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瓦屋根にお住まいの方こんな不安は有りませんか?家の瓦が地震で落ちて来たらどうしようとか台風で瓦が飛んで行ったらどうしようとか?基本今の規定では新築は瓦屋根の場合は全数釘止めは当たり前ですそして、瓦自体が防災瓦で捲れないように工夫されていますそこで、うちの瓦は釘固定されているか分からない?🤔実際には調査しないと分かりませんが、釘固定されていないと簡単に持ち上がったり剥がすのも簡単です大抵の場合には瓦を剥がして防水紙を交換する葺き直しといった工事の時に既存瓦を復旧時に釘止めしますでも
我が家の工務店は標準でカミヤのフルハイトドア。お任せでいいくらいなんだけど、そろそろ決めていかないといけないので。またまたショールーム行ってきました❣️オサレオサレ。入り口からしてめちゃオサレ。ショールーム、遅れてしまいましたがすごく丁寧に説明してくださりました!みなさん親切!まず、衝撃的事実として8月28日にリニューアルしたばかりりです!なのでY建設の標準がまだ決まっておりませんあーータイミング。。。リニューアルの箇所として、ドアを開けると普通はぴょこっと引っかかる
和光ケミカルさんから(ようやく)発売されたワコーズエバポレータークリーナー今回はサポーター被験車(?笑)GDBさんの施工例を紹介施工車の現在の走行距離214.178kmなのでそれなりの汚れの蓄積が有ると予想されますこの車両の場合作業は助手席側からグローブボックスを外しますグローブボックス外したところ左側にエアコンの風を吹き出すブロアファンと言う部品が有ります写真の下黒っぽいケースの中にファンが入ってますその上にある長方形の白い蓋を外してエアコ
こんにちは!栃木県那須塩原市、那須町、大田原市を中心として高断熱高気密(G1-G2グレード、目標C値0.1~0.3)で耐震等級3標準の注文住宅を建てている那須林産工業です。もうかなり有名な半造作なのですが、、やはり弊社でもよく作らせていただいてます。それは、、LIXILさんのピアラという洗面化粧台を台のみ取り外して、それ以外を利用する”半造作”という手法です。こちらは、昨年末引き渡しさせていただいた施工例。過去のブログ↓↓『Lixilのピアラを使った造作
昭和中期ごろに建てられた築古住宅で多くみられる繊維壁。私たちが借りた家もほとんどの壁が繊維壁で施工されていました。砂壁や繊維壁はノスタルジックな雰囲気があっておもしろ味がある反面、築年数の経過によってボロボロと剥がれ落ちてきます。事実は定かではありませんが、気持ち的に剝がれたものを吸い込むと、なんだか悪いものを吸っている気になることも……そんな繊維壁を隠す一つの方法としてべニア板を使った施工をご紹介します。「繊維壁、どう直す?」と悩んでいる方の参考になれば幸いです。※今回はDIYで
R8.4.30こんにちは♪本日も弊社のブログにようこそ!毎日毎日忙しすぎて今日が何日か今日が何曜日かわからないままただその日の予定をこなしている感じの日々ですで、気が付くと4月も最終日…今年も4分の1が終わっちゃいましたねーわが家の猫たちのように時が止まればいいのに…梅ちゃん自分のトイレの中にでっかいクモを見つけて格闘していたからお母ちゃんがクモをそっと外に逃がしてあげたのだけど