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一般人にはもはやこれしかなさそうです💦どうも!訳あり不動産の佐藤です。最近、私もやっと3機が終わってお金が借りられるようになったので、民泊物件でもやってみたいと思いまして色々金融機関に当たってみました。結果、まぁ冷たい冷たい(笑)そして昨年の秋口位からの民泊規制の強化が始まり、墨田区から葛飾区豊島区(今まで可能だった住居専用地域が120日運営までに変更)大田区(徒歩で10分以内の駆け付け3名必須)まで一挙に規制が強化されたのはご存じかと思います。墨田区や葛飾区のみ
こんにちは、カピバラ好き行政書士の石井くるみです旅館業(簡易宿所・旅館・ホテル等)の申請で、図面が必要と言われたけれど「どんな図面を準備すればいいのか、イメージが湧かない…」という方は多いのではないでしょうか?家の間取図くらいなら想像できても、旅館業の申請に必要な図面は建築図面とも異なるため、「どの図面が必須なのか」「どれくらい正確に描けばいいのか」などが分かりにくいと感じる方も多いと思います。そこで今回は、カピバラ事務所でもよく作成のご相談を受ける
こんにちは。日本橋くるみ行政書士事務所の石井くるみです。11月も下旬となり、朝晩の冷え込みが厳しくなってまいりました「旅館業や宿泊事業を行っている会社をM&A(売却)したいが、宿泊事業そのものは対象外としたいので、営業ライセンスだけ別会社へ移したい」というご相談を受けましたMAは相手方との条件交渉やスケジュール管理が極めて重要。論点漏れなくスムーズに進められるよう、慎重にプランを作成・実行していきましょうそのためには、初期段階での法的整理と施設の適法性の確認が極めて重要