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さて、話は再び北海道になる。今年二回目だが、1泊4日(二泊はフェリー船内)、今回は所用のため町並みや土木構造物の探索時間は無しという強行軍。まだ雪の降る前の訪問時の話で恐縮である。新潟から小樽へ向かう「新日本海フェリー(写真上:2022年苫小牧東港で撮影)」だが、直行便だと昼に出航し、小樽には早朝4時半に着くことになる(写真上:小樽港の朝、2022年撮影)。物流を支えるトラックなどはここから北海道各地に向かうためだろうが、一般客には少し早い時間。これから町が動き出すまでの数時間の過ごし方
三連休の直前に台風27号、さらには28号・29号まで発生して、まさかのトリプル台風襲来?!とハラハラしましたが、なんとか進路が逸れてくれそうで一安心👍さあ、待ちに待った秋のツーリングがいよいよ始まります!まずは夜の名神高速道路を快調に駆け抜け、愛車と共に目指すは新日本海フェリーが待つ福井県の敦賀新港!このルートでの行き先といえば……もうお分かりですね😏途中、お決まりの養老サービスエリアでマーキング(休憩)を挟みつつ、夜風を楽しみながらハイウェイをクルージング。22時30分頃、無事に敦賀
東室蘭から苫小牧、そして岩見沢を経由して、小樽駅に到着。小樽駅です。小樽駅近くの居酒屋で軽く一杯。旅先での“さすらいの一杯”は、楽しみのひとつです。帰りは、舞鶴港(京都)まで新日本海フェリー「あかしあ」で日本海を南下します。小樽駅前で「旅のお供」を購入し、21時発の連絡バスに乗り、約20分で小樽フェリーターミナルに到着。到着したターミナルは、なんか暗い!?「節電」かと思っていたら、「停電」とのこと。乗船も、会社の車で、3人ずつのピストン輸送。このため、乗船が遅れました(23時
新日本海フェリーの敦賀→苫小牧東港(新潟、秋田寄港)行路の新ダイヤが発表されました。苫小牧行きは現行ダイヤと大幅に変更されており特に新ダイヤの新潟の発着時間はなんと朝6:00着で出港は22:30発なんと16時間30分も新潟に停泊します。もう、別航路にしてもいいぐらいの停泊時間ですね。これにより現行よりはるかに長い乗船時間となり太平洋フェリーを超える日本最長乗船時間となります。新潟では途中下船が可能とのことです。港付近には何もないのでバスで新潟中心地へ行かないといけません。また、通
新日本海フェリー新造船「けやき」で北海道旅②から続いています。気になる船室です。部屋の広さは十分です部屋の中心にドデカい液晶TVが鎮座しています寝室エリアはツインベッドです。鏡台もあります。TVの前にソファがあります。食事用のテーブルお茶セット冷蔵庫は空でした。他船には入っていたミネラルウォーターですが、入れ忘れでしょうかReFaですクローゼットとセーフティボックス洗面台ア
新日本海フェリー11月14日(金)就航日の『けやき』に乗船する為に関西から北海道へ上陸しました。『けやき』に乗船するその前に、2025年8月8日に就航した津軽海峡フェリーの新造船『ブルーグレイス』に乗船する事にしました。室蘭⇒青森&青森⇒室蘭間と2回乗船青森へは弾丸旅行です。〜新造船の紹介〜★ブルーグレイス★2025年8月8日就航全長:約144m総トン数:8,897トン定員:422名速力:約18.9ノット(時速35km)積載台数:トラック65台または乗用車230台
正月を三木で過ごしたあと、再び北海道へ新名古屋港からの仙台経由の太平洋フェリーを用いた。所要時間は40時間で新日本海フェリーより19時間も多くかかる。でも、冬の日本海は荒れることが多く、新日本海フェリーは避けた。もう一つの理由は、カヤックの長さ。太平洋フェリーは車長6メートルで積載料金が分かれるが、新日本海フェリーは5メートルである。カヤックの長さは5mを超えるので、後者だと割増料金7000円がプラスされる。雪の北海道にカヤックなんて酔狂なことだが、車て行き来する予定はこの先にな
山陰本線を乗り潰そう2日目新日本海フェリーけやきに乗船小樽港発23:30⇒舞鶴東着翌21:15船室・船内編に続き夕食&着岸後の東舞鶴港『新日本海フェリー【けやき】船内』山陰本線を乗り潰そう1日目その4新日本海フェリー「けやき」2025年11月デビューの新造船けやき/はまなす-新日本海フェリー|舞鶴・敦賀・新潟…ameblo.jpの~んびり船内で過ごした夕刻以降のひとときレストラン春のメニューレストラン内部お水はセルフコーヒ
まず、こちらのXの動画を見てください小樽港でみつけた、離岸のときの心のこもったトランペットお見送り。これを見た乗客は感動で涙が止まらないと思う。寒風吹き荒ぶ中、トランペット一本てのが本当味がある。また行きたくなるよね、小樽✨pic.twitter.com/fxN8INWs2P—358ちゃん(@max358japan)March25,2026小樽港でみつけた、離岸のときの心のこもったトランペットお見送り。これを見た乗客は感動で涙が止まらないと思う。寒風吹き荒ぶ中、ト
船名「はくおうⅡ」旧フェリー(はまなす)2026年2月12日撮影新日本海フェリーの「はまなす」が船名を「はくおうⅡ」に変更遂に動き出しました、防衛省が緊急災害時に運用する「はくおう」も新日本海フェリーの「すずらん」でした、未だ塗装変えもせずに船名だけの変更ですよ、新日本海フェリーの舞鶴フェリーターミナル〜小樽フェリーターミナル間を大凡20時間で結んで居ました、「はまなす」→「はくおうⅡ」です、ファンネルもマークを消して白塗装です、薄らと新日本海フェリーの赤い線二本と中央に赤
6月の終わりの方で北海道に行ってきた時の様子を。『台風から逃げて新潟へ移動記【2026年6月】』6月の終わりの方で北海道に行ってきた時の様子を。2026年になってからまだ北海道に行ってなかったのもあり、夏の繁忙期に入る前に行くことにしました。北海道…ameblo.jp台風から逃げて新潟へ移動記の続きとなります。台風7号から逃げる形で新幹線で東へ。途中、富山で寄り道してから新潟まで移動しました。新潟からは新日本海フェリーに乗船して、北海道に向かいます。