家・有元利夫と家族〜有元利夫名前には全く記憶がないが番組で紹介された絵はどこかで見た記憶がある有元利夫は1985年肝臓癌にて38歳でこの世を去った夭折の画家彼は大学在学中にヨーロッパを訪れ、イタリアで伝統絵画のフレスコ画に出会い日本の仏画と融合させ、独自の画風を確立したそう「音楽を聴いて感じることを、絵を見て感じることが出
結構雨が降りますね!ってほとんど家にいましたけんど先日行ってきた奈良国立博物館特別展「吉野.大峯」を朝の日曜美術館でやっていてわー^_^これ見たこれ見たと感激しながら見てました。さすがNHKだわそれ以外はおうちの中でいろいろ。念入りにお風呂掃除したりシーツ取っ替えたりしてました。満足満足。明日もちょっと雨みたいですね。どーしましょう?
西洋美の常設展や素描展を駆け足で見て、次の藝大美へ。上野公園の桜は小雨の中をくすぶっていたけれど、欅の深緑がそれはそれは美しかった。藝大通りの桜。今年は何処もなんとなく花の付きがいまいちな気がする。藝大の入り口の門が、サクラでお化粧している。汚れを花びらの形に落としたのかしら?中はそこそこの混雑だったけれど見づらいほどではない。指示された数点の作品以外撮影禁止。小品も多く行列渋滞必至なので、展示内容をちゃんと見てもらうには良いやり方かもしれない。第一展示室に入ってす
上野の東京藝術大学大学美術館で開催中(2026/3/28~6/21)の「NHK日曜美術館50年展」を観に行ってきましたNHKの「日曜美術館」という番組が放映されて50年目の記念として開催されている展覧会です「日曜美術館」は、「週間ファインアートテレビ番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定されたそうです公式認定証も展示されていました展示会場では過去の日曜美術館の映像が流れ映像で振り返りながら取り上げた作家の作品を鑑賞します作品よりも番組の映像の方に注目
「週間ファインアートテレビ番組の最長放送(LongestrunningTVartsprogramme)」として、先月3月22日の放送をもって、ギネス世界記録にも認定されたNHKの長寿番組。それが、『日曜美術館』。今年2026年にめでたく放送50年を迎えるようです。それを記念して、東京藝術大学大学美術館では、現在、“NHK日曜美術館50年展”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)ムンクの《マイスナー嬢の肖像》や、